8月のイベント

プチえにわマルシェ

4月27日~9月26日

恵庭市 道と川の駅「花ロードえにわ」(恵庭市南島松817-18)

オリジナルの手工芸品や恵庭ならではの飲食物などが年間を通じて多彩に販売されています。「プチえにわマルシェ」は4月上旬~9月下旬の土・日曜日、祝日に開かれていて、かわいい手作り小物や洋菓子などを道の駅で販売。札幌市から近いこともあり、市外から楽しみにやってくるファンも多くいます。

同実行委員会事務局/恵庭市花と緑-観光課 0123-33-3131内線2521

洞爺湖ロングラン花火大会

4月28日~10月31日

北海道虻田郡洞爺湖町 / 洞爺湖温泉湖畔

期間中、毎日打ち上げられる450発もの花火は、夜の洞爺湖を色鮮やかに包み込む。湖上から、そして船から打ち上げられる花火が彩る光景を、洞爺湖温泉街の客室や露天風呂からも見ることができる。※平成30年北海道胆振東部地震の影響により、花火大会の開催情報に変更の可能性があります。事前に確認の上、おでかけください。

洞爺湖温泉観光協会 0142-75-2446

水中展望船 「ニューしゃこたん号」運航

4月下旬~10月下旬

北海道積丹郡積丹町大字美国町字船澗1979-2

積丹ブルーと称される透明度の高い海の中を展望できる、水中展望船ニューしゃこたん号。約40分をかけて見所満載の積丹の海の絶景ポイントを巡ります。

積丹観光振興公社 TEL0135-44-2455

層雲峡花ものがたり

6月22日~10月6日

上川町層雲峡温泉キャニオンモール商店街

毎年6月から10月にかけて、層雲峡温泉街の全体が色鮮やかな花々で彩られます。特に黒岳ロープウェイ乗り場までのメインストリートは、ヨーロッパ風の建物と花々のバランスもよく、山岳リゾートの風情を楽しめます。層雲峡温泉は国立公園内のため花の直植えができない地域ですが、それを活かしたプランターやハンギングなどでお花を飾っています。近年はインスタ映えする写真撮影スポットも配置されますので、花で彩られた層雲峡温泉街をカメラ片手にゆっくりと散歩してみては?

層雲峡観光協会 0165-82-1811

パシフィック・ミュージック・フェスティバル

7月4日~8月2日

札幌コンサートホールKitara(北海道)

パシフィック・ミュージック・フェスティバル札幌(PMF)は、1990年に、20世紀を代表する指揮者、作曲家のレナード・バーンスタインがロンドン交響楽団とともに札幌で創設した国際教育音楽祭です。これまで四半世紀にわたり、世界中に延べ3,500人以上の優秀な音楽家を輩出してきました。 PMFの中心は、世界を代表する音楽家を教授陣に迎え、オーディションで選ばれた世界各地から集まる若手音楽家を育成する教育プログラム「PMFアカデミー」。豊かな才能を持つアカデミー生たちは、毎年7月の約1カ月間、教授陣から高い技術と豊富な経験を受けつぎ、音楽を通じた国際交流、国際相互理解を深めています。

公益財団法人パシフィック・ミュージック・フェスティバル組織委員会 011-242-2211

SAPPORO CITY JAZZ

7月7日~8月25日

札幌駅前通り、札幌芸術の森ほか

札幌を会場とする日本屈指のジャズフェスティバル。夏と冬に会期をわけて開催。夏は、7月7日(日)のオープニングパレードを皮切りに、全国から約300組のプロ・アマチュアミュージシャンが市内10会場で演奏を繰り広げる「パークジャズライブ(7/13、7/14)」、8月25日(日)に札幌芸術の森野外ステージでジャズフェスを楽しめる「ノースジャムセッション」など、まさに札幌がジャズの街になります。

サッポロ・シティ・ジャズ実行委員会 011-592-4125

市民創作函館野外劇

7月12日~8月10日

五稜郭公園一の橋広場(函館市五稜郭町44)

1988年(昭和63)年、フランス人宣教師フィリップ・グロード氏の提唱で、地域おこしの一環として始まった函館野外劇。観客の皆様に大いに楽しんでいただくために、毎回新しさを取り入れるよう心がけてまいりました。野外劇の舞台となる、「五稜郭」は函館の歴史の中で常に輝きを見せ、さらに未来へ受け継いで行く願いを基本コンセプトとしていることからタイトル「星の城、明日に輝け」をタイトルしています。 次世代に向けて青少年の積極的な参加と函館市民象徴劇を意識し、全国に向けて発信する未来志向イベントです。 また、野外劇を期に市民意欲の活性化と函館観光における経済効果UPも目指します。

NPO法人市民創作「函館野外劇」の会 0138-56-8601

狸まつり

7月19日~8月16日

狸小路1~7丁目(札幌市中央区南2・3条西1~7丁目)

札幌狸小路商店街は、140年以上の歴史を誇る北海道で最古の商店街の一つ。札幌中心部を東西約1kmにわたって土産物店やカラオケ店など約200店が軒を連ねるアーケード商店街で、最近では海外からの観光客にも人気のエリアとなっています。その狸小路で「さっぽろ夏まつり」と同時期に開催されるのが「狸まつり」。狸小路商店街全体が装飾され、狸子供神輿や狸神輿渡御が行われます。

恵庭花のまちづくり推進会議事務局/恵庭市企経済部花と緑・観光課 0123-33-3131(内線2525)

さっぽろ夏まつり

7月19日~8月16日

大通公園5丁目~8丁目、10丁目、11丁目

7月19日~8月14日に行われる「福祉協賛さっぽろ大通ビアガーデン」をはじめ、8月10日~16日の「北海盆踊り」など、1カ月近くに渡って様々な催しが繰り広げられます。札幌狸小路商店街で行われる「狸まつり」、「すすきの祭り」に加えて「サッポロ・シティ・ジャズ」「さっぽろテレビ塔サマースクエア」「道新・UHB花火大会」などの協賛まつりも目白押しで、札幌の街は大いに活気づきます。

さっぽろ夏まつり実行委員会(一般社団法人札幌観光協会内) 011-281-6400

北竜町ひまわりまつり

7月20日~8月20日

ひまわりの里(北竜町字板谷143-2)

夏を代表する花“ひまわり”が、約23ヘクタールもの広大な土地に咲き誇る北竜町。夏の日差しをいっぱいに浴びたひまわり畑をバックに家族やカップル、友人たちと写真を写せば、この夏最高の思い出になること間違いなし!約30種類のひまわりが咲く“世界のひまわりコーナー”や“ひまわり迷路”は毎年人気のスポットになっています。

洞爺湖温泉夏祭り

7月23日~8月15日

洞爺湖町洞爺湖温泉湖畔

洞爺湖といえば、ロングラン花火大会!とすっかり定着した年中恒例イベントですが、2018年7月下旬から8月中旬の期間は、洞爺湖温泉夏まつりも同時開催され、楽しさは更にヒートアップします。湖畔の特設会場には、射的や輪投げなどの露店が立ち並ぶ縁日広場がオープンし、8月初旬から開かれる盆踊りに町民や観光客が大勢集まります。温泉街のホテルや旅館では、おしゃれな浴衣と下駄のレンタル(有料)も行っているので、浴衣を着用して参加するとより一層雰囲気を楽しめそうです。ラストはもちろん湖畔の花火!長い夏の夜を心ゆくまで楽しめるイベントです。

洞爺湖温泉観光協会 0142-75-2446

第56回 層雲峡温泉 峡谷火まつり夏花火

7月28日~8月15日

上川町層雲峡温泉特設会場

8月1日(水)の本まつりでは、まつり太鼓の競演による和太鼓の響き、当時の雰囲気さながらに厳かに行われるアイヌの伝統儀式・フクロウ神事、独特の音色に合わせてのアイヌ民族舞踊などが行われます。期間中は総数で約6,000発の花火が打ち上げられ、峡谷にこだまする迫力の音とともに、間近に迫り来る華やかな光輪は大迫力!

層雲峡観光協会 01658-2-1811

函館港まつり

8月1日~8月5日

函館市 市内一円

8月1日の「道新花火大会」を皮切りに、2・3日には市民が“函館港おどり”や“函館いか踊り”を踊りながら街を練り歩く「ワッショイはこだて」が開催されます。5日は歩行者天国によるステージや、「ワッショイはこだてコンテスト表彰式」などが予定されています。花火大会は5部構成のプログラムで、音楽に合わせて打ち上げられるワイドスターマインや大玉・仕掛け・水中花火などが函館の夜空に大輪の花を咲かせます。

函館港まつり実行委員会 0138-27-3535

旭川夏まつり

8月1日~8月3日

リベライン旭川パーク、平和通買物公園、昭和通りほか

夏の夜空を彩る「道新納涼花火大会」で幕を開ける旭川の一大イベント。約3,000名の参加者がそれぞれの浴衣や半纏を着て、観光旭川音頭に合わせ踊り歩く「市民舞踊パレード」や荘厳さと重量感ある夏まつりの華、「大雪連合神輿」や山車・踊り隊が練り歩く「烈夏七夕まつり」などが開催されます。さらに、「YOSAKOIソーランナイト」や「ディスコナイト」、「大雪さんろくまつり」など多彩なイベントが行なわれる旭川の短い夏を大いに盛り上げる3日間です。

旭川夏まつり実行委員会事務局 0166-22-8413

すすきの祭り

8月1日~8月3日

札幌市中央区南4条~7条、西3丁目~4丁目(すすきの)

サンバチームも初参加。さらにスケールアップして皆様をお迎えします。祭りの初日には、大迫力の太鼓セッションを繰り広げる「連合太鼓」や、華やかな「花魁道中」が再現されます。2日目には、サンバが登場。賑やかなサンバカーニバルをご覧ください。そして、道内外の優秀チームが登場するYOSAKOIソーラン踊りが繰り広げられます。最終日には、連合神輿がすすきのに集結!勇壮な宮入の後はサンバチームとコラボして会場を練り歩きます。最後は、すすきのナイトフィーバーで賑やかに祭りを締めくくります。

すすきの観光協会 011-518-2005

とまこまい港まつり

8月2日~8月4日

メイン会場:苫小牧市若草町2丁目3(中央公園) 花火会場:苫小牧市汐見町1(苫小牧漁港西側広場)

まつり初日には港の夜空に美しい花火が打ち上げられ、約1時間にわたって光と音のショーが繰り広げられる、苫小牧の夏・最大のお祭りです。漆黒の海をバックに美しい火花を散らす花火大会のほか、日中に行われる踊りのパレードも魅力的な催しとして人気が高いイベントです。

苫小牧港まつり実行委員会 0144-33-2233

伊達武者まつり

8月2日~8月4日

総合公園だて歴史の杜 芝生広場特設会場他

伊達市は、仙台藩一門の亘理領主 伊達邦成とその家臣達の武士による集団移住によって開拓された歴史を持つまちであり、古くから武者行列の伝統が続いています。伊達市の夏の一大イベントである伊達武者まつりは、開拓の歴史と伝統を受け継ぐ市民参加のおまつりとして昭和48年から始まりました。勇壮な武者絵の山車やパワーあふれる踊りが群舞する「武者山車(だし)」が土曜日の夜に行われます。また翌日は、騎馬武者・甲冑武者による「武者行列」が行われます。期間中は「だて歴史の杜カルチャーセンター広場」において「おまつり広場」として、楽しめる三日間となっております。

伊達市役所商工観光課 0142-23-3331

くしろ港まつり

8月2日~8月4日

釧路港、北大通、観光国際交流センター、ほか

にぎやかな音響と豪華な山車のパレード、そして参加者の熱気も手伝って街全体がお祭りムード一色に。72回を迎える今回も、協賛行事として釧路川を舞台とした舟漕ぎ大会など、港町・釧路ならではの各種企画を用意。開催期間中は北大通が歩行者天国となり、「大漁ばやしパレード」「市民踊りパレード」「音楽パレード」などが繰り広げられます。

くしろ港まつり会事務局 0154-55-3412

ラブ・リバー砂川夏まつり

8月2日

砂川オアシスパーク(砂川市西豊沼)

会場内では納涼ビアガーデンが開催され、ビールに合うおつまみや軽食など、飲食コーナーも多数出店されます。いちばんの盛り上がりを見せるのは、音楽に合わせて打ち上げられる「砂川納涼花火大会」。砂川の夜空を彩る花火は20:00打ち上げスタート予定です。そのほかステージイベントではライブなども開催されます。※内容は昨年のものとなっています

実施本部事務局/砂川市商工労働観光課内 0125-54-2121

札幌市長杯宮の森サマージャンプ大会

8月2日

札幌市大倉山ジャンプ競技場(札幌市中央区宮の森1274番地)

サマージャンプ用の競技施設は、助走・着地点に水を撒き、夏のジャンプ競技を可能にしました。前日に開催される「札幌市長杯宮の森サマージャンプ大会」のノーマルヒルに対し、こちらはより飛距離が長いラージヒルのジャンプ台。大迫力のジャンプ競技を、ぜひご観戦ください。※大会開催時はリフトの一般使用はできません。

札幌スキー連盟 011-221-1661

ポロトコタンの夜

8月3日~8月17日

北海道白老郡白老町若草町2-3-4 アイヌ民族博物館

独特の静寂感のある森と湖のなかにあるポロトコタンで、重要無形民俗文化財に指定されている伝統的なアイヌ民族の歌・踊り・祈りを体験する夜間特別プログラムです。ライトアップされたポロトコタン、は特に幻想的です。学芸員を中心とする専門スタッフが展示品を丁寧に解説してくれるのも嬉しいところです。

アイヌ民族博物館 0144-82-3914

帯広広小路七夕まつり

8月3日~8月7日

帯広市大通8・9丁目~西2条南8・9丁目、帯広広小路商店街

アーケードの下には色とりどりの七夕飾りが揺れ、多くの人出で賑わいます。本場仙台にも負けない、道内最大規模の七夕まつりとのこと。期間中はたくさんの出店を予定している他、カラオケ大会やチビッコが夢中になるゲームなど、お楽しみ企画も計画中です!

帯広広小路商店街振興組合 0155-23-5675

虎杖浜かに・たらこ・温泉3大まつり

8月3日~8月4日

かに王東側町有地(白老町竹浦113)

解禁直後の新鮮な毛蟹を激安価格で大放出!かに王さん横広場を会場とし、タラコなど豊富な海産物を大特価で販売する、虎杖浜ならではのお祭りです。お気に入りのものをゲットした後は、ゆっくりと虎杖浜温泉で源泉かけ流しのお湯に入ってみてはいかがですか(100円割引券をプレゼント)。楽しいイベントもあるので、家族そろって出かけてみてはいかがでしょう。※上記は2018年度の情報ですのでご注意ください。

白老観光協会 0144-82-2216

めまんべつ観光夏まつり

8月3日~8月4日

網走湖女満別湖畔(大空町)

女性だけで競われるローボート大会や北海道ドラゴンボート競技会など、湖畔ならではのアトランクションが盛りだくさん。花火も湖畔の特徴を最大限に活かした水中仕掛け花火や水上花火などおよそ3000発がど派手にそして華麗に打ち上がります。会場内では売店コーナーも設置しています。

オホーツク大空町観光協会 0152-74-4323 当日 0152-74-4252

おんねゆ温泉まつり

8月3日~8月4日

おんねゆ温泉無加川河畔(北見市留辺蘂町温根湯温泉)

祭りのメインは勇壮な「神輿川渡御」。約100名の若者たちが神輿を担ぎながら無加川を練り歩く見ごたえのある約1時間。運行に合わせて花火が上がります。また、祭りの期間中温泉広場では露店が並ぶ「湯けむり縁日」が開かれ、有名演歌歌手もやってきます!ビール片手に歌声を楽しんでは。無加川広場で演舞する「YOSAKOIソーラン」なども祭りを盛り上げます。

おんねゆ温泉観光協会 0157-45-2921

標津町民まつり水・キラリ

8月3日~8月4日

標津サーモンパーク広場(標津町北1条西6丁目)

祭りの目玉である「曵山巡行」では巨大山車が町内を練り歩き、勇壮な山車とお囃子・踊り手による巡行は見ごたえ十分。フィナーレはキラリ音頭の「総踊り」と「水柱の儀」、そして花火大会。打ち上げ箇所を複数にしたワイドスターマインと音楽の競演は、花火というより豪華なショーに近い華やかさです。感動を誘う光と音楽のショーをぜひ一度体験してみてください!

実行委員会 0153-82-2131

北広島ふるさと祭り

8月3日~8月4日

JR北広島駅東口(北広島市中央6)、芸術文化ホール前庭

2日間に渡って多彩なステージや参加型のプログラムが繰り広げられ、4日の夕方からは子ども盆踊り、仮装盆踊りも開催されます。各種露店が数多く並び、見て・食べて・参加して楽しめる「北広島ふるさと祭り」は、毎年47,000人もの人が来場する人気イベントです。

北広島市祭り実行委員会事務局/市役所経済部観光振興課内 011-372-3311 内線4623

くっちゃんじゃが祭り

8月3日~8月4日

倶知安町駅前通り(歩行者天国)

制限時間内に袋にじゃがいもを詰めて持ち帰る「じゃがいもジャンジャン取り」は、大人も思わず夢中になってしまいます。蒸したてを味わう「ほくほくじゃが無料配布」など、美味しさもいっぱいです。また青空に響く迫力満点の「百人太鼓」や「じゃがねぶた」が祭りを盛り上げ、祭りの最後は「じゃが千人踊り」と夜空に大きく咲く約1,000発の花火が多くの人の心を引きつけます。

くっちゃんじゃが祭り実行委員会 0136-56-8012

びばい歌舞裸まつり

8月3日~8月4日

美唄市役所前(美唄市西3条南1)

びばい焼き鳥やアスパラの料理などご当地グルメの出店有。ステージイベントも多彩です。

美唄観光物産協会 0126-63-0103、080-6064-7463

占冠村ふるさと祭り

8月3日~8月4日

占冠村農村公園(占冠村字中央)

前夜祭の8月4日には、約1,000発が上がる花火大会を開催します。目の前で打ちあがる花火は静かな占冠の夜空をダイナミックに彩ります。翌日の本祭では名物「占冠産和牛のローストビーフ」が大人気!また占冠の伝統芸能の披露や全員参加型ゲームなど楽しいイベントが盛りだくさんです。

占冠村ふるさと祭り実行委員会 0167-39-8010

まるせっぷ観光まつり

8月3日~8月4日

森林公園いこいの森 紋別郡遠軽町丸瀬布上武利

年に一度のSL雨宮21号のミッドナイトランやレールチャレンジ、ヤマベ・ニジマスつかみどり、わくわく昆虫クイズなど、子どもが夢中になるプログラムが盛りだくさん!3日の20時からは約3,000発の花火大会も開催。周囲の山々にこだまし、反響が体の芯まで届く花火は迫力満点です。

遠軽町丸瀬布総合支所産業課 0158-47-2213

北緯45度夏まつり

8月3日~8月4日

中頓別町天北線メモリアルパーク(中頓別町字中頓別)

全日本水風船キャッチ選手権大会、ふるさと音頭踊りやビンゴ大会が行われ、数多くの露店が出店、花火も打ち上げられます。また、翌日は町民が参加できるマラソン大会や町民対抗スポーツフェスティバルなどのスポーツイベント開催。町全体が熱気に包まれる中頓別の2日間です!

実行委員会/中頓別町観光協会 01634-6-1416

しょさんべつ岬まつり

8月3日~8月4日

みさき台公園観光広場(初山別村豊岬153)

土曜日は前夜祭で花火大会や子どもから大人まで参加可能な各種イベントが開催され、日曜日の本祭では有名歌手による歌謡ステージが開催されます。両日とも会場内では初山別村ならではの食べ物の出店が立ち並びます。抽選会も両日開催され、初山別村の特産品や豪華景品をGetすることができ、初山別村を満喫できる2日間です。

初山別村観光協会 0164-67-2211

どんとこいまつり

8月3日~8月4日

東川どんとこい祭り会場(1丁目フォトストリート歩行者天国・羽衣公園/東川町東町1丁目15)

キッズステージや音楽コンサート、大道芸パフォーマンス、ダンスパフォーマンスなどが開催され東川町の夏を盛り上げる一大イベントです。2日間にわたって開催される祭りの初日の夜を飾る花火大会では、大小さまざまな花火約2,000発が羽衣公園上空を彩ります。また、役場横フォトストリートから羽衣公園までの通りが約300mにわたって歩行者天国となり、約60店のお店が並ぶ「どんとこい屋台」が登場します。

東川町商工会内 どんとこい祭り実行委員会事務局 0166-82-2750

たかす熱夏(ねっか)フェスタ

8月3日~8月4日

たかすメロディホール周辺特設会場(鷹栖町南1条3丁目5番1号周辺)

キャラクターショーやフリーマーケット、ダンス、フィナーレには迫力の花火大会と様々なプログラムが予定されています。中でも、B級グルメから子供向けのものまで多数揃う屋台は30店舗以上!ご当地食材などを使ったバラエティー豊かなメニューの中には、ここでしか食べられないものも!

産業振興課商工観光係 0166-87-2111

標津町民祭り 水・キラリ

8月3日~8月4日

標津サーモンパーク広場(標津町北1条西6丁目)

毎年8月第1土曜・日曜日に開催されている「標津町民祭り 水・キラリ」。まつりは、標津町の象徴である澄んだ水・豊かな水に感謝し、水を守ることをテーマに3部構成のプログラムで実施されます。第1部は、標津町の水源「ウラップ川」を舞台とした「ウラップ伝説」に基づいて「奉納・授水」の儀式が執り行われます。第2部では、「産業と食・遊び文化の伝承祭」、第3部は、「曳山巡行」が最大の見どころです。まつりの象徴である5基の山車が、お囃子と踊り手と共に賑やかに町内を練り歩く様は見ごたえ充分。さらに、標津町の夏の夜空を彩る「花火大会」も見逃せません。

同実行委員会 0153-82-2131

十勝港海上花火大会

8月3日

十勝港第4埠頭(広尾町会所前6丁目)

十勝管内の港で開催される唯一の花火大会として十勝の夏の風物詩になっています。「巡視船とかち」の一般公開見学など、普段はなかなか見ることのできない海上保安庁の船に乗ったり、広尾町の海産物をその場で味わえる模擬店も多数出店。珍味やイカ焼き、ツブ焼き、ししゃも唐揚げなどが人気ですが、まつりならではのカキ氷や焼き鳥、生ビールなども楽しめますよ。会場ではステージイベントなど、多くのプログラムが予定されています。メインはもちろん花火!海面からパーッと打ち上がる名物・水中花火を筆頭に約6,000発、光と音と水の饗宴を満喫できます。

広尾町役場水産商工観光課 0155-82-0177 ※土日祝は代表:0155-82-2111

せたな漁火まつり

8月3日

漁火公園、瀬棚港

イベントラストを飾る花火大会では、約2,000発の大小さまざまな花火がせたな町の夜空を美しく彩ります。地元産の食材にこだわったフードランドでは、せたな産の海産物や食材を使った屋台が並び、ステージイベントでは、オープニングセレモニーでのもちまきや漁火ライブ、ビンゴゲーム大会など様々な催し物が行われます。大人も子どもも、誰もが楽しめるせたなの夏祭りで、夏休みを盛り上げます。

せたな漁火まつり実行委員会事務局/せたな観光協会内 0137-84-6205

七夕の夕べ花火大会

8月3日

ニセコ町運動公園(ニセコ町字富士見168)

花火を見ながら楽しめる夜店では焼き鳥や、かき氷、ポテトやビールなどが販売される予定です。地元バンドの演奏など様々なステージイベントが行われ、ほかにも子どもの昔遊びができるコーナーや、熱気球のフライト体験など、多彩なプログラムを開催します。

実行委員会/ニセコ町商工会 0136-44-2214

朱鞠内湖湖水祭

8月3日

湖畔広場(幌加内町字朱鞠内)

湖上の花火大会をはじめ、ステージショーやもちまき、お楽しみ抽選会など内容が充実した湖水祭。フィナーレを飾るのは約1,000発を打ち上げる湖上花火大会。その中でも、湖面に花火が映し出される“水中打出し”は必見です。朱鞠内湖ならではの夏をお楽しみください。

幌加内町観光協会 0165-35-2380

キラキラ☆フェスタあしべつ

8月3日

国設芦別スキー場特設会場

市内飲食店による本格グルメや特産品が販売されるほか、芦別を楽しんでもらえる参加型のステージイベントが行われます。イベントフィナーレでは約5,000発の花火とレーザー光線、音楽がシンクロした幻想的な演出で、年々来場客も増え、今や芦別を代表するイベントの一つとなっています。

キラキラ☆フェスタあしべつ実行委員会 0124-22-3444

つべつ七夕まつり

8月3日

多目的活動センターさんさん館及び駐車場一帯(津別町大通7)

津別町の中心市街地の活性化を目指した、町民手づくりのお祭りです。和太鼓演奏、子ども達に大人気のステージイベント、懐かしい遊びを楽しめる縁日コーナーも登場します。また屋台村では、飲食コーナーも多数出店予定です。

津別町多目的活動センターさんさん館 0152-77-3771

烈夏七夕まつり

8月3日

旭川市(常磐公園~8条昭和通り~2条昭和通り) ※フィナーレ会場は5条昭和通り周辺

踊り・太鼓、そして山車の連行を基本としながら、毎年様々な工夫により変化を重ねてきたお祭りです。近年ではYOSAKOIソーランとコラボレーションした太鼓フェスティバル with YOSAKOIや、巨大な行灯を乗せたダイナミックな山車の連行、山車コンテストなどが開催され、旭川の夜が熱気に包まれます。

事務局 0166-22-9815

秩父別とんでんまつり

8月3日

北海道雨竜郡秩父別町秩父別町ふれあいプラザ周辺

昼の部では子ども達が楽しめる、キャラクターショーやゲーム大会などを実施。夜の部では大人向けの飲み放題のビールパーティーや大抽選会を実施します。

秩父別とんでんまつり実行委員会事務局(秩父別町役場内) 0164-33-2111

音更夏まつり

8月3日

音更町新通会館前特設会場(音更町新通7丁目)

納涼花火大会では、息をつく間もなく連続して打ち上げられる約1,000発の花火が短い北国の夏を盛り上げます。町内の新通会館前で行われ、土地も平坦なことから間近で花火を見られ、コンパクトながら迫力満点の花火大会と評判です。夏祭りを締めくくる数々のイベントは、ステージやゲーム大会、ビアガーデン、そして縁日など楽しいプログラムが盛りだくさんです!

音更町商工会 0155-42-2246

匠まつり

8月3日

駅前通り商店街イベント広場(栗山町3丁目)

子どもたちに木の温もりや、モノを作る喜びを知ってもらおうと、栗山町内の大工さんや異業種、団体などで構成する「くりやまの匠たち」が主催するお祭りです。今年で13回目となる、木で物を作る楽しさを味わえる各種体験コーナーや丸太切り大会など、木を中心に多彩なイベントが行われます。中でも好みの木製おもちゃキットを購入し、自分でもとんかちを使って制作する「とんかち広場」が毎年大人気!他にも野菜の詰め放題やグルメコーナー、ゲームコーナー、楽しいステージアトラクションなど盛りだくさんで、子どもから大人まで楽しめます。

くりやまの匠たち 090-8896-1897

しょさんべつ星まつり

8月3日

しょさんべつ天文台(初山別村豊岬153-7)

毎年8月の第1土曜日に、しょさんべつ天文台が無料開放になる「しょさんべつ星まつり」が開催されます。日中は太陽や明るい恒星の観測、ペットボトルロケット制作教室・飛行大会(定員30名)が行われます。また、プラネタリウムを上映。日没後は19時から天体望遠を開始し、土星や月、夏の大三角などを本格的な天体望遠鏡で観測することが出来ます。当日は「しょさんべつ岬まつり」の前夜祭にあたり、20時30分頃から会場の「みさき台公園観光広場」で花火の打ち上げが行われる予定です。

しょさんべつ天文台 0164-67-2539 初山別村教育委員会 0164-67-2136

十勝港まつり「十勝港海上花火大会」

8月3日

十勝港第4埠頭(広尾町会所前6丁目)

「巡視船とかち」の一般公開見学など、普段はなかなか見ることのできない海上保安庁の船に乗ったり、広尾町の海産物をその場で味わえる模擬店も多数出店。珍味やイカ焼き、ツブ焼き、ホッケなどが人気ですが、まつりならではのカキ氷や焼き鳥、生ビールなども楽しめますよ。会場ではステージイベントなど、多くのプログラムが予定されています。メインはもちろん花火!海面からパーッと打ち上がる名物・水中花火を筆頭に約6,000発、光と音と水の饗宴を満喫できます。

広尾町役場水産商工観光課 01558-2-0177

別海マルシェ〜サンデーブランチマーケット

8月3日

別海町交流館ぷらと前多目的広場(別海町別海旭町67-1)

地場産食材にこだわったメニューで日曜日の遅い朝食(ブランチ)をファミリーや仲間で楽しむグルメイベントです。会場となる別海町交流館ぷらと前多目的広場には、別海ジャンボホタテバーガーなど別海町の食材を使った特別メニューの出店があり、別海町で育った野菜やその他雑貨等も販売します。※メニューは天候により変更となる場合があります。

別海町観光協会 0153-75-2111

東川町国際写真フェスティバル

8月4日~8月5日

東川町文化ギャラリー(東川町東町1丁目19-8)ほか

東川町国際写真フェスティバルは、その宣言と同時に制定した写真の町東川賞の授賞式を中心に、国内外からゲストを招いて作品展示・フォーラム等を開催します。また、アマチュアカメラマンや大学生などが参加する展覧など様々な催しが行われます。同時期に開催する東川どんとこい祭りや花火大会もあり、楽しめるイベントが盛りだくさん!「写真の町」の一年間の集大成の祭典となっています。

東川町写真の町実行委員会 0166-82-2111

元和台マリンフェスティバル

8月4日

元和台海浜公園「海のプール」(乙部町元和)

賞金を目指してチームで参加するイカダこぎレース「ダッタン漂流記レース」や親子スイカ割り大会、ウニ・ツブ・ホタテの手づかみ体験など、楽しくてユニークなプログラムがとにかく盛りだくさん!家族の夏の思い出づくりにぴったりのイベントです。「海のプール」は防波堤などで自然の海を囲ってあるので、小さな子どもでも安心して遊べます。

実行委員会/乙部町役場産業課商工労働観光係 0139-62-2871

いわない怒濤まつり

8月4日

岩内地方文化センター西側周辺(岩内町万代51番地の7)

毎回多彩なプログラムで怒涛の盛り上がりを見せるこのお祭り。毎年好評の花火大会を今年も予定しています。また、2日間を通して、参加型のステージイベント、地元ならではのお店が集まる「たら福」屋台村、こども縁日広場が常設されます。

いわない怒涛まつり実行委員会事務局 0135-67-7096

稚内みなと南極まつり

8月4日

北防波堤ドーム付近

元有志の皆さんがビアガーデンを開いたり、ジンギスカンコーナーやカニ・ホタテ・ホッケなどの海産物の焼き物が振舞われるなど花火大会を大いに盛り上げます。

稚内商工会議所 0162-23-4400

とうま蟠龍まつり

8月4日

当麻町3条東2丁目11-1(当麻町公民館まとまーる前特設会場)

郷土芸能である「蟠龍太鼓」や当麻蟠龍隊による大迫力の「龍おどり」が行われ、真夏の当麻が熱気に包まれます。また、消防車やパトカーなどを展示する「働くクルマ展」、軽スポーツを楽しめる「運動あそびランド」や忍者アクションショーなど、多彩なプログラムが予定されています。フィナーレは間近で打ち上げられる迫力の花火!

実行委員/まちづくり推進課 0166-84-2111

千歳基地航空祭

8月4日

航空自衛隊千歳基地(千歳市平和無番地)

7月中旬から約1カ月間、月を通して行われる「千歳市民夏まつり」の一つであり、千歳基地に所属する航空機などの地上展示や、迫力ある飛行展示を間近で見ることができます。そのほかにも、飲食物やグッズなどの野外売店、北部航空音楽隊による演奏などが行われます。※上記内容は2018年度の情報です。

航空自衛隊千歳基地 広報室 0123-23-3101

ひがしかぐら花まつり

8月4日

義経公園(東神楽町南1条東1丁目)

町内を練り歩く「フラワーパレード」やパフォーマンス発表「町びと楽芸会」、豪華ゲストが出演する歌謡ステージなどイベントが盛りだくさん。各種花の講座(先着順)や、花の市では先着300人に鉢花のプレゼントもあり、まさに花づくしの1日。更に夜には花火やレーザーショーも行われ、朝から夜まで一日いっぱい楽しい東神楽です。

ひがしかぐら花まつり実行委員会 0166-83-2114

ニセコHANAZONOヒルクライム

8月4日

第57回くっちゃんじゃが祭り会場(JR倶知安駅前通り)、及び倶知安町公民館(倶知安町南3条東4丁目2-2)

自転車で夏のニセコを疾走するヒルクライム。羊蹄山を仰ぎ見る倶知安町をスタート地点とし、ニセコアンヌプリ山頂近くの五色温泉(標高796m)に設けたゴールまで、高低差620m、平均勾配4.6%、走行距離16kmを駆け抜けます。8月3日・4日は倶知安町駅前通りで「くっちゃんじゃが祭り」が開催されているので、応援しながら地元のお祭りも楽しめちゃいます!

ニセコHANAZONOヒルクライム実行委員会事務局 090-2056-2093

利尻浮島まつり

8月5日~8月6日

利尻郡利尻町

沓形・仙法志両地区で行われる利尻町最大の夏イベントです。沓形地区では「浮島音頭」の踊りパレードが町内を練り歩き、沓形市街地を彩ります(当日の参加OK)。沓形市街地では特設ステージを設け、歌謡ショーなどのイベントを開催します。また、地元の飲食店などの露店が数多く並ぶ「どんと市」も行われます。仙法志地区では、もちまきや露店市、ステージ発表、歌謡ショーなどを開催予定です。また、昼には鼓笛隊パレードが両地区を周ります。

沓形地区実行委員会 0163-84-2345 仙法志地区実行委員会 0163-85-1011

礼文ふるさと祭り

8月7日~8月10日

礼文町 船泊地区・香深地区

島全体が熱気に包まれる、短い夏を謳歌するまつりです。海の幸を格安で賞味できる屋台が並びます。

礼文町役場産業課内 礼文ふるさとまつり実行委員会 0163-86-1001

七夕宵祭り

8月7日

新ひだか町静内地区内、新ひだか観光情報センターほか

本場・仙台から譲り受けた七夕飾りが町内の各所を彩ります。恒例の子供七夕飾りや、チェックポイントでスタンプを集めると景品がもらえる短冊ラリーなどが行われます。また、JR静内駅では仙台七夕飾りの展示や、こども遊びコーナー、各種露店が出店され、18時30分からは子ども盆踊りも行われます。

新ひだか観光協会 0146-42-1000

江差姥神大神宮渡御祭

8月9日~8月11日

江差町内

江差町3大まつりのひとつ「江差・姥神大神宮渡御祭」は、ニシン漁を終えた夏、豊漁に感謝を込めて始まったのが起源とされ、約370年の歴史と伝統を誇る行事です。神輿の後ろを京都祇園祭の流れをくむお囃子の調べに乗りながら、13台の山車(ヤマ)が供奉していきます。豪華絢爛の山車が一同に終結する姿は圧巻のひとことです。次々に山車が新地町繁華街に集まる最終日夜には、引き手と見物客が一体となり、祭りは最高潮に盛り上がります。

姥神大神宮祭典協賛実行委員会/江差観光コンベンション協会 0139-52-4815

金刀比羅神社例大祭

8月9日~8月11日

金刀比羅神社(根室市琴平町1丁目4番地)

祭りのメインとなる市内巡幸は10・11日に行われ、奴行列を先頭に、重さ約1.5トンの豪華絢爛な神輿が根室市内を練り歩きます。さらに市内4つの祭典区から繰り出される趣向を凝らした山車が笛太鼓、金棒、手古舞、子供神輿等と共にこれに続き、約1kmにも連なる大行列となる様は圧巻です。市内中心部には200店を超す露店が並び、多くの人で賑わいます。

金刀比羅神社社務所 0153-23-4458

北海道バルーンフェスティバル

8月10日~8月12日

上士幌町航空公園(上士幌町基線241番地)

広大な平原に数十機の気球が浮かぶ雄大な風景が展開されます。搭乗体験もありますので、ぜひ体験してみては?各種ステージイベントや地元食材を使った料理が食べられる「バルーン商店街」もあり、地上から見ているだけでも楽しいこと間違いなしのイベントです。今年は体験マルシェも同時開催され、上士幌らしいクラフト体験ができます。

北海道バルーンフェスティバル組織委員会 01564-2-2111

まっかり花フェスタ

8月10日~8月11日

真狩フラワーセンター

真狩の特産でもあるユリの切り花を格安で購入できるイベントです。毎年人気のユリの切り花の他、鉢花や園芸資材の販売など花好きにはたまらないお得感満載の2日間。真狩産の採れ立て新鮮野菜の直売も実施します。なくなり次第終了となるので早めの来場がおすすめです。

道の駅真狩フラワーセンター 0136-48-2007

なかしべつ夏祭り

8月10日~8月11日

総合文化会館しるべっと広場(中標津町東2条南3丁目1-1 )

ひがし北海道の広大な根釧台地の中央にある中標津町で開催される「なかしべつ夏祭り」。会場には特大のやぐらが設置され、日本一と称される約6,000個もの提灯が夏の夜空を彩ります。提灯型のボールを使ったバレーボール大会や、牛乳を飲んだ後の一言を競う「ベストミルクドリンカーコンテスト」、万灯YOSAKOIまつりや仮装盆踊りなど、盛りだくさんの特色あるイベントで短い夏を楽しみましょう!

同実行委員会 0153-73-3111

ほろのべ名林公園まつり

8月10日~8月11日

名林公園山村広場(幌延町宮園町9番地)

幌延町の一大イベントで、例年多くの来場者で賑わう夏祭りです。ステージでは幌延町観光大使の井上仁志さんが所属する「THE TON-UP MOTORS」、お笑い芸人の「ロッチ」、「あばれる君」らによるライブ、子どもに人気のキャラクターショー、笑えるアトラクンションなどを予定。他にも様々なプログラムが行われ、13日の夕方からは、幌延ど真ん中踊りが市街地を練り歩き、盆踊り大会・仮装盆踊り大会が盛大に行われます。※上記は2018年度の内容です

幌延町観光協会 01632-5-1113

きもべつ夏まつり

8月10日~8月11日

大町ちびっこ広場 (住所:喜茂別町字喜茂別22番地26)

今年で24回目を迎える「きもべつ夏まつり」が8月10・11日に大町ちびっこ広場で開催されます。早食いリレーや魚つかみ取り大会、カラオケ大会、豪華賞品が当たる「ビンゴ大会」等、多彩なプログラムが予定されています。露店も数多く並び、地元の華菱会が打ち上げる花火大会も行われます。

きもべつ夏まつり実行委員会事務局/きもべつ観光協会内 0136-33-3122

浦河港まつり

8月10日~8月11日

浦河港まつり特設会場(浦河町築地)

日高一と称される大花火大会や様々なステージショー、巡視艇「うらづき」の体験航海、町民盆踊り大会など盛りだくさんのプログラムが浦河の夏を彩ります。中でも同時開催の「K-1グランプリ」は、全道カラオケNo.1決定戦の名で実施されるカラオケ大会。優勝賞金10万円を目指して、全道各地から応募がある人気の企画です。

同実行委員会/浦河商工会議所 0146-22-2366

ゆうばり夏まつり

8月10日

夕張市清水沢3丁目イベント広場

16:00にオープンする屋台村を筆頭に、18:30からの夕張太鼓、阿呆踊りパレードなど夜が近づくにつれて、おまつりもヒートアップ。活気に満ちた、夏まつりらしいイベントを満喫することができます。クライマックスは山間に約500発の轟音が響き渡る「花火大会」(19:45~)。夜空を飾る大迫力のスターマインは、見るものの心を奪う美しさです。

夕張商工会議所 0123-52-3266

とよころ夏まつり

8月10日

豊頃町える夢館駐車場(豊頃町茂岩本町166番地) ※荒天時は豊頃町える夢館

豪華景品が当たるビンゴ大会やゲーム大会など、子どもから大人まで楽しめる内容盛りだくさんのお祭りです。花火までの時間は、推定樹齢140年の二本の木が一体化した珍しいハルニレの木を見に行くのもおすすめ。祭りのフィナーレを飾る花火大会は19:30から。色とりどりの花火が十勝の大地を彩ります。

とよころ夏まつり実行委員会 015-574-2206

しかおい7000人おどり

8月11日

鹿追中央公園(鹿追町仲町1丁目)

「しかおい7000人おどり」は、町内外から参加者が集まる大盆踊り大会。こども踊りに引き続き行われるのが賞金総額70万円ほどの、おとな踊りです。団体仮装・団体浴衣・個人仮装・個人浴衣と4部門(事前申し込みが必要)があり、踊りの輪は2重、3重にと膨らみます。縁日・売店コーナーも多数出店されるので、お祭り感覚でご家族揃って楽しめます。

同実行委員会/鹿追町商工会 0156-66-3780

砂金まつり

8月11日

ペーチャン川砂金掘体験場(中頓別字兵安)

会場では実際に砂金掘りが行われ、掘り当てた砂金は「中頓別砂金の会」によって厳正に鑑別・審査されるので、子どもも大人も真剣!きらめく砂金を見つけるたびに歓声が上がりますその他にも、やまべ釣りやゲーム大会、宝探しなど様々な楽しいイベントが予定されています。

中頓別町観光協会 01634-6-1416

新ひだか夏まつり(静内川花火大会)

8月12日

日高郡新ひだか町 / 静内川左岸河川敷

北海道日高郡新ひだか町で開催される「新ひだか夏まつり」の一環として開催される「新ひだか夏まつり静内川花火大会」。スターマインや最大7号の大玉が目玉です。打ち上げ場所が静内川の河川敷のため、どこからでも迫力ある花火を楽しむことができます。祭りではビアガーデン、子供盆踊り大会などのイベントが行われ、家族でも楽しめるのがポイントです。

同実行委員会/商工労働観光課内 0146-43-2111

帯広平原まつり

8月13日~8月16日

帯広市西2条南7丁目~11丁目および広小路、夢の北広場

【13日(火)はプレオープン】 夜を盛り上げてくれるのは、男女100名ずつが神輿を担ぐ「夢降夜」。工夫を凝らしたコスチュームやパフォーマンスを披露する「盆踊り」は15日のみ(雨天の場合、16日に延期)行われます。そのほか「北の大地de大道芸フェスティバル」が連日繰り広げられ、縁日やビアガーデンの実施で祭りのボルテージが上がります。

帯広のまつり推進委員会事務局/帯広観光コンベンション協会内 0155-22-8600

松前城下時代まつり

8月13日~8月15日

松前町内一帯

城下町・松前ならではの歴史風情を感じさせるお祭りです。伝統ある山車行列や大縁日、盆踊りに花火大会とプログラムが盛り沢山。中でもバイクを馬にみたてた「バイク武者軍団パレード」は必見です!甲冑を身にまとったライダーが町内の国道を疾走する光景は迫力満点!250cc以上のバイクを持っている方であれば誰でも参加可能、甲冑も松前観光協会が用意してくれるので、興味のある方はぜひチャレンジしてみてください!

松前観光協会 0139-42-2726

三笠北海盆踊り

8月13日~8月15日

三笠市中央公園(三笠市幸町) ※納涼花火大会会場は幾春別川三笠山橋下流周辺(盆おどり会場からも観覧できます)

三笠市幾春別の炭鉱街で唄われた「べっちょ節」が、「北海炭坑節」になり、さらに「北海盆唄」へと変化したと言われています。そういう歴史もあり、三笠の盆おどりは無形文化として北海道遺産にも登録されています。伝統的に三層に高く組まれた櫓、その周りを幾重にも囲んで踊る様子は壮観。誰でもその輪に入ることが出来ます。最終日には納涼花火大会も開催。約660発の花火を櫓越しに眺めることができます。

三笠北海盆おどり実行委員会/三笠市商工会内 01267-2-2249

きょうごくふるさとまつり

8月13日~8月14日

北海道虻田郡京極町 / ときわ橋上流

子ども向けの各種イベントも豊富で、模擬店や子ども遊びコーナー、子ども相撲などが開催予定。家族で楽しめるイベントに。ステージでは歌謡ショーなどが開催されるほか、モノマネショーなども。大花火大会は大小の花火を織り交ぜたスターマインや早打ち花火が見どころ。約1300発の花火が夜空に打ち上がります。

きょうごくふるさとまつり実行委員会事務局(京極町役場内) 0136-42-2111

士別天塩川まつり

8月13日~8月14日

士別橋上流天塩川

“川舟みこし”や“千人踊り”などが行われ、士別の街が大きく盛り上がる夏の風物詩です。祭りを盛り上げる納涼花火大会では、スターマインや尺玉など、約1,600発の花火と音楽との競演は大迫力の見ごたえで、天塩川の上空をダイナミックに彩ります。音楽とのコラボレーション花火もあって迫力満点の夜を演出。会場の天塩川河川敷堤防には“飲み食い天国”も登場し、多くの観覧客で賑わいます。

士別観光協会 0165-29-2225

美深ふるさと子供盆踊り

8月13日

美深町民体育館横イベント広場(美深町西1条北1丁目 )

盆踊りの主役はもちろん子どもたち!参加賞のほか、駄菓子撒きや子ども花火が予定されています。会場の美深町民体育館横イベント広場には各種露店が数多く並び、お祭りならではのゲームコーナーも登場予定。もちろん大人対象の盆踊りや、ビール・焼き鳥などの出店もあるので、大人でもお祭り気分を味わえます。

美深町観光協会 01656-9-2470

勝毎花火大会

8月13日

帯広市十勝川河川敷特設会場

北海道を代表する花火大会として知られ、道内はもちろん、全国各地からも観覧者が訪れるほどの人気を誇る花火大会。約90分間のショーはエンターテインメント性が高く、コンピューター制御によって花火や照明、特殊効果を音楽と完全に一体化させている点も大きな見どころです。フィナーレでは、錦冠(にしきかむろ)花火が夜空一面に広がり、感動の瞬間を迎えます。

勝毎光風社 0155-22-7555

乙部八幡神社例大祭

8月14日~8月16日

乙部町内一円

14日は宵宮祭、15・16日に市街地を歴史ある神輿と山車が練り歩きます。1地区に1台の山車があり、弁慶山、宿禰山、稲荷山、大黒山、蛭子山、楠公山の合計6台の山車が、笛や太鼓で祭りを囃し立てます。もっとも古い山車は蛭子山とされ、120年以上前の明治時代に建立されたと言われています。熱気に満ち溢れ、乙部町民の活気が伝わる3日間です。

乙部八幡神社 0139-62-2055

義経神社例大祭

8月14日~8月16日

義経神社(平取町本町119-1)

平取町にある義経神社は、蝦夷地探検の命を受けた近藤重蔵らにより、1799(寛政11)年に義経の御神体が安置され祭られたのを始めとする古い歴史のある神社です。その義経神社で、白装束を身にまとって神輿を担ぐ伝統の例大祭が、例年8月14日から16日に行われます。子ども相撲や盆踊りなどのほか、神社境内には数多くの出店が並び、観光客や帰省客で賑わいます。

平取町観光協会 01457-3-7703

えりもの灯台まつり

8月14日~8月16日

えりも町字本町53-1(えりも町灯台公園)

期間中は、地元の町民をはじめ道内外から訪れる観光客やお盆の帰省客たちが一体となり、町中が熱気に溢れて盛大に開催されます。オープニングを飾る鼓笛隊パレードや郷土芸能、歌謡ショーなどがえりも町灯台公園を会場に開催され、数多くの出店が祭りを盛り上げます。また、2日目20:00から開催される約1,500発の大迫力の花火は、約30分間にわたり海と夜空を彩ります。

えりも町役場 総務課 01466-2-2111

根崎神社例大祭

8月14日~8月15日

熊石関内地区~熊石鮎川地区 根崎神社/八雲町熊石根崎町114

創建400年を超える根崎神社の例大祭が2日間に渡って開催されます。神輿を先頭に、熊石地域の各地区から出された山車7~8台が神輿の後に続いて行列をなします。熊石地区の山車は大型で、地域ごとに構造や人形、笛、太鼓もそれぞれ異なります。迫力ある山車の競演は一見の価値ありです!

根崎神社社務所 01398-2-3125

エゾ地の火まつり

8月14日

上ノ国小学校グラウンド(上ノ国町字大留)

「エゾ地の火まつり」では、約1,500発の花火が町内を流れる天の川河川敷から打ち上げられます。太鼓の音が響き渡る中、激しく燃え上がる高さ5mの巨大たいまつと花火が融合。赤々と燃えるたいまつとの幻想的なコントラストは迫力満点で見ごたえがあります。そのほか、祭りではステージショーやゲーム大会、カミゴンの会場内周遊なども行われ、会場には多くの屋台や縁日が並びます。

エゾ地の火まつり実行委員会/上ノ国町水産商工課商工観光グル-プ内 0139-55-2311

乙部町ふれあい交流盆おどり・花火大会

8月14日

乙部漁港中央埠頭(乙部町字元町)

毎年8月14日に乙部漁港で開催される夏イベントです。イカ漁船の漁火と山車の電飾が夜の乙部漁港を幻想的な灯りで包み込み、特設されたやぐらを囲むように盆おどりが始まります。地元の町民だけではなく、帰省した人も輪に加わって、乙部音頭などの曲に合わせ盆踊りを楽しみます。盆踊りに続いての花火大会は2部構成で、約3000発の打ち上げ花火が予定されています。

実行委員会事務局/乙部町総務課 0139-62-2311

音と光のファンタジー 花火 in KAGURA

8月14日

両神橋上流河川敷(旭川市神楽6条4丁目地先)、せせらぎ公園

旭川市の夏の風物詩として行われる“音と光のファンタジー”花火in KAGURA30は節目の30回目を終え、令和初の31回目を華々しく迎えます。約3,000発の多種多様な花火が音楽に合わせて打ち上げられ、夏の夜空を美しく彩ります。会場では、大人気のちびっこ消防士体験、ヨーヨー釣り、射的、スイカ割りといった懐かしい縁日や各種露店が出店し賑わいますよ。夕方からは夜のステージイベントを開催。フラメンコや地元のダンスグループの競演の他、大型LEDディスプレイを導入し、中継や企業広告など多様な情報発信を予定しています。

花火inKAGURA実行委員会/あさひかわ商工会南支所内 0166-48-1651

あいべつ夏まつり

8月14日

“蔵ら”裏・ふれあい通りイベント広場周辺(愛別町字本町119番地)

“蔵ら”イベント広場を中心に、露店や子ども縁日、ステージショー、魚・なめこのつかみ取り、白熱した展開となる丸太切り大会などが開催され、参加して楽しむことができる体験型のイベントです。愛別産の野菜や、きのこなどの特産品の販売も行われ、毎年多くの人々で賑わいます。また夜には、蓬莱太鼓の音に合せて盆踊りが行われます。

あいべつ夏まつり実行委員会/愛別町商工会 01658-6-5240

いけだ夏祭り

8月14日

夏まつり会場 池田町大通商店街(池田町大通1丁目・2丁目)/花火大会会場 池田河川パーク(池田町西3条4丁目付近)

ちびっこ縁日や親子盆踊り、仮装盆踊りなど参加型のイベントが多数行われる「いけだ夏まつり」。池田町大通り商店街を歩行者天国にして開催される夏の一大イベントです。毎年、地元の人はもちろん町内以外の来場者も多く、会場は活気に包まれます。19:30からの花火大会は祭り会場近くの川から打ち上げられるので、祭りを楽しみながら川岸に打ちあがる花火を楽しめます。

池田町商工会 015-572-2135

てしお川港まつり

8月13日~8月15日

13・14日/ミレニアムパーク(天塩町新栄通5丁目1147番地の1) 15日/天塩川河川公園(天塩川河川敷地)

ミレニアムパークと天塩川河川公園を舞台に開催される、天塩町最大の夏のイベントです。みどころは「天塩川港まつり」のフィナーレとして打ち上げられる花火。利尻富士をバックに、夜空と天塩川を照らし出す500発の花火を堪能できます。 小雨決行(荒天時は翌日に順延)

天塩川港まつり実行委員会/ 天塩商工会 01632-2-1045

灯籠流し

8月15日

札幌市中央区中島公園1−1(中島公園内日本庭園の中の池)

灯籠流しは、お盆の行事である「送り火」の一種で、戦没者や先祖などの死者の魂を弔うために、灯籠を海や川などに流す行事のことです。当日は約800個の灯籠が用意され、あたりが暗くなり始める18時半頃に、明かりを灯された灯籠が日本庭園内の池に流されます。闇を照らしながら流れてゆく灯籠は幻想的な雰囲気を醸し出し、見送る人々はその姿に静かに手を合わせます。

妙心寺 011-511-7634

新ひだか夏まつり 花火大会(三石漁港花火大会)

8月15日

三石漁港

街が、人が、心が踊る「新ひだか夏まつり」が今年も開催されます。静内地区と三石地区で行われる花火大会が夏を盛り上げます。

同実行委員会/商工労働観光課内 0146-43-2111

足寄ふるさと盆踊り・両国花火大会

8月15日

利別川両国橋河川敷 足寄町民センター前(盆踊り会場)

約8,000発もの花火が夜空を彩る花火大会をメインに、仮装盆踊り大会や子ども盆踊り大会など、子どもから大人まで様々な催しを楽しめます。焼き鳥やビールの出店もあるので、芝生の上で花火を見ながら乾杯するのもおすすめ。どこか懐かしい、ノスタルジックな雰囲気とともに夏まつりの醍醐味を満喫しましょう。

内線251/役場経済課 0156-25-2141

つべつ納涼盆踊り大会

8月15日

津別神社境内(津別町字西2条)

津別神社境内で毎年行われる、ふるさと情緒たっぷりの盆踊り大会です。参加者には嬉しい特典がいっぱい!踊った方は抽選会で豪華景品(昨年はホテル宿泊券や地元農産物詰め合わせなど)が当たるかも!優勝者には商品券が贈呈される仮装盆踊りも同時開催され、趣向を凝らした仮装に津別の夏が盛り上がります。

同実行委員会事務局/さんさん館 0152-77-3771

蘭越夏まつり

8月15日

街の茶屋駐車場(蘭越町蘭越町130)

蘭越町では毎年、帰省しやすい8月15日に成人式が行われており、夕方からは「蘭越夏まつり」が開催されます。会場となるのは同町のアンテナショップでもある「街の茶屋」駐車場。ビアガーデンや盆踊り・仮装盆踊りで盛り上がります。まつり終盤には盛大に花火が打ち上げられ、蘭越町の夜空に大輪の花を咲かせます。

商工労働観光課観光係 0136-57-5111

釧新花火大会

8月16日

釧路川鳥取橋上手緑地公園(釧路市治水町)

今年も道内屈指、約1000mのナイヤガラの滝から始まります。新釧路川に架かる鳥取橋と鶴見橋、2本の橋の間いっぱいに流れ落ちる花火の滝は壮観です。また河川敷で繰り広げられるスターマインや音楽花火のワイドな打ち上げは、釧路の夜空と川面を七色に染め上げます。

釧路新聞社事業部 0154-22-1111

湯の川温泉花火大会

8月17日~(荒天時は8/18(日)→8/19(月)に延期 8/19(月)までに実施できない場合は中止)

函館市松倉川下流(湯の川温泉街)

函館の夏のイベントの締めくくりとして、また納涼まつりとして函館市民に親しまれ、毎年5万人もの人出が見込まれるイベントです。函館ならではのイカ型花火や中国花火など、約3,000発の打ち上げを予定。津軽海峡の沖に浮かぶイカ釣り漁船の漁火と共に、晩夏の夜空を色鮮やかに彩ります。

函館湯の川温泉旅館協同組合 0138-57-8988

きたむら田舎(かっぺ)フェスティバル

8月17日~8月18日

北村中央公園ふれあい広場(北村環境改善センター横/岩見沢市北村赤川)

迫力ある「勝ち水みこし」をはじめ、楽しいパフォーマンスで見る人を楽しませてくれる「世界沼上いかだわたりレース」や投げ手が投じる水風船を受け手が頭上でとらえ、制限時間内に何個割ることが出来るかを競うユニークな競技「わ~るぞカップ」、ステージイベントなどが行われます。花火大会は北村ふれあい公園の沼地から30分間で2,000発が連続して打ち上げられ、大音響が絶え間なく続くダイナミックな構成となっています。

岩見沢市役所北村支所 0126-56-2001

北海道ビホロ100キロデュアスロン大会

8月17日~8月18日

柏ケ丘公園陸上競技場(美幌町西2条南5丁目)

デュアスロンとは複合競技の一種で、ランニング-バイク(自転車ロードレース)-ランニングを順に行い、所要時間と順位を競うスポーツのこと。「ビホロ100kmデュアスロン大会」は、その名の通り美幌町を舞台に、ランニング10km-自転車80km-ランニング10kmの合計100kmを走り抜ける壮大なスケールのレースです。2人でリレーするチームの部やジュニアの部もあり、18日の前夜祭では地元特産品が当たる抽選会を開催します。栄冠目指して駆け抜けよう!

実行委員会 0152-73-4117

アンジくんのふるさとまつり

8月17日~8月18日

遠軽町 白滝総合支所前

約1000発の花火が披露され、間近でその迫力を体感できるのが魅力です。仮装盆踊り大会が行われ、終了後に花火大会が始まります。そのほか、恒例のトラクター引き大会やとうきび早むき大会など、子どもから大人まで楽しめるイベントが盛りだくさんです。白滝の魅力を体験できるお祭りです。

えんがる町観光協会白滝支部 0158-48-2099

しかべ海と温泉(いでゆ)のまつり&花火大会

8月17日

鹿部漁港敷地内(鹿部町字鹿部)

祭りの夜のクライマックスを飾る大花火大会は、約3,600発の光の大輪が噴火湾を染め上げます。打ち上げ場所が漁港なので、観客席から間近で楽しむことができるのがポイント。また、歌謡ショーなどのステージイベントのほか豪華景品があたるビンゴ大会やふれあい水族館も行われ、町内はもちろん、町外からも毎年たくさんの人が訪れる鹿部町最大のイベントです。

しかべ海と温泉のまつり実行委員会/鹿部商工会内 01372-7-3344

行灯パレード仮装盆踊り大会

8月17日

生涯学習センター・マナピィ21駐車場(遠別町本町4丁目)、市街地

水稲北限の地として知られる遠別町で開催される、夏をしめくくるイベントです。3名以上の団体と個人による仮装盆踊り大会が行われ、団体の部の優勝チームには最高10万円、個人の部の優勝者には最高1万円が贈呈されます。また商工会青年部によるビアガーデンが開催され、各町内会が趣向を凝らして製作した行灯パレードも行われます。

仮装行灯パレード・仮装盆踊り大会実行委員会 事務局 TEL01632-7-2146

おんべつ商工まつり

8月17日

音別町文化会館駐車場(釧路市音別町朝日2-81)

ステージショーあり、子どもゲームコーナーあり。音別地域の特産物販売や飲食店の屋台が並び、子どもから大人まで皆で賑わいます。名物「蕗まつり音頭」も披露され、一緒に踊ればますます楽しい。豪華景品が当たる抽選会は毎年、大盛り上がり!お祭りのフィナーレを飾る、花火もお楽しみに。

音別町商工会 TEL01547-6-2532

ながぬまマオイ夢祭り

8月18日

長沼町総合公園(長沼町南町2丁目3)

長沼町の最大イベント「ながぬまマオイ夢祭り」が、長沼町総合公園を会場に8月18日に開催されます。夢祭りの名物競技と言えば「やませ2019」。「やませ」とは、山を越えて吹きこむ風「山背」を意味し、その風に立ち向かう地元の人たちの力強さを表現した競技です。向かってくる風と水に耐え抜いて、一輪車で野菜を運ぶユニークな内容で、優勝賞金は男女とも各10万円!他にも長沼百年太鼓、勇獅子舞や、餅まきなど、盛り沢山のプログラムが予定されています。

実行委員会/長沼町産業振興課 0123-96-8019

チプサンケ (舟おろしの儀式)

8月18日

二風谷地区沙流川周辺

チプサンケとはアイヌ語で「舟おろし」を意味し、古来から伝わる技法で作られた舟に魂を入れるための進水の儀式です。アイヌの人々の生活習慣がしのばれる興味深い伝統行事で、毎年8月に沙流川で行われます。当日はチプ(丸木舟)体験搭乗のほか、伝統家屋ポロチセ前で古式舞踊などが披露され、アイヌ文化に親しめる1日となっています。

平取町観光協会 01457-3-7703

くしろ市民北海盆踊り

8月19日~※雨天の場合は翌日に順延(最大2日順延)

釧路市北大通6丁目~13丁目

釧路駅前の北大通を埋め尽くす踊り手に、観衆も楽しめる釧路市の一大恒例行事。釧路の短い夏の終わりを飾ります。また、こども・親子の部に続き、仮装、手踊り、フリースタイルの3部門のコンクールを実施します。(コンクールへの参加は事前申込が必要)。

くしろ市民北海盆踊り会(FMくしろ内) 0154-47-0808

しほろ7000人のまつり

8月19日~8月20日

士幌市街、コミュニティ広場周辺および西2線

縁日、士幌高原太鼓、熱気球体験搭乗、ステージイベントなど見どころ満載です。姉妹都市・岐阜県美濃市の特産品である「美濃和紙」と竹ざおの“桜の枝”約470本による花みこし 花みこしも大迫力です。翌日には子ども盆踊りと仮装盆踊り(個人・団体)も開催します。また今年はおまつり終了直後に、ロックフェスティバルも開催、士幌の熱い1日が楽しめます!

士幌町総務企画課企画グル-プ 01564-5-5212

登別地獄まつり

8月23日~8月25日

登別温泉極楽通り・地獄谷・特設会場

登別地獄まつり(のぼりべつじごくまつり)とは毎年8月の最終土曜日・日曜日に、登別温泉の地獄谷から地獄の釜のふたが開いて、閻魔(えんま)大王が鬼たちを引き連れて登別温泉に訪れるという伝説をもとにした祭りです。登別太鼓や登別市立登別中学校の生徒が担ぐ鬼みこし、鬼踊りなどがあり、年に一度の地獄祭りの日だけ、温泉街の極楽通りを閻魔大王が練り歩くのは必見。

登別国際観光コンベンション協会 0143-84-3311

夜高あんどん祭り

8月23日~8月24日

沼田町市街

北海道3大あんどん祭りの一つで、道内唯一の喧嘩あんどんが「夜高あんどん祭り」です。大小十数基のあんどんが街中を練り歩く姿は迫力満点!クライマックスの高さ7m・長さ12m・重さ5tの大型あんどん同士のぶつけ合いは、毎年大勢の観客を魅了します。夜空に浮かび上がる、勇ましくも美しいあんどんの数々に子どもから大人まで目が釘付け!

沼田町観光協会 0164-34-6373

鵡川大漁地蔵尊大祭 花火大会

8月23日~8月24日

むかわ町宮戸 イモッペ地蔵尊境内

「イモッペさん」の愛称で親しまれているお地蔵様を奉って、180年以上続いている歴史あるお祭り。「イモッペさん」は、円空の作とも伝えられ、地元の人びとが一世紀以上が過ぎた現在も大切にまつられています。大漁・豊作・縁結び・厄払いなど人びとの願いを込めた約1,000発の花火が夜空に舞う花火大会は、趣向を凝らした、いくつもの花火が夜空を照らし、人びとの様々な願いを祈願しているかのようです。

観光協会内 鵡川地蔵まつり実行委員会 0145-47-2480

共和かかし祭

8月24日~8月25日

共和町憩いの広場(共和町南幌似/役場庁舎裏)

「かかしコンクール」では会場に100体以上の個性的でユニークな趣向を凝らした手づくりのかかしがズラリと並びます並び、訪れる人々は思わず笑みをこぼします。かかしゲタ飛ばし大会や、ステージでは芸能ショーやキャラクターショーなど、プログラムが盛りだくさん!また、「らいでんスイカ」や「らいでんメロン」などの農産物の試食・即売会や、つき立て餅の無料配布を行う「豊稔もちつき」も行われる予定です。※毎年実施しておりました「ばん馬競技大会」は今年は都合により実施いたしません。(来年以降は実施予定です)

実行委員会事務局・産業課商工観光係 0135-73-2011

くりさわ農業祭

8月24日~8月25日

栗沢中央公園(岩見沢市栗沢町東本町1番地)

メロンやトウモロコシ、トマトなどの栗沢の旬の農産物を格安で販売するほか、和牛焼肉コーナーもあり、様々なプログラムや仮装盆踊り大会などが予定されています。

岩見沢市観光協会 TEL0126-22-3470

びえいどかんと農業まつり

8月24日

美瑛駅前特設会場

美瑛産の農畜産物をお手頃価格で即売するほか、カニの早食い選手権や歌謡ショーなど様々なプログラムが目白押し。JA美瑛の職員たちと農家のお母さんで作る、毎年行列ができる人気メニュー・大鍋豚汁も登場します。夜には仮装盆踊りや仮装行列が行われ、約400発の花火で締めくくられます。

丘のまちフェスティバル実行委員会 TEL0166-92-3333

道新十勝川花火大会

8月24日

十勝川・十勝大橋下流河川敷(帯広市大通北2周辺)

十勝川河畔を舞台にした短い夏を締めくくるイベント。帯広市民はもちろん、観光客にも人気の大規模な花火大会です。連発で打ち上げられる大玉や色鮮やかなスターマイン、迫力満点の早打ちなど、多彩な花火が次々と打ち上げられる目が離せないプログラム。華麗でダイナミックな花火を眺めながら、北海道の短い夏を思う存分楽しめます

北海道新聞帯広支社 0155-24-2154

新しのつ青空まつり

8月24日

自治センター前広場(新篠津村第46線北12)

「新しのつ青空まつり」は、毎年6,000人以上が村内外から集まる新篠津村の最大のお祭りです。会場の自治センター前広場には数多くの出店が並び、特産品の販売はもちろん、熱気球の搭乗体験(自治センター東側)や地元の子ども達によるパフォーマンス、しんしのつ田園太鼓の演奏、もちまきとイベントも盛りだくさん。夜には勇壮な山車が村内を練り歩くパレードが行われます。2019年はパレードの後に花火を打ち上げる予定です。

実行委員会/総務課商工観光係 0126-57-2111

太陽の丘コスモスフェスタ

8月25日~10月6日

太陽の丘えんがる公園虹のひろば(遠軽町丸大)

オホーツクブルーの青空と森の新緑にコスモスが映え咲き誇る「太陽の丘コスモスフェスタ」が8月25日(日)から10月6日(日)まで開催されます。9月8日(日)の「太陽の丘コスモスフェスタ2019」ではSTVラジオの公開生放送が実施され、瀬川瑛子さん、酒井法子さん、松原健之さんが出演予定です。また、地元特産品や飲食の出店、エア遊具、似顔絵コーナー等のアトラクションも予定しています。

コスモス園 太陽の丘 0158-42-0488

雨竜暑寒フェスタ

8月25日

雨竜町メモリアルパーク(雨竜町第8町内)

各種ステージ発表や盆踊り、特産品の販売や焼き肉コーナーなどが出店されるビッグなイベント「うりゅう暑寒フェスタ。パークゴルフニアピン大会や長縄とび大会、キャラクターショー、豪華景品が用意される福引き大会と多彩なプログラムが雨竜の夏を盛り上げます。毎年恒例のこども盆おどりは17時30分から、仮装盆おどり大会の「竜のおどり」は18時30分から行われ、最後は花火大会が夏の夜を彩ります。

雨竜町商工会 0125-77-2155

遠別農業まつり

8月25日

オロロン農協遠別支所駐車場(遠別町本町3丁目76-68)

遠別町は日本の水稲北限の地であり、メロンやホウレンソウ、アスパラガスなど、実り豊かな野菜の収穫を感謝する「遠別農業まつり」は、新鮮な地元野菜を買い求める多くの方々で毎年賑わいを見せます。遠別特産の農作物が数多く並べられ、格安で即売。遠別農業高校によるシソジュースや、ホタテなどの海産物もお手頃価格で販売されます。歌謡ショーなどのステージイベントやゲームなども予定されていますよ。

オロロン農協遠別支所 01632-7-2511

士別産業フェア

8月25日

士別市中央公園(士別市東2条4丁目)

士別サフォークラムと士別産牛肉の焼き肉を特別価格で提供するほか、豊富で新鮮な農産物や特産品を販売、ステージイベントなども開催されます。また、技能士会による包丁研ぎやフラワーアレンジメント講習会なども予定されており、見て・食べて・体験することで、士別市の魅力を再発見できる1日です。

士別市経済部商工労働観光課 TEL:0165-23-3121

利尻島一周ふれあいサイクリング大会

8月25日

利尻富士町・利尻町

利尻島の潮風や大自然を観賞しながら、自分のペースでサイクリングを楽しめる大会です。サイクリングロード(25km)と一般道道(35km)を結んで利尻島を一周するコースは約60km(※スタート地点は2カ所から選択可能)。毎年、島内外から多数の参加者が集い、ゴールの温泉保養施設を目指します。参加者はフェリーの自転車航送料金が片道分無料となります。

実行委員会/利尻富士町総務課内 0163-82-1112

北海道マラソン

8月25日

札幌市大通公園(ファンランは北海道庁)・すすきの・北8条通(JR札幌駅北口)・北海道大学などを走る都市型コース

「北海道マラソン」が今年も盛大に開催されます。フルマラソンとファンラン(12.1km)合わせて20,000人を超えるランナーがエントリーする超ビッグな大会となります。大通公園や北海道庁、北海道大学など札幌の観光スポットを巡るこの大会、一度沿道で観戦してみてはいかがでしょう。

北海道マラソン事務局 011-232-0840

ノンキーランドふるさとまつり

8月25日

緑とチーズの里ふれあいパーク(大空町東藻琴396番地の1)

牧草ロールの転がし大会で知られる「ノンキーランドふるさとまつり」が、8月25日(日)に、ひがしもこと乳酪館に隣接する、緑とチーズの里ふれあいパークを会場に開催されます。メインイベントの「ロール転がしどってん酷」は、男子の部は重さ400kg!(女子の部は重さ300kg)の牧草ロールを4人1チームとなって転がし、ゴールまでのタイムを競う白熱したレースです。他にも屋外バーベキューやステージショー、特産品の販売やお楽しみ抽選会など盛り沢山のプログラムが予定されています。

大空町東藻琴総合支所地域振興課 0152-66-2131

ルスツ産業まつり

8月25日

道の駅「230ルスツ」裏特設会場(留寿都村留寿都127-191)

毎年8月最終日曜日に開催される「ルスツ産業まつり」は、当日の朝に取れた新鮮野菜やルスツ豚の即売会など、留寿都村の特産品である農畜産物が勢ぞろいします。賞品もある大根早食い大会、野菜の詰め放題ともに先着順となるので、希望される方は会場にてお申し込みを。購入したルスツ豚や留寿都村産和牛をその場でいただけるBBQコーナもあります。プログラム盛りだくさんで、当日は留寿都村のみならず、観光客も詰めかける人気のお祭りです。

実行委員会/農林建設課 0136-46-3131

うりゅう暑寒フェスタ第2弾

8月26日

雨竜町メモリアルパーク(雨竜町第8町内)

パークゴルフニアピン大会や長縄とび大会、キャラクターショー、豪華景品が用意される福引き大会と多彩なプログラムが雨竜の夏を盛り上げます。毎年恒例のこども盆おどりは17時30分から、仮装盆おどり大会の「竜のおどり」は18時30分から行われ、最後は花火大会が夏の夜を彩ります。

雨竜町商工会 0125-77-2155

なよろ産業まつり

8月26日

なよろ健康の森(名寄市日進)

市の基幹産業である農業、農産品をメインに、毎年8月に開催されているイベントです。名寄産の農産物や加工品の直売会のほか、もちつき名人を決める「もちつきチャンピオン決定戦」、約300キロのもちが宙を舞う圧巻のもちまき、木工製品手作りコーナー、ステージイベントなどを開催予定。牛の丸焼きコーナーをはじめ、地元の畜産物を味わえるコーナーも設けられます。

名寄市経済部農務課農政係 01654-3-2111

しもかわうどん祭り

8月31日~9月1日

にぎわいの広場(下川町共栄町6番地)

“北海道唯一の手延べ麺の里”下川町では8月31日、9月1日の2日間にわたって第16回となる「しもかわうどん祭り」が開催されます。恒例の人気企画「うどん早食い競争」や「手延べ麺つかみどり」を実施します。また、道内各市町村の麺イベントと連動したスタンプラリー企画も実施予定。

うどん祭り実行委員会事務局/NPO法人しもかわ観光協会内 01655-4-2718

なべつる祭

8月31日

奥尻港湾特設会場(海洋研修センター裏)

この祭は、奥尻島の観光のシンボル“なべつる岩”にちなみ、観光まつりと産業まつりを兼ねた島内最大のイベントです。歌謡ショーなどの多彩なアトラクションや協賛行事が開催され、会場はステージショーやビンゴ大会などで盛り上がります。

奥尻島観光協会 01397-2-3456

三業まつり

8月下旬

森・砂原市街地区

森町の漁業・農業・商工業が一体となって、様々な品々が低価格で販売されます。

三業まつり企画実行部会/森商工会議所 01374-2-2432

歯舞昆布まつり

8月下旬

歯舞漁協中央市場・屋根付岸壁(根室市歯舞4-120)

歯舞地域を代表する昆布や魚介類が楽しめるイベント。人気の昆布料理が楽しめるほか、アトラクションでは「昆布そばのわんこそば大会」、「昆布採り体験コーナー」や指導船の遊覧観光などが行われます。

歯舞漁業協同組合 0153-28-2121

源泉まつり

8月前半

川湯温泉湯の川園地(弟子屈町川湯温泉2丁目)

祭りの開始にあわせて、昔懐かしい輪投げや射的、わたあめ、駄菓子売りなど縁日風の夜店が出現します。子どもはもちろん、大人達も思わず夢中になって遊んでしまいますよ。また、古くから継承されてきた伝統的な「アイヌ古式舞踊」の演舞も、期間中は毎日実施され、祭りに華を添えます。

源泉まつり実行委員会事務局 015-483-2060

今金いいとこ祭り

8月中旬

デ・モーレンいまかね(今金町字今金142-39)

清流、後志利別川の恵みを受けて育った今金町自慢の農産品販売や歌謡ショーなどのステージイベントが行われます。また、会場にはミニ利別川がつくられ、「魚つかみ大会」等が行われます。

今金町観光協会 0137-82-3561

星の降る里・芦別産業フェスティバル/農業まつり

8月中旬の土曜日

芦別北大通

地元の新鮮な農産物の販売はもちろん、うどん・そば(芦別産)の販売、道産鹿肉味付無料配布、生ビール・焼き肉コーナーをはじめ、お楽しみ抽選会、こども縁日など多彩なプログラムを予定しています。恒例の芦別産米「ふっくりんこ」や牛乳の無料配布、芦別産はくちょうもちの餅まきも行われます。

JAたきかわ芦別支店 TEL 0124-23-1111

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