7月のイベント

あさり掘り体験ツアー

4月1日~7月15日

厚岸町 厚岸湖

厚岸漁業協同組合が管理している厚岸湖内の砂浜で、掘っても掘っても、出てくる大粒のアサリ堀りが楽しめます。アサリ掘り道具・長靴・アサリ入れバスケットは借りられるので参加準備は一切かかりません。また、掘ったアサリは、お一人様 最低1.5kgは持ち帰ることができます。参加するには3日前までに予約が必要です。

厚岸味覚ターミナルコンキリエ 0153-52-4139

地獄の谷の鬼花火

6月7日~7月27日

登別市登別温泉町地獄谷展望台

期間中の毎週木・金曜夜に地獄谷で開催される、人気の手筒花火。登別温泉の湯の守り神「湯鬼神(ゆきじん)」たちが放つ、噴火のような8mもの花火は迫力満点です。「鬼花火伝説」では人々の幸せを願い、厄を持ち去るために打ち上げると伝えられています。見応えたっぷりのパフォーマンス後は、赤鬼・青鬼が撮影に応じてくれますのでお楽しみに。

登別観光協会 0143-84-3311

層雲峡花ものがたり

6月16日~10月14日

上川町層雲峡温泉キャニオンモール商店街

層雲峡温泉街の全体が色鮮やかな花々で彩られるイベントです。特に黒岳ロープウェイ乗り場までのメインストリートは、ヨーロッパ風の建物と花々のバランスもよく、山岳リゾートの風情を楽しめます。層雲峡温泉は国立公園内のため花の直植えができない地域ですが、それを活かしたプランターやハンギングなどでお花を飾っています。

層雲峡観光協会 0165-82-1811

あっけしあやめまつり

6月23日~7月8日

厚岸町末広321番地(原生花園あやめヶ原)

約30万株のヒオウギアヤメが初夏の厚岸町を彩る花イベントで、美しいアヤメと高貴な香りを楽しめます。会場となるあやめヶ原は、標高約100mに位置した、北太平洋シーサイドライン「岬と花の霧街道」の景勝地。5月~10月の期間に100種類以上もの草花が咲く人気のスポットです。付近は太平洋に突き出た断崖絶壁のため、ダイナミックな海岸線も一望できる絶景ポイントです。

厚岸町役場内厚岸観光協会 0153-52-3131

しかおい花フェスタ

7月1日 ~7月22日

鹿追町町内一円

「花と芝生のまちづくり」を掲げる鹿追町で、たくさんの花々が彩る「しかおい花フェスタ」。町内のガーデニング愛好者が心を込めて育てた庭やコンテナガーデンが町中にあふれ、訪れる人々の目を楽しませてくれます。期間中は個人宅の庭や美術館、カフェなどがオープンガーデンとして自由に見学可能。また、アートロード商店街に並ぶコンテナガーデンには一般町民の作品もあり、オリジナリティーあふれる寄せ植えとなっています。

鹿追町「花と芝生の町づくり」推進協議会/町建設水道課花係 0156-66-4033

沖揚げまつり

7月1日

神恵内村イベント広場

沖揚音頭や郷土芸能、ゲームなどを楽しみながら、例年格安で提供しているウニ丼や新鮮な海産物が豊富に食べられます。また、今回は開催40回記念として歌謡ショーの開催も予定しています。

神恵内村商工会 0135-76-5115

まあぶフェスタ

7月1日

アグリ工房まあぶ「まあぶ公園特設会場」(深川市音江町字音江600番地)

開会の打ち上げ花火とともに音江イルム太鼓の音が会場に響きわたり、お祭りが始まります!目玉イベントのジャンボビンゴ大会や、紅白玉入れ大会など、参加者が楽しめるイベントが盛りだくさんとなっています。 また、プールで宝探しや木とのふれあいスペースなどの子ども向けイベントのほか、農産加工品の即売会、飲食屋台の出店もあります。イルム太鼓や深川市民吹奏楽団などのステージ演奏がお祭り気分を一層盛り上げてくれます。

アグリ工房まあぶ 0164-26-3333

ピョウタンの滝やまべ放流祭

7月1日

札内川園地(中札内村南札内713)

今年もやまべの放流祭が開催されます。やまべのつかみ取りをはじめ、中札内村ポロシリ太鼓の演奏やステージイベントが行われ、飲食ブースも出店します。札内川園地内には10メートルの落差で豪快に流れ落ちる「ピョウタンの滝」があり、滝の水しぶきや豊富な自然林から発生されるマイナスイオンの中、ゆっくりと遊歩道を散策することも出来ます。

中札内村観光協会 0155-68-3390

羅臼岳山開き

7月1日

羅臼岳岩尾別ルート登山口(斜里町岩尾別温泉)

毎年7月第1日曜日に山開きが行われ、午前6時から岩尾別登山口で安全祈願がとり行われます。羅臼岳山頂からは知床連山の縦走路や原生林を見渡せ、太平洋側には国後島の最高峰・爺々岳も望むことが出来ます。斜里町側の岩尾別ルートの所要時間は登り5時間、下り4時間。羅臼温泉ルートよりも登山道がしっかりとしており、登山口から頂上までの標高差も小さいルートです。7月はまだ残雪が多くルートも分かりにくいので、しっかりとした準備をして挑戦しましょう。

知床斜里町観光協会 0152-22-2125

宝島2018~焼尻・天売、兄弟島の財宝伝説~

7月1日 ~8月31日

焼尻島・天売島

今年で5回目の開催となる、焼尻・天売島を舞台にした宝探しイベントです。期間中はいつでもどなたでも参加可能、宝の地図を手掛かりに、島内に隠された宝を探します。クリアした方には抽選で1名様に賞金が当たる他、豪華景品が用意されています。焼尻・天売島観光案内所で宝の地図を手に入れ、財宝探しの冒険に出発してみよう!

羽幌町商工観光課 0164-68-7007

火まつり

7月4日 ~7月6日

積丹町美国町大沢230

毎年7月4日(宵宮)・5日(本祭)・6日(後祭)に行われる、海の安全と豊漁を願う「美国神社」の大例祭。5日と6日の夜に行われる、燃え上がる炎の中で繰り広げられる「天狗の火くぐり」が最大の見どころです。けがれを清める幻想的な神事を見ようと、毎年多くの観客で賑わいます。日中は、町内を練り歩く神輿や山車のパレードなどがあり、大漁旗を掲げて海を華やかに彩る海上御渡も見応えがあります。

美国神社 0135-44-2101

八雲山車行列

7月6日 ~7月7日

八雲町・八雲地域

北海道三大あんどん祭りの一つ「八雲山車行灯」。太鼓や笛の音が鳴り響く中、ゆっくりと進む色鮮やかな大小さまざまな山車。迫力の表情を見せる町民手作りの山車は約30台で、子どもに人気の可愛いデザインのものから迫力の表情を見せるものまでバラエティ豊か。沼田町、斜里町と並んで、北海道三大あんどん祭りの一つと言われています。山車の合間には太鼓やお囃子、中高生などによるダンス、ねぶた囃子などこれまた様々なジャンルのパフォーマンスが続き、フィナーレの八雲駅前では一般の参加者も加わり最高の盛り上がりを見せます。

八雲山車行列実行委員会 0137-63-3131

北海ソーラン祭り

7月6日 ~7月8日

JR余市駅横特設会場 ※花火大会は余市港で開催

全国的に有名な北海道の民謡「ソーラン節」の発祥の地・余市町。今年は北海ソーラン祭り第50回を記念して、第1金曜日に前夜祭を行い、日曜日まで3日間開催されます。北海ソーラン太鼓の演奏と浴衣姿の地元の人たちによるソーラン踊りや、船山車などのパレードが盛観です。昨年は約500人のパレード参加でしたが、今年は1000人を目指す計画です。また、名産品の提供やフェスティバルや約4,000発の花火の打ち上げなど多彩な催しが2日間にわたって実施されます。余市町最大のイベントとして、毎年地元の人をはじめ多くの観光客で賑わいます。

余市町商工観光課 0135-21-2125

インターナショナルオホーツクサイクリング

7月6日 ~7月8日

受付・スタート ・雄武町民センター(雄武町末広町二区) ・オホーツク流氷公園(紋別市元紋別101番地) ・網走市道の駅流氷街道網走(網走市南3条東4丁目5-1) ※紋別市受付・スタートは牧歌コースのみ ※網走市受付・スタートはメルヘンコースのみ

雄武町から斜里町までのオホーツクライン(212km)を2日間かけて走りぬく北海道最大級のサイクリングイベントで、カラフルなウェアを身にまとった選手たちが全国から参加します。

オホーツクサイクリング実行委員会事務局/北見市常呂総合支所内-北見市常呂町字常呂323番地 0152-54-1361

モール温泉夢ボタル鑑賞会

7月7日 ~7月22日

十勝が丘公園ホタルのせせらぎ(音更町十勝川温泉北14丁目4番地)

かつて十勝川温泉周辺で普通に見かけることができたヘイケボタル。街が発展していく中、平成2年の夏ごろから徐々に姿を消してしまいました。これを機に地元の人々がホタルを復活させようと“ホタルのせせらぎ”を造成。懐かしい初夏の光景を再び戻そうと、活動が行われています。温泉水100%を使用して再生されたホタルの成功例は、日本では初めて。ホタルは求愛のコミュニケーションのために発光します。この光は人の気持ちを落ち着かすと言われ、研究が進められています。淡くも美しい光跡が闇に踊る様子は、夢ボタルの名にふさわしい幻想的な光景です。

音更町十勝川温泉観光協会 0155-32-6633

江差かもめ島まつり

7月7日 ~7月8日

江差町かもめ島とその周辺

祭りのメインは、海の男たちが一丸となって行う「瓶子岩大しめ縄かざり」。これは漁民の守り神と言われる高さ10mもの巨岩・瓶子岩に、真新しいしめ縄をかけ替えるもの。漁民総出でなえた500キロものしめ縄を、下帯ひとつの若い衆がかけか替える様子は勇壮そのもの!ほかにも江差音頭千人パレードや北前船競漕大会など、見応えたっぷりのイベントが満載。島上で炉ばた焼きも楽しめます!

江差観光コンベンション協会 0139-52-4815

白蛇姫まつり

7月7日

鹿追町然別湖畔

アイヌの伝説として創作された「白蛇姫物語」からヒントを得たもので、13mと8mの親子2匹の白蛇と姫がライトアップされたステージ上をダイナミックに駆け巡り、舞踊が幻想的に展開されます。カムイ・ノミ(アイヌの伝統儀式)やアイヌ民族舞踊、ムックリ演奏なども行われ、先住民族と自然との関わりを体感することも出来ます。

鹿追町観光インフォメーションデスク 0156-66-1135

つべつ夏まつり

7月7日 ~7月8日

津別河岸公園(津別町共和)

津別町で最も大きなイベントの「つべつ夏まつり」。7日の前夜祭では演奏会、つべつ千人おどり、道東シーズン幕開けとなる花火大会などが行われます。8日の本祭では多彩なステージイベントを中心に、様々なプログラムが夏の津別を盛り上げます。30本のタイヤのチューブをつなぎ、その上を渡ってタイムを競う“つべつ川のぼり大会”は、川に落ちる出場者が続出し、会場が爆笑の渦に包まれます。特価で堪能できる津別和牛も要チェック!

津別観光協会 0152-77-3771

厚岸夏まつり

7月7日 ~7月8日

厚岸町内 ※競演は7日(土)夜間:厚岸町真栄、8日(日)夜間:厚岸町松葉

創建200年を超える厚岸神社と、創建130年を超える真龍神社の例大祭が始まりと言われている「厚岸夏まつり」。現在の獅子舞の姿は明治から伝わるものですが、古くは文化13(1816)年の正月に獅子舞が行われたと、町内にある国泰寺の日誌である日鑑記に記述されています。日中は踊りや獅子舞が披露され、夜間には装飾が施された山車の華麗な競演が行われます。

厚岸夏まつり実行委員会 090-8706-4721

鏡沼しじみまつり

7月7日 ~7月8日

天塩町字更岸476(鏡沼海浜公園)

特産のシジミにちなんだ天塩町最大の観光イベント「鏡沼しじみまつり」。シジミ貝の即売のほか、シジミ汁などの販売が名物の味覚コーナーも登場します。イベントの目玉は、毎年大勢の人がチャレンジする「シジミのつかみ取り」(大人500円、子供300円)!両日とも歌謡ショーが開催される予定です。

天塩町観光協会 01632-2-1001

あびら夏!うまかまつり

7月7日 ~7月8日

安平町早来北進102番地5(ときわ公園特設会場)

美味(うま)い食べ物、上手(うま)い芸、馬(うま)産地と、安平町の“うま”にこだわったイベントです。アサヒメロン、はやきた和牛など、町内の美味い味覚が勢揃いするほか、ダンスや太鼓演奏などの上手い芸によるステージショー、馬産地ならではの「ポニーサイクル」などの来場者参加型のアトラクションが多数用意。7日夜に会場の間近で打ち上げられる約1,200発の花火は、見応え・迫力とも十分で大人気です。

実行委員会 0145-22-2515

The祭

7月7日 ~7月8日

砂川オアシスパーク

「THE祭」は、毎年7月上旬の週末に砂川オアシスパークを会場に開催される“踊り”の祭りです。2001年に、どんなルールにも縛られず自由に“踊り”を踊れる祭りを創りたいと、踊り子たちの手によって創り出されました。踊りの感動で繋がれた輪は全国に拡がり、今では道内外から多くの人々が集うイベントとなりました。飲食ブース・ヨット・カヌー・マリンジェット(有料)・子ども縁日・お菓子まき・ダンス体験・音楽アーティストLIVEなど内容盛り沢山のお祭りです。

THE祭実行委員会・IZANAI北海道 0125-22-8080

パシフィック・ミュージック・フェスティバル

7月7日 ~8月1日

■札幌コンサートホールKitara(札幌市中央区中島公園1-15) ■札幌芸術の森 野外ステージ(札幌市南区芸術の森2丁目75)、ほか

今年で29回目を迎える、世界の若手音楽家を育てる国際教育音楽祭。カジュアルな街中での無料コンサートから、ホールでの本格的なものまで楽しめます。約1ヵ月にわたり、札幌を中心に様々なスタイルのコンサートが約40公演開催されます。おすすめは、7月28日(土)に行われる「ピクニックコンサート」。飲食を楽しみながら、1日を通して音楽を満喫できるPMFならではのコンサートです。

PMF組織委員会 011-242-2211

わくわく広場のぼりべつ

7月7日 ~7月8日

登別ビーチパーク(登別マリンパークニクス前庭/登別市登別東町1丁目22)

ステージイベントや子ども遊び広場&わくわく列車、豪華景品が当たる大ビンゴ大会など、様々なプログラムが予定されています。イベント当日には、登別温泉街では「地獄の谷の鬼花火」が開催されており、登別マリンパークニクスでも様々なイベントが行われる予定です。※プログラムは変更になる場合もありますので、予めご了承ください。

実行委員会 070-5600-5436

クッチャロ湖湖水まつり

7月7日 ~7月8日

浜頓別町クッチャロ湖畔

浜頓別太鼓の演奏やYOSAKOIソーラン、地元学生によるブラスバンド演奏や浜頓別町のご当地キャラクター「スワットン」とゆるキャラの撮影会などを予定しています。豪華景品が当たる湖水トレジャーハントや、水上丸太渡りレースなど楽しいアトラクションも目白押しです。夜に開催する花火大会では、湖上仕掛け花火など約800発が夜空を彩ります。ほたて焼きやほたてご飯、たこ串など、地元特産品を使った屋台も多数出店します。

実行委員会事務局 01634-2-2346

みついし蓬莱山(おうらいやま)まつり

7月8日

三石蓬莱山公園(新ひだか町三石東蓬莱128)

古くから地域の象徴として親しまれ、数多くの伝説を残す「蓬莱山」を舞台に開催されるお祭り。日高山脈を源とする清流、三石川の両岸にある雄蓬莱と雌蓬莱という2つの岩山の間に渡される、全長130mもの巨大なしめ縄が祭りのシンボルです。大しめ縄の下では、等々の盛大なステージイベントが行われ、特産の「みついし牛」や山海の幸も味わえます。

みついし蓬莱山まつり実行委員会事務局(新ひだか町経済部商工労働観光課) TEL 0146-43-2111

ピンネシリ登山マラソン

7月8日

新十津川町ふるさと公園イベント広場(新十津川町字総進)

アイヌ語で男山を意味するピンネシリ山を舞台に行われるマラソン大会。スタート地点から山頂(標高1,100m)まで1,000mを超える高低差を駆け上がり、森林に囲まれた急峻な林道を走り抜ける山頂コースが大会の目玉となっています。山頂からは石狩平野を一望でき、新十津川の豊かな自然と清々しい風を体感できるはず。マラソンの後は、ふるさと公園内の温泉で汗を流すのがオススメです。

ピンネシリ登山マラソン実行委員会事務局/スポーツセンター 0125-76-3390

ちっぷフェスティバルinおまつり広場

7月8日

ふれあいプラザ横草地(秩父別町1条1)

秩父別町の「おまつり広場」で開催されるイベントです。小山田祐樹ステージ、さくらオンステージやキャラクターショーも開催れます。他にもイントロクイズ、豪華景品が100本以上用意されたジャンボビンゴ大会(当日1枚200円)、餅まき、子ども大縄跳び大会などが行われます。

秩父別町観光協会 0164-33-2459

十勝川イカダ下り

7月8日

スタート:すずらん大橋下〜ゴール:十勝川温泉中央大橋下 河東郡音更町十勝川温泉南

十勝川イカダ下りは、46回を迎えます。今年は参加者・支援者の皆様の熱い想いと共に、母なる川の懐に抱かれ十勝川温泉にゴール出来ることを高い青空に願います。

十勝川イカダ下り実行委員会事務局 090-5951-1158

道の駅ライスランドふかがわ 大誕生祭

7月8日

道の駅ライスランドふかがわ

深川の特産品が当たるガラポン抽選会や、各店舗でのイベント限定メニュー、深川産米の詰め放題などイベント限定企画があります!深川米キャラクターこめッちも来るよ!皆様のご来館お待ちしております!!

ライスランドふかがわ 0164-26-3636

日本海CUP争奪ビーチバレー留萌大会

7月8日

ゴールデンビーチるもい特設ビーチバレー会場(留萌市沖見町)

留萌の特徴である「海」を広く活用するため、またビーチバレーの普及を図ることを目的としており、道内でも有数の規模の大会です。全国各地から多くの選手が集まり、初心者から上級者までが楽しみながらも優勝を目指して真剣勝負を繰り広げます。

日本海CUP争奪ビ-チバレ-留萌大会実行委員会事務局 0164-42-2917

仁木町さくらんぼフェスティバル

7月8日

農村公園フルーツパークにき(仁木町東町16丁目121番地)

毎年恒例の“さくらんぼ種飛ばし大会”には、大人男女・各100名、子供男女・各50名の計300名が挑戦します!優勝すると大人は賞金3万円と副賞、子供には5千円図書カードと副賞が贈呈されます。その他約20店舗の飲食店が並び、郷土芸能やはずれなしのお楽しみビンゴゲーム、幼児輪投げゲーム、など催しもたくさん。更に今年は阿波踊りの全道大会も開催されます。食べて観て参加して、お子様からお年寄りまで楽しめるイベントです。

事務局・仁木町観光協会 0135-32-2711

石狩川フェスティバル

7月8日

北旭川大橋下流右岸特設会場(旭川市末広東2-11)

日中は豪華賞品の当たる「水祭協賛ビンゴ」や「ちびっこ・やまめの放流釣り体験」、「スポーツスタッキング」、「ダンスステージ」に「水祭YOSAKOI王座決定戦」などのステージイベントも開催予定。フィナーレを飾るのは、会場を彩る1,000発の打ち上げ花火(花火大会は20:45からの予定です)!

あさひかわ商工会 0166-48-1651

三笠北海盆唄全国大会

7月8日

三笠市民会館大ホール(三笠市幸町13)

北海盆唄(ほっかいぼんうた)とは、北海道の盆踊り(北海盆踊り)で使用される民謡の一つで、三笠市幾春別(いくしゅんべつ)が発祥の地とされています。三笠市では発祥の地をアピールするべく、毎年7月に年代別4部門の全国大会が開催され、優勝を目指して熱戦が繰り広げられます。

北海盆唄全国大会実行委員会事務局/教育委員会内 01267-2-3591

いわみざわ彩花まつり

7月9日 ~7月14日

いわみざわ公園バラ園(岩見沢市志文町794番地)、ほか

約1万2千本ものあやめや菖蒲バラやハマナスが咲き誇るバラ園、あやめ・花菖蒲が一面に広がるあやめ公園など、色彩豊かな花々が岩見沢の初夏を彩ります。他にも、観光おどりパレード、まちなか夜市音楽祭、農産物フェアーなど見所満載です。観光おどりパレードは当日参加もOK!

岩見沢市観光協会 0126-22-3470

市民創作函館野外劇

7月13日 ~8月11日

五稜郭公園一の橋広場(函館市五稜郭町44)

市民ボランティアが創り上げてきました。実際に戦場となった五稜郭を舞台に、アイヌの時代から始まり高田屋嘉兵衛の活躍、箱館開港、土方歳三が雄々しく散った箱館戦争、大火と石川啄木など次々と迫力ある演出を駆使して「星の城、明日に輝け」公演は一の橋広場を使用しての夜公演で魅せます!

NPO法人 市民創作「函館野外劇」の会 0138-56-8601

北見ぼんちまつり

7月13日 ~7月15日

北見市中心部

初日の夜は、市民がゆかた姿で中心街を踊り歩く「舞踊パレード」や、200mの大綱をふんどし姿の若者が引き合う「屯田大綱引」が4チーム対抗で行われます。最終日には、春光町・小泉河川敷地で「納涼花火大会」が行われ、創作花火やスターマインなど約4,000発の花火が大迫力で打ち上がります。

実行委員会 0157-23-4111

SAPPORO CITY JAZZ

7月14日 ~7月22日

大通公園2丁目、札幌芸術の森ほか

札幌を会場とする日本屈指のジャズフェスティバル。今年は夏と冬に会期をわけて開催。夏は、オープニングパレードを皮切りに、全国から300組以上のプロ・アマチュアミュージシャンが市内10数会場で演奏を繰り広げる「パークジャズライブ(7/14、7/15)」、7月22日(日)に札幌芸術の森野外ステージでジャズフェスを楽しめる「ノースジャムセッション」など、まさに札幌がジャズの街になります。

サッポロ・シティ・ジャズ実行委員会 011-592-4125

えべつやきもの市

7月14日 ~7月15日

江別市コミュニティセンター(江別市3条5丁目11-1)周辺

道内各地の約60市町村より集まった、プロ・アマチュア合わせて約300店以上が出店し、「やきもの」にちなんだ食べ物や、れんがドミノなどのアトラクションも行われます。ドミノで使ったれんがは、格安で販売されます。※日程以外は2017年度の情報ですのでご注意ください。

えべつやきもの市事務局 011-391-2160

遠軽がんぼう夏まつり

7月14日

遠軽町岩見通コミュニテイ広場(岩見通南1丁目-1)ほか

町内の各団体によるマーチング行進に続き、約1500人を超える踊り子が市街地を練り歩く「千人踊り」は圧巻の一言。各団体の趣向をこらした華麗な仮装衣装も見ものです。※雨天の場合、遠軽がんぼう太鼓、音楽演奏会は遠軽町総合体育館で実施します。

遠軽商工会議所 0158-42-5201

あかびら火まつり

7月14日 ~7月15日

赤平市コミュニティ広場(赤平市東大町3丁目5番地)

赤平神社よりいただいた神火を松明でリレーし、旧赤間炭鉱ズリ山に描いた火文字に点火する「あかびら火まつり」も今年で47回目。赤平の発展を願う“火”をテーマにした夏のイベントで、火神輿や火ょっとこ踊り、火太鼓、キャラクタショーなどが行われます。祭りのフィナーレには5,000発の花火が夜空を彩ります。同時開催される平均年齢40歳以上のバンドが演奏する「全道オヤジバンド・スペシャルライブ」も要注目です!※上記イベント内容は2017年度の情報です。

火まつり実行委員会事務局 0125-32-1841

スカイ・ビア&YOSAKOI祭

7月14日 ~7月16日

千歳市役所駐車場(千歳市東雲町2丁目34)、ほか

6月に札幌で開催されるYOSAKOIソーラン祭り。その会場で活躍した全道各地のYOSAKOIチームが千歳に大集結、白熱した演舞を披露します。また、千歳市の空路交流都市によるPRステージやキャラクターショーなど、多彩な内容で展開される夏のイベントです。会場内には飲食ブースが出店し、4大ビールメーカーのビールや地ビールなども味わえます!※イベントの内容は、天候等により変更となる場合があります。

実行委員会 0123-24-0366

にいかっぷふるさと祭り

7月14日 ~7月15日

新冠町農協駐車場(新冠町本町59-1)

みこし本練り・みこし渡御、新冠判官太鼓を始めとした郷土芸能などが繰り広げられ、2日目の15日夜には歌謡ショーが開催されます。「俵かつぎリレー」は男性が約50kg、女性は約20kgの俵を担いでタイムを競い合う迫力あるレース。力自慢はぜひ挑戦してみて!会場内では「にいかっぷ和牛」の格安販売や、商工会青年部主催のビアガーデンも行われ、新冠の夏を盛り上げます。

ふるさと祭り実行委員会 0146-47-3580

北竜町ひまわりまつり

7月14日 ~8月19日

ひまわりの里(北竜町字板谷143-2)

夏を代表する花“ひまわり”が、約23ヘクタールもの広大な土地に咲き誇る北竜町。夏の日差しをいっぱいに浴びたひまわり畑をバックに家族やカップル、友人たちと写真を写せば、この夏最高の思い出になること間違いなし!約30種類のひまわりが咲く“世界のひまわりコーナー”や“ひまわり迷路”は毎年人気のスポットになっています。レンタル自転車もあるので、アクティブに行動してみましょう。

北竜町役場商工ひまわり観光・林務係 0164-34-2111

なかふらのラベンダーまつり&花火大会

7月14日

中富良野町宮町1-14(メイン会場:町営ラベンダー園)

イメージキャラクター「ラベンダーの妖精」との記念撮影会やバンド演奏、特産品の「早食い競争」など様々なプログラムで盛り上がります。

ラベンダーまつり実行委員会:なかふらの観光協会 0167-39-3033

ねむろ港まつり

7月14日 ~7月15日

根室港ほか

初日の夜は新根室音頭を踊りながら、約1,000人の市民が繁華街を行進する「千人踊り」を開催。2日目は1チーム9人でタイムを競い合う、祭り名物の「舟こぎレース」で盛り上がります。そして、根室港の海上に打ちあがる約1,500発の花火が祭りのフィナーレを飾ります。 ※上記内容は2017年の情報です。

根室市商工観光課・内線2275 0153-23-6111

さるふつ観光まつり

7月14日 ~7月15日

道の駅さるふつ公園(猿払村浜鬼志別214-7)

15日の前夜祭では、歌謡ショーをはじめ猿払村の小学生によるよさこい、花火大会を予定。16日の本祭りでは、ホタテの即売会やホタテ積み上げ大会、魚のつかみ取り(子ども限定)、歌謡ショー、特産品抽選会などの楽しいプログラムが盛りだくさん!ホタテや毛ガニなど、新鮮で美味しい海産物でお腹も大満足のイベントです。 ※上記イベント内容は2017年度の情報です

猿払村観光協会 01635-2-2211

おたる浅草橋★オールデイズナイト

7月14日 ~7月16日

おたるマリン広場 (小樽市港町5番)

市内外のオールデイズバンドやベンチャーズなどのコピーバンドによるライブ競演、洋楽カラオケ大会など。

浅草橋オールディーズナイト実行委員会 (0134)23-3484

室津まつり

7月14日 ~7月15日

奥尻町青苗地区

祭りのハイライトは「海上渡御」で、漁船が室津島へのパレードを行う様子は圧巻。海にちなんだ様々な行事が行われる他、新鮮な魚介類をその場で焼いて食べられる「海の幸味三昧」は地元の人にも観光客にも大人気です。

奥尻島観光協会 01397-2-3456

水産まつり(うめ〜べやフェスティバル)

7月14日 ~7月16日

香深港特設会場(礼文町香深村)

礼文島のうまいもの(ホッケ、エビ、ウニ等)が、香深港特設会場に大集合するグルメイベント。ホッケの無料コーナー(開きとホッケスティックなど)は、例年たくさんの人が焼き上がりを待って列を作るほど人気です。特設海水プールには、タコやカレイのつかみ取りコーナーがあり、女性や子どもたちの歓声で盛り上がります。もちろん礼文島特産品の格安販売も見逃せません! ※上記は2017年度の内容です。

礼文町役場産業課 0163-86-1001

函館港花火大会

7月15日

函館港豊川埠頭~青函連絡船記念館摩周丸前岸壁(函館市豊川町先)

豊川ふ頭から青函連絡船記念館摩周丸前岸壁までが主な観覧席となり、総延長約600mをカバーする迫力あふれるサウンドシステムによって花火を盛り上げます。見所は函館港ならではのパノラマスターマイン。デジタルリンクのワイドスターマイン、洋上スターマインなど、圧倒的なスケール感を誇る演出が目白押し。プログラムごとにテーマを持つ音と光のコラボレーションは、まるで一巻の映画を観るよう。約3,000発の花火が函館港の夜空を彩ります。

函館新聞社販売事業部 0138-40-5151

マリンフェスタ in 小樽

7月15日

・小樽築港臨海公園前水域(小樽市築港4) ・小樽港マリーナ(小樽市築港5番7号) ・JR小樽築港駅 ・新日本海フェリーターミナル(小樽市築港7-2) ※予定です

「海の日」にちなんだイベントで、各会場で様々な海に親しむプログラムを、子どもから大人まで安全に楽しめます。目玉は何と言っても、スーパーキッズボートや水上オートバイの体験操船(築港臨海公園前水域)と、モーターボート、クルーザーボート、港湾業務艇ひまわりの体験乗船(小樽港マリーナ)。新日本海フェリーターミナルではフェリーの船内公開も予定しています。

マリンウェーブ小樽 0134-22-1311

ヤマベまつり

7月15日

生田原福祉センター駐車場(遠軽町生田原618番地)

自衛隊音楽隊や生田原中学校吹奏楽部による吹奏楽の演奏、ヒップホップダンスやライブステージを楽しみながら、ビール片手に塩焼きやフライにされた新鮮なヤマベを食べられます。生田原太鼓保存会の勇壮な演奏も行われる予定です。

ヤマベまつり実行委員会 0158-45-2336

名水の里きょうごく しゃっこいまつり

7月15日

京極町ふきだし公園(京極町川西)

お祭り当日は“かき氷早食い競争”や“氷の宝探し”、“名水流しソーメン”などの楽しいイベントを予定。キャラクターショーやスペシャル歌謡コンサートも予定されているので、大人から子どもまで楽しめます。

京極町役場企画振興課 0136-42-2111

ラベンダーかみふらの花と炎の四季彩まつり

7月15日

上富良野町東1線北27(日の出公園)

お笑い芸人によるスペシャルライブをはじめ、歌謡ショーなど様々なイベントを展開します。また、ラベンダーポプリ教室や子供イベントなどの無料で参加できるイベントのほか、ビアガーデンや出店を楽しみながら、夕方からは迫力満点のあんどん行列や花火大会など、一日中楽しめること間違いなしのイベントですよ。

上富良野町商工会 0167-45-2191

鹿追町競ばん馬競技大会

7月15日

鹿追町ライディングパーク(鹿追町瓜幕西3丁目)

道産子をはじめ、ポニーやペルシュロン、ブルトンなどの重種馬まで約100頭が出馬。日本では珍しいトロッタレースなど、目の前で大迫力のレースを繰り広げます。800kgを超える重量を引きながら急な坂を一気に駆け上がるさまは、思わず手に力が入ってしまうはず!

鹿追町競馬会/鹿追町役場瓜幕支所 0156-67-2111

香りゃんせフェスティバル

7月15日

香りゃんせ公園(北見市朝日町常呂川河川敷)

「香りゃんせフェスティバル」は花々が咲き誇る7月に開催。ハーブをアレンジして作る「香り手づくりコーナー」など、ハーブにちなんだ各種イベントが盛りだくさん!大勢の市民から祝福のシャワーを浴びる「ハーブウエディング」では、幸せが会場一杯に広がります。

香りゃんせフェスティバル実行委員会事務局/北見市役所都市建設部公園緑地課 0157-25-1139

美幌観光和牛まつり

7月15日

美幌町 網走川河畔公園

繊細な味わいが特徴の美幌産和牛を存分に味わえる野外バーベキューをはじめ、とにかくアトラクションが盛りだくさん。吹奏楽の演奏、ステージショー、乗馬体験コーナー、パーティー券の半券で大型ハイビジョンテレビや東京ディズニーリゾートペア招待券など豪華景品があたる抽選会もあります。

美幌観光物産協会 0152-73-2211

厳島神社例大祭

7月16日 ~7月18日

天塩町厳島神社(天塩町川口基線1226番地)

毎年7月16日・17日・18日の3日間に渡って行われる例大祭は、勇壮な神輿がまちを練り歩く神輿渡御や古式ゆかしい天塩獅子舞、かわいい子供樽神輿や稚子舞などが行われる伝統のお祭りです。18日の午後には子ども奉納相撲が開かる予定です。

天塩町観光協会 01632-2-1001

狸まつり

7月20日 ~8月17日

狸小路1~7丁目(札幌市中央区南2・3条西1~7丁目)

札幌中心部を東西約1kmにわたって土産物店やカラオケ店など約200店が軒を連ねるアーケード商店街で、最近では海外からの観光客にも人気のエリアとなっています。その狸小路で「さっぽろ夏祭り」と同時期に開催されるのが「狸まつり」。狸小路商店街全体が装飾され、狸子供神輿や狸神輿渡御が行われます。期間中の7月最終土曜日に開催予定のナイトバーゲンは、特売品や趣向を凝らした出店が並び、毎年大盛況です。※上記は、2017年度の内容です。

札幌狸小路商店街振興組合 011-241-5125

さっぽろ夏まつり

7月20日 ~8月17日

大通公園、札幌狸小路商店街、すすきの

7月20日~8月15日に行われる「福祉協賛さっぽろ大通ビアガーデン」をはじめ、8月11日~17日の「北海盆踊り」など、1カ月近くに渡って様々な催しが繰り広げられます。札幌狸小路商店街で行われる「狸まつり」、「すすきの祭り」に加えて「サッポロ・シティ・ジャズ」「さっぽろテレビ塔サマースクエア」「道新・UHB花火大会」などの協賛まつりも目白押しで、札幌の街は大いに活気づきます。 ※日程以外は2017年の情報です

さっぽろ夏まつり実行委員会 011-281-6400

カルチャーナイト

7月20日

札幌市内全区100か所以上の施設

『カルチャーナイト』は、公共・文化施設や、民間施設が特別に夜間開放され、市民や観光客が地域の文化を楽しむ行事として北欧で生まれました。7月20日当日は、裁判所や気象台、警察署、競馬場など普段はなかなか見る機会のない公共施設を見学したり、夜の美術館や知事公館でコンサートを楽しんだり、放送局のスタジオや銀行、八百屋さんでプロの仕事を体験するなど、札幌市内100か所以上の施設で普段できないことが体験できます。

カルチャーナイト実行委員会事務局 011-261-8633

なかさつない道の駅ガーデン

7月20日 ~7月31日

道の駅「なかさつない」南側緑地帯特設会場(中札内村大通南7-14)

メイン施設のカントリープラザにはレストランをはじめ、チーズや加工品などを販売する売店もあり、中札内村の自慢のグルメが豊富に揃う道の駅「なかさつない」。7月20日(金)~7月31日(火)の期間、この道の駅に村民参加者等による色鮮やかな寄せ植えやハンギングバスケットが展示され、訪れる人の目を楽しませてくれます。

花フェスタ実行委員会 0155-67-2495

美深ふるさと夏まつり

7月20日 ~7月21日

20日 美深町民体育館横イベント広場(美深町西1条北1丁目) 21日 美深町文化会館COM100前(美深町西町22番地)

20日(金)は19時頃から、約14基によるあんどん行列が町内を練り歩きます。21日(土)は大道芸や民謡と踊りの発表会、子供相撲大会、真夏の雪遊び、ビンゴ大会など、子どもからお年寄りまで楽しめる多彩なプログラムが用意されています。夜には納涼ビールパーティーが開催され、打ち上げ花火が祭りを締めくくります。

美深町観光協会 01656-9-2470

星の降る里・芦別健夏まつり

7月21日 ~7月22日

芦別駅前通(芦別市北1条西1丁目)、ほか

祭りのメインでもある初日に行われる健夏山笠は、770年以上の伝統がある博多祇園山笠振興会から「北の山笠」として唯一認められています。水法被に締め込み姿の屈強な男性たちが、重さ約1トンもの山笠を舁いて街中のコースを疾走する姿は迫力満点!2日目に駅前で繰り広げられる千人踊りは、約千人の踊り子が華やかな色とりどりの衣装で練り歩きます。その他にも、芦別子供太鼓演奏会やキャラクターショーが行われます(健夏山笠、千人踊りは参加が可能です)。詳細はお問い合わせ先へ。

星の降る里・芦別健夏まつり実行委員会 0124-22-2111

サマーフェスタin洞爺湖

7月21日

洞爺湖汽船駅前桟橋特設会場

郷土芸能等のイベントステージや、縁日や屋台なども出店。夏らしいイベントが盛りだくさんです!

一般社団法人 洞爺湖温泉観光協会 0142-75-2446

くりやま夏まつり

7月21日 ~7月22日

栗山町中央2・3丁目、駅前通り

栗山町の商店街で行われる、恒例の夏祭りが今年も開催されます。イベント広場では、地元産の新鮮野菜オークションや食育ゲーム大会、カラオケのど自慢大会やバンド演奏などのステージイベントが行われます。名物の郷土伝統パレードは2区商店街から4区商店街まで、片道約400mを約1時間かけて練り歩きます。お酒好きには、北の錦試飲会やビアガーデンがオススメ。ジンギスカン広場もあるので、食べて飲んで楽しめますよ!※日程以外は2017年度の情報ですのでご注意ください。

くりやま夏まつり実行委員会 0123-72-1278

日本一の味覚!天売ウニまつり

7月21日 ~7月22日

天売港フェリーターミナル周辺

天売島で獲れた新鮮なウニを中心に、格安価格で様々な海産物を販売します。毎年人気なのは、なんといっても活ウニです。島近海で獲れた鮮度の良いウニは大ぶりで、口の中で甘~くとろけます。イカやホタテ、エビなども販売します。会場内には海産物バーベキューコーナーも設置。買ったその場で焼いて食べることもできます。7/21(土)は花火大会も予定しています。

羽幌町観光協会 0164-62-6666

ひだか樹魂まつり

7月21日 ~7月22日

日高国際スキー場駐車場(日高町富岡)

日高山脈に棲むという伝説の竜を守護神として、森の木々に感謝を捧げるお祭り「ひだか樹魂まつり」が、2018年7月21日(土)・22日(日)に開催されます。日高地域はその面積の94%を森林が占めており、開拓時代から森の町“日高”は木を伐採・搬出することで生計をたててきました。その厳しさを今に伝える伝統芸能「木遣り」を「山岳太鼓」の荘厳なリズムに合わせて迫力満点に演じます。

ひだか樹魂まつり実行委員会 0145-76-2008

むかわ町穂別流送まつり

7月21日 ~7月22日

前夜祭・花火大会:むかわ町ふれあい公園(むかわ町穂別8番地1外) 競技大会:穂別リバーサイドパーク(むかわ町穂別2)

かつて穂別を流れる鵡川の上流で木材搬出のために行われていた造材流送を、穂別の文化の一つとして考え、復活させたのが「全道人間流送競技大会」です。原木流送に見立てて、浅瀬の川に並んだ人々の背中や肩の上を船頭が走り、120m先のゴールを目指すタイムレースです。第33回大会より、男女混合部門が新設され、男性だけではなく、女性も競技に参加して大会を盛り上げています。夏祭りや花火大会、メロンの即売会などの多彩な内容で、穂別の夏の風物詩となっています。

実行委員会 0145-47-2480

あっさぶふるさと夏まつり

7月21日 ~7月22日

厚沢部町役場前駐車場(厚沢部町新町)

メークイン(じゃがいも)発祥の地として有名な厚沢部町で開催されるお祭り。特産品のメークインを使用した直径約2mという世界一の大きさを誇るコロッケが、大型クレーン車と巨大フライパンを使って会場で揚げられ、うまく出来れば来場者に振る舞われます。厚沢部川で採れた鮎の塩焼きなど数多くの屋台が出店し、町自慢の味覚も勢揃い。キャラクターショーや歌謡ショーなどのプログラムもあって、大人も子供も楽しめる厚沢部町最大のお祭りです。

厚沢部町観光協会 0139-64-3738

みなくるびーちオープン記念 ビーチバレーボール大会

7月22日

富士見海水浴場(みなくるびーち特設ビーチバレー会場/遠別町富士見)

4人制男女混合の部(30チーム)のほかに、4人制素人の部(12チーム)もあるので、初心者でも気軽に参加可能です。穏やかなビーチは子ども連れの家族が安心して1日中遊べるスポット。周囲には河川公園や道の駅、金浦原生花園などの観光スポットもあります。

経済課商工水産係 01632-7-2111

新ひだか夏まつり

7月22日

北海道日高郡新ひだか町静内

和太鼓フェスティバル、阿波踊り、キャラクターショーなどがあります。

新ひだか町静内庁舎 経済部商工労働観光課 0146-43-2111

第34回 しれとこ斜里ねぷた

7月22日 ~7月23日

斜里町 中央商店街

友好都市青森県弘前市との文化交流の中から始まった知床最大級の祭りです。大小12基余りの扇ねぷたが町内の目抜き通り約2.5kmを練り歩きます。平成28年7月22日(金)・7月23日(土)19:00斜里役場前より出陣!! ※ねぷたの運行は2日間開催されます。金・土曜日の日中には商店街を中心に「しれとこ夏まつり」も開催されます。斜里のねぷたのお囃子が一同に集まる「ねぷたフェスティバル」も開催されます。

友好都市弘前ねぷた斜里保存会(斜里町役場) 0152-23-3131(内線205)

北斗市夏まつり

7月22日

北斗市飯生3-4-1

上磯駅前商店街の歩行者天国をメイン会場に、多彩なステージイベントやキャラクターショーなどの催しが行われ、家族連れでも存分に楽しむことができます。今年の目玉イベントは、紅白歌合戦出場歌手の木山裕策さんによるステージライブ。恒例の山車行列や花火大会がお祭りのフィナーレを飾ります。

北斗市商工会 0138-73-2408

ピリカまつり

7月22日

クアプラザピリカ会場(今金町字美利河205-1) 美利河ダム会場(今金町美利河) ピリカ遺跡会場(今金町字美利河228-1)

国道230号線を挟んで美利河ダム向いの山麓に建つ温泉宿泊施設「クアプラザピリカ」を拠点に、最高のA5ランクの肉質を誇る今金産黒毛和牛の販売や各種ステージショーが開催されます。美利河ダム会場では、ダム湖でのカヌーツーリングやマラソン大会、ピリカ遺跡会場では旧石器文化体験など、盛りだくさんの楽しいプログラムが予定されています。※日程以外は2017年度の情報ですのでご注意ください。

ピリカまつり実行委員会事務局/クアプラザピリカ 0137-83-7111

湧別サロマ湖龍宮えび・ホタテまつり

7月22日

三里浜キャンプ場(湧別町登栄床)

北海シマエビや活ホタテなど、新鮮な海の幸がお得な価格(限定)で勢揃い!また、北海シマエビの早食い競争(大人と子どもの部あり)や、賞金総額10万円の「龍宮亀引きトライアル」、「地曳網引き」などのユニークな催しもあります。

湧別サロマ湖龍宮えびホタテまつり実行委員会/湧別町観光協会 01586-2-3600

第15回北海道風車まつり・2018エビ篭オーナーin苫前

7月22日

とままえ夕陽ケ丘未来港公園(苫前町字栄浜313番地)

会場は花風車で飾られ、ステージショーやご当地キャラクター集合のほか、特産品の屋台が並びます。エビ篭オーナーは、苫前町でエビ篭漁を営んでいる漁師さんが1回のエビ篭操業で漁獲してきた甘エビ(ボタンエビも入っているかも?)を当日会場に集まったオーナーで分けるというもの。(人数:未定、事前・当日申込み含む)※詳細は5月末~6月上旬決定予定

北海道風車まつり実行委員会 0164-64-2212

小清水ふるさとまつり「じゃがいもフェスティバル」

7月22日

小清水町開基100年記念公園・トリム公園(小清水町字小清水666-16/7区川東)

例年、じゃがいも拾いバトルをはじめとした来場者参加型のアトラクションや、タレントショーなどのステージイベントのほか、青空市や味覚市、採れたての新じゃが直売が同時開催され、ご家族そろって楽しめる盛りだくさんの夏の一大イベントです。更に今年は小清水町開町100年を記念して例年よりも楽しいイベントが盛りだくさんです!

実行委員会事務局/産業課商工観光係 0152-62-4481

洞爺湖温泉夏祭り

7月23日 ~8月15日

洞爺湖町洞爺湖温泉湖畔

洞爺湖といえば、ロングラン花火大会!とすっかり定着した年中恒例イベントですが、2018年7月下旬から8月中旬の期間は、洞爺湖温泉夏まつりも同時開催され、楽しさは更にヒートアップします。湖畔の特設会場には、射的や輪投げなどの露店が立ち並ぶ縁日広場がオープンし、8月初旬から開かれる盆踊りに町民や観光客が大勢集まります。温泉街のホテルや旅館では、おしゃれな浴衣と下駄のレンタル(有料)も行っているので、浴衣を着用して参加するとより一層雰囲気を楽しめそうです。ラストはもちろん湖畔の花火!長い夏の夜を心ゆくまで楽しめるイベントです。

洞爺湖温泉観光協会 0142-75-2446

那智美瑛火祭り

7月24日

丸山公園(美瑛町丸山1丁目)から美瑛神社(美瑛町東町4丁目701番地23)までの約1kmを練り歩く

約20年前の十勝岳噴火で大きな打撃を受けた町の有志たちが、火山の沈静を祈って、町に活気を取り戻そうと始めたお祭りです。白装束姿の勢子たちが、重さ40kgもの燃えさかる大松明12本を担いで練り歩く姿は勇壮かつ幻想的。火と水を崇め、自然の恵みに感謝する神事でもあり、御神火は美瑛神社に納められます。

実行委員会/美瑛町経済文化振興課 0166-92-4321

ほたると森の復活祭

7月25日 ~7月26日

ほたるん公園(小樽朝里クラッセホテル敷地内/小樽市朝里川温泉2丁目676)

ほたるの幻想的な光とキャンドルの優しい灯りに照らされる中、串焼きや海鮮焼き、小樽のご当地グルメ“あんかけ焼きそば”、小樽浜カレーなどの屋台が並びます。新鮮野菜や果物の販売もあり、ステージでは地元アーティストなどによるライブも予定。ご家族やグループで楽しめる、盛りだくさんの2日間です。

実行委員会 0134-52-3800

あばしりオホーツク夏まつり

7月26日 ~7月29日

道の駅「流氷街道網走」(網走市南3条東4丁目)、南4条通り(APT4)、ほか

市内や近隣市町村の学生ブラスバンド部による“音楽行進”や、網走で古くから親しまれている“流氷おどり”、リズミカルで楽しい“あばしり流氷乱舞2018”、オホーツク海の夜空を彩る花火大会(28日19:30~)などを予定しています。ほかにも、力自慢が豪華景品を狙って麦稈(ばっかん)ロールを引き合う“麦稈ロール引き大会”など、プログラムは盛りだくさん!

実行委員会/網走商工会議所 0152-43-3031

おたる潮まつり

7月27日 ~7月29日

小樽市港町(小樽港第3号ふ頭基部)、及び小樽市内中心部

イベント盛りだくさんですが、中でも、2日目に行われる「潮ねりこみ」は、市内中心部を約8500人が踊り練り歩きます。また、27日(金)と29日(日)に行われる「おたる潮まつり道新納涼花火大会」は、両日あわせて約3,000発の花火が小樽港の海上に打ち上げられ、小樽の夏の夜空を彩ります。

おたる潮まつり実行委員会事務局/小樽市産業港湾部観光振興室内 0134-32-4111(内線267)

豊平川花火大会

7月27日

札幌市中央区南13条西1丁目付近・豊平川南大橋-幌平橋間

札幌市中心部の豊平川河川敷で開催される唯一の花火大会。道都・札幌の夜空を華やかに彩り、短い夏を告げる風物詩として今年で63回目を迎えます。プログラムは3部構成で、打ち上げられる花火は約4,000発。豪快なワイドスターマインや趣向を凝らした創作花火など、充実した約1時間のプログラとなっています。当日は大変混雑するので、打ち上げ30分前にはお目当ての場所に到着しておくのがオススメです。

北海道新聞社事業センタ- 011-210-5733

ふかがわ夏まつり

7月27日 ~7月29日

深川中心市街地、石狩川河川敷

子供広場と屋台広場がオープンするほか、飛び入り参加可能な子供盆踊り&大人盆踊りも開催。そのほかにも、スローフードフェスタや大抽選会、しゃんしゃん傘踊りなどが行われます。石狩川河川敷では屋台広場がオープンし、空知エリア最大級の打上花火大会も開催されます。

深川商工会議所 0164-22-3146

むろらん港まつり

7月27日 ~7月29日

室蘭港フェリー埠頭沖(室蘭市入江町)、ほか

夏祭り最大の花形は、祭り初日夜に開催される納涼花火大会。スターマインや早打など 約2,000発 が打ち上げられます。2日目のメーンは山車を担ぎ街中を練り歩く室蘭ねりこみ。室蘭ばやしの曲に合わせてパレードする、総参加市民踊りにも注目です。会場では室蘭やきとりなど大露天街も充実。美味しい味覚が祭りをさらに盛り上げます。

むろらん港まつり実行委員会 0143-23-0102

もんべつ観光港まつり

7月27日 ~7月29日

紋別市駅前通り周辺

「もんべつ観光港まつり」は、紋別港から受ける恩恵に感謝する行事として戦前からあった「港祭り」を前身とし、1954(昭和29)年に「市制施行記念港祭り」となり、翌1955(昭和30)年を第1回とする『もんべつ観光港まつり』へと名称を改めた、歴史あるお祭りです。駅前通り周辺では多くの露店のほか、特設ステージや本町4丁目歩行者天国などで様々なイベントが繰り広げられます。「オホーツク花火の祭典」では、港から打ち上がる約2,000発の花火がオホーツクの海と夜空を鮮やかに染め上げ、水中花火や仕掛け花火などが夜の港を盛り上げます。

紋別観光協会 0158-24-3900

くしろ霧フェスティバル

7月27日 ~7月29日

メイン会場:釧路市幸町緑地/憩いの広場特設会場 (釧路市観光国際交流センター/釧路市幸町3-3)

7月27日(金)から開催される「第34回くしろ霧フェスティバル」は、ウォーターフロントをメイン会場に、釧路の自然の象徴である「海霧」を楽しむ市民参加型のイベントです。釧路の夜空を彩る霧レーザーショーは、霧とレーザービームとサウンドが織り成す、幻想的な空間を楽しむことができる大人気のアトラクションです。そのほか、ステージショーでのライブも開催されます。毎年大好評の海炉市場では、「釧路の魅力」を活用した品目を取り扱うお店が約40店舗予定されており、様々な釧路の食材を味わえるのも魅力です。※上記内容は2017年度の情報です

実行委員会事務局 0154-24-3400

るもい呑涛まつり

7月27日 ~7月28日

るしんふれ愛パーク特設会場(留萌市船場町)ほか

初日は前夜祭として、市内留萌神社で式典を行ったあと、るしんふれ愛パークの特設会場で留萌の味覚を味わえる屋台が軒を連ねます。締めくくりは会場すぐ隣から打ち上げられるフィナーレ花火。花火とレーザー光線が、鮮やかに夏の夜空を彩ります。翌日は、大小合わせて十基以上のあんどんと約400人のハネトが乱舞する、迫力満点の「やん衆あんどん」が、市内目抜き通りを練り歩きます。

留萌市役所経済港湾課観光物産係 0164-42-1840

はぼろ花火大会

7月28日

はぼろサンセットビーチ(羽幌町港町5丁目)

羽幌港の西防波堤から打ち上げる約3,000発の花火たち。夜空に鮮やかに映し出される花火は、黒光りする夜の海にも反射。空と海がコラボレーションする花火大会は見ごたえがあります。会場は7月~8月中旬の2カ月間だけ開設される「はぼろサンセットビーチ」。広い砂のビーチにはヤシの木の形をした照明が並び、ミニプールも設置。海上にフロートステーションを浮かべるなど、リゾートビーチとしてのきめ細かな演出がいっぱいです。

羽幌町観光協会 0164-62-6666

大沼湖水まつり

7月28日 ~7月29日

大沼国定公園広場(七飯町大沼町)

湖での水難者を供養したのがはじまりで、今回109回目をむかえる道南を代表する夏祭りです。28日に伝統の慰霊祭と灯ろう流し、29日には20時から花火大会を開催します。(予定)次々と夜空を彩る大輪の花火は、たくさんの灯ろうが浮かぶ湖面にも花を咲かせます。ほかにも、ショーやライブなど数々のイベントが行われ、露店も並ぶとあって毎年多くの人で賑わいます。

七飯大沼国際観光コンベンション協会 0138-67-3020

江別市民まつりin野幌

7月28日 ~7月29日

〒069-0813 北海道江別市野幌町53

市民踊り・大綱引き・花火大会など多くのイベントが予定されています。毎年多くの人で賑わいます。

江別市経済部商工労働課 011-381-1091

洞爺夏まつり

7月28日

とうや水の駅ふれあい中央広場(洞爺湖町洞爺町100)

7月28日(土)に、とうや・水の駅にて開催される「2018洞爺夏まつり」は、洞爺湖町の友好都市である香川県三豊市から贈られた絢爛豪華な「ちょうさ(太鼓台)」が町内を練り歩きます。可愛らしい稚児号列や聖徳太子祭が行われ、そのほかにもカラオケ大会やビンゴゲームなどのプログラムがあり、夕方からは山車、とうや音頭、YOSAKOIなどのパレードで賑わいます。

洞爺まちづくり観光協会 0142-82-5277

つきがた夏まつり

7月28日 ~7月29日

月形町皆楽公園

月形町の花火大会は、花火の打ち上げ地点の近くから観覧できるので、「大迫力で花火が観られる!」と毎年好評です。翌日には、大人気のキャラクターショーやメロン等の農産物、その他豪華景品が当たるビンゴ大会、もちまきが開催されます。また、お祭り期間中は子ども広場があり、お子様に人気のふわふわや、今ではめずらしいミニSLにも乗ることができます。その他にも数多くのイベントがありますので、ご家族で2日間とも楽しめます。 ※上記内容は2017年度の情報です。

イベント事務局 0126-53-2322

野外慈善ビールパーティー

7月28日

北中央公園(新十津川町農村環境改善センター前広場/新十津川町字中央306番地2)

用意されるビールの量は約5,000リットル!道内のイベントの中でも指折りのビール消費量を誇ります。アルコール以外にも焼き鳥やおでんの露店が数多く並び、お楽しみ抽選会やビンゴ大会も開催されます。おもちゃすくい、ヨーヨー釣りなどの子ども縁日もあり、お子様連れでも楽しめます。ビールパーティーのクライマックスには花火が打ち上げられ、真夏の夜空を華やかに彩ります。

新十津川町商工会青年部 0125-76-2571

第56回 層雲峡温泉 峡谷火まつり夏花火

7月28日 ~8月15日

上川町層雲峡温泉特設会場

8月1日(水)の本まつりでは、まつり太鼓の競演による和太鼓の響き、当時の雰囲気さながらに厳かに行われるアイヌの伝統儀式・フクロウ神事、独特の音色に合わせてのアイヌ民族舞踊などが行われます。期間中は総数で約6,000発の花火が打ち上げられ、峡谷にこだまする迫力の音とともに、間近に迫り来る華やかな光輪は大迫力!

層雲峡観光協会 01658-2-1811

うらかわ馬フェスタ2018

7月28日 ~7月29日

JRA日高育成牧場施設内特設会場

日本有数のサラブレッドの産地であり、日本の競馬史上初の五冠馬シンザンを生んだ町として知られる浦河町。この名を由来とする「シンザンフェスティバル」と「浦河競馬祭」を同日開催します。「馬」にこだわったみどころ満載のイベント。1日目は馬車に乗って入場する「馬上結婚式」、2日目は1600mの馬場で行われる本格的な競馬が必見です。JRAの調教施設無料見学バスツアーもあります。

浦河町産業課 0146-26-9016

ビーフ天国まるっと黒松内

7月28日 ~7月29日

前夜祭:黒松内町役場駐車場 本祭:黒松内町運動公園(町営野球場)

前夜祭では、黒松内町役場駐車場で子供たちや町民有志が製作した行灯が会場内を灯し、歌謡ショーに加えて約500発の花火が夜空をきれいに彩ります。翌日の本祭では、地場産牛肉をお手頃な値段で堪能できます。事前に前売り券をゲットしておくとバーベキューセットがお得になります(地場産牛肉250g、豚肉180g、ハンバーグ100g、当日3,000円のところが2,500円に)。お楽しみ抽選会や黒松内産のもち米3俵分の“もちまき”に盛り上がりは必至。そのほか、黒松内町の特産品が当たる各種アトラクションも開催されます。

実行委員会/役場産業課内 0136-72-3835

うりゅう特産品フェア・道の駅周辺イベント

7月28日

雨竜町野菜集出荷施設・道の駅 田園の里うりゅう

暑寒メロンやマダーボールを中心とした農産物の特価販売や雨竜米すくい取り、道の駅裏ではフリーマーケットも開催します。

雨竜町観光協会 0125-77-2673

政和アートFes

7月28日 ~9月2日

旧政和小学校(現「政和研修センター」/幌加内町政和第二)

2007年に閉校となった旧政和小学校を会場に、地元や道内で活躍するアーティストの作品展示と、体験できるアート空間を演出する「政和アートFes」。作品に“触れる”ことができ、触る・作る・かぶる・寝転がる…と、幌加内の大自然をキャンバスに五感をフルに使ってアートを感じられます。農業とステンドグラスの制作活動を30年間続けてきた吉成洋子氏と、娘で、政和小学校の卒業生でもある工芸家の吉成翔子氏の熱い思いが詰まったアートフェス。展示作品やワークショップ、様々な体験プログラムを通して、新たなアート体験をお楽しみ下さい。

政和アートFes実行委員会/アトリエ千の花・吉成 0165-37-2069

かなやま湖湖水まつり

7月28日

かなやま湖畔キャンプ場(南富良野町字東鹿越)

花火大会(20:00開始)では、5,000発もの花火がかなやま湖上に打ち上げられます。逆さ富士のように湖面に映り込む大輪の炎の花と、対岸の山になり響く迫力の音が、より一層エキサイティングに湖畔を彩ります。道内最長となる湖面を横断する700mものナイヤガラの滝も圧巻!ラベンダー園の鑑賞やカヌー体験、ダム見学など、かなやま湖らしい参加型のイベントも行われますよ。

南富良野まちづくり観光協会 0167-39-7000

しんとつかわふるさとまつり

7月28日 ~7月29日

新十津川町ふるさと公園イベント広場(新十津川町字総進) (前夜祭:新十津川町農村環境改善センター前広場/新十津川町字中央306番地2)

前夜祭は、地元商工会青年部主催のビールパーティー会場からも見ることができる花火大会。翌日の本祭は、ヒーローショーやファイターズガールのステージショーがあるほか、出店もバラエティ豊か。牛肉やハンバーグを買って、その場で焼いて食べられるグリルコーナーをはじめ、生ビールや焼き鳥、かき氷、地元農産物の直売コーナーなどなど、目もおなかも大満足のイベント内容となっています。同じ会場内では、ふわふわ遊具コーナーやフリーマーケットコーナーなど年代を問わず楽しめるので、ぜひ夏のひとときを新十津川町でお過ごしください。

ふるさとまつり実行委員/新十津川町役場産業振興課内 0125-76-2134

増毛町観光港まつり

7月28日 ~7月29日

増毛港特設会場(増毛町港町)

スターマインなど、700発以上の花火が港を彩る花火大会は、7月28日(土)の19時45分より打ち上げられます。増毛港特設会場にはビアパーティーコーナーが設置され、焼き鳥やおでん、イカ、エビ、ホタテなどの焼き物を、花火を眺めながらビールと一緒に堪能できます。※日程以外は2017年度の情報となります。

増毛町役場商工観光課 0164-53-3332

永山屯田まつり

7月28日 ~7月29日

永山交流センター前特設会場(旭川市永山3条20丁目/おまつり広場)

「屯山(みやま)あんどん」は保育園や小中学校、高校、企業、関係団体、町内会などによる約40台の山車(だし)が登場し、永山駅前を練り歩く姿は迫力満点です。特設ステージでの催事やアトラクション、もちまき大会や地場産品展示即売会など、多彩なプログラムが予定されています。

実行委員会 0166-46-1000

北海へそ祭り

7月28日 ~7月29日

富良野市本町2-27

富良野の美味しいビールやワインが楽しめる「ビールパーティ」や「音楽パレード」など、様々なイベントが開催されますが、何と言ってもメインは「へそ踊り大会」。両日午後7時~、商店街を練り歩く個性豊かな腹の顔は、見ている人の笑いを誘います。会場を沸かせた団体には賞金が出ることもあって、お腹くねくねなどのパフォーマンスに期待ができます。富良野の雄大な景色・美味しい食材を楽しみながら腹を抱えて笑ってみませんか?

富良野市商工観光課 0167-39-2312

名寄サンピラー国体記念サマージャンプ大会

7月29日

名寄ピヤシリシャンツェ(名寄市字日進)

名寄サンピラー国体記念サマージャンプ大会は、名寄ピヤシリシャンツェで開催されるスキージャンプのサマージャンプ大会。同競技場で開催されたスキー国体を記念して、名寄ピヤシリサマージャンプ大会と入れ替わる形で2003年に創設、今年で16回目を迎えます。男子組と女子組の2部門があり、昨年は男子は竹内択選手が優勝、2位に葛西紀明選手、女子は伊藤有希選手が優勝、2位に高梨沙羅選手が入賞しています。

名寄地方スキー連盟 01654-3-8693

あつま海浜(はま)まつり

7月29日

厚真町浜厚真

あつま海浜まつりの目玉は、砂浜の巨大な穴プールに放流されたホッキ貝のつかみ取り(先着各150人限定、小学生以下300円・中学生以上500円)で、参加者の中には50個以上を見つける猛者も!会場では郷土芸能や子どもスイカ割り、餅まきなどの様々なイベントが行われ、大勢の家族連れで賑わいます。

同実行委員会 0145-27-3750

どんとこい!わっさむ夏まつり

7月29日

三笠山ふれあいのもり(和寒町三笠103)

「カブト虫王国」として、カブト虫の一本釣り(1回300円・限定1,000匹)や、世界のカブト虫が当たる大抽選会があり、町内外からの多くの家族連れで賑わいます。移動動物園や熱気球試乗会など子どもが大喜びするプログラム、さらにステージショーや焼肉ガーデン、和寒の新鮮野菜の即売会などがあり、一日中楽しめる人気のイベントです。

和寒町観光協会 0165-32-2341

そばの里まつり

7月29日

新得そばの里公園(新得町基線104新得そば工場前)

そばがき、ソバ茶が無料で振舞われる無料飲食コーナーがあり、氷の上に立ってそばの早食いに挑戦するゲームや“そばの実割り箸つまみゲーム”など、お楽しみプログラムもいっぱい。1杯100円のかけそばや、寒晒しそば(そばの館・数量限定)も毎年人気となっています。

新得物産 0156-64-5213

2018北海道スカイスポーツフェア イン 滝川

7月29日

たきかわスカイパーク

スカイスポーツの楽しさが体験できるイベントです。【エアショー】 世界でたった3機 ビンテージグライダー"ミニモア"の飛行。グライダーのアクロバット飛行、モーターパラグライダー編隊飛行 【ちびっ子メニュー】 超人気、空中菓子まき、 三沢航空科学館からやってくる、本物の複葉グライダー操縦体験、 親子紙飛行機教室(震災復興チャリティー) 【体 験】 来場者には抽選で軽飛行機・グライダーの体験飛行をプレゼント! パラグライダー立ち上げ体験 【朝どり新鮮市場】 新鮮な空輸海産物&地元安心野菜を即売 【グルメ】 さらにグレードアップしたグルメコーナー、積丹産のうに丼、佐藤水産の海鮮グルメおにぎり、本場インドの味、タンドール(釜)で焼くナン&カレー 、ジンギスカン、手打ちそば、カフェコーナーほか

たきかわスカイパーク 0125-24-3255

オロロンライン全道マラソン大会

7月29日

羽幌町総合体育館前(スタート&ゴール/羽幌町朝日31-1)

今年で40回目を迎えた「オロロンライン全道マラソン大会」は、宣言タイム制のユニークなマラソン大会。宣言タイム制とは、申込み時に宣言したタイムと、実際に走ったタイムがどれだけ近いかで順位が決まるルールのことです。速い遅いといったタイムの優劣ではないので、スローペースのランナーでも入賞のチャンスがあります(制限時間あり)。レース後は、表彰式を兼ねた抽選会や焼き肉パーティーが予定されています。

オロロンライン全道マラソン大会事務局 0164-62-1178

オロチョンの火祭り

7月30日

モヨロ貝塚~道の駅「流水街道網走」駐車場

戦後まもなく始まったこのお祭りは樺太から引き揚げてきた人々の手で網走市の夏祭りとなりました。派手なものではなく、厳粛に祭りは、進み、まずシャーマンが採火式を行います。かがり火は燃え、モヨロ貝塚人(オホーツク人)の慰霊と土地の豊饒に祈りを捧げ、民族衣装で身を包んだ人々がタイマツをかかげながら行きかい、踊る。全国でも唯一のまつりです。

網走市観光協会 0152-44-5849

網走感動朝市

7月下旬 ~9月中旬

網走漁港特設会場

限定10食の「感動の海鮮丼」など、感動朝市ならではの「感動のアサメシ」も用意されています。

網走感動朝市実行委員会事務局 0152-43-7670

厚岸港まつり

7月下旬

厚岸町市街

メインイベントの『厚岸音頭市中大パレード』は、漁業の発展と安全・安心を祈願し、約400人の町民が『厚岸音頭』に合わせて街中を踊るパレードです。 この厚岸港まつりに合わせて、『厚岸夏まつり』と『町民花火大会』が同時開催され、町中が熱く燃え上がります。

厚岸港祭協賛会事務局 0153-52-3131

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