5月のイベント

松前さくらまつり

4月27日~5月15日

北海道松前郡松前町松城

「さくらの名所100選」にも選ばれている松前公園では約250種類・1万本の桜が「早咲き」から「遅咲き」まで約1ヶ月もの間にわたって咲き誇ります。そんな松前公園で4月27日(土)~5月15日(水)に開催されるのが「松前さくらまつり」。なかには松前だけでしか見られない珍しい品種の桜も。松前公園にそびえる松前城もこの時季は美しい桜色に彩られます。まつり期間中はバラエティに富んだイベントもたくさん行われます。

松前観光協会 TEL0139-42-2726

もりまち桜まつり

4月27日~5月12日

森町青葉ヶ丘公園

お祭りは4月27日(土)よりスタート、5月12日(日)までの期間で開催されます。 また、最終日5月12日(日)には「川中美幸さんによる歌謡ショー」さらに夜は「春の夜桜花火大会」でまつりを締めくくります。

森観光協会 01374-7-1286

プチえにわマルシェ

4月27日~9月26日

恵庭市 道と川の駅「花ロードえにわ」(恵庭市南島松817-18)

オリジナルの手工芸品や恵庭ならではの飲食物などが年間を通じて多彩に販売されています。「プチえにわマルシェ」は4月上旬~9月下旬の土・日曜日、祝日に開かれていて、かわいい手作り小物や洋菓子などを道の駅で販売。札幌市から近いこともあり、市外から楽しみにやってくるファンも多くいます。

同実行委員会事務局/恵庭市花と緑-観光課 0123-33-3131内線2521

洞爺湖ロングラン花火大会

4月28日~10月31日

北海道虻田郡洞爺湖町 / 洞爺湖温泉湖畔

期間中、毎日打ち上げられる450発もの花火は、夜の洞爺湖を色鮮やかに包み込む。湖上から、そして船から打ち上げられる花火が彩る光景を、洞爺湖温泉街の客室や露天風呂からも見ることができる。※平成30年北海道胆振東部地震の影響により、花火大会の開催情報に変更の可能性があります。事前に確認の上、おでかけください。

洞爺湖温泉観光協会 0142-75-2446

水中展望船 「ニューしゃこたん号」運航

4月下旬~10月下旬

北海道積丹郡積丹町大字美国町字船澗1979-2

積丹ブルーと称される透明度の高い海の中を展望できる、水中展望船ニューしゃこたん号。約40分をかけて見所満載の積丹の海の絶景ポイントを巡ります。

積丹観光振興公社 TEL0135-44-2455

かみゆうべつチューリップフェア

5月1日 ~6月10日

湧別町上湧別屯田市街地358-1

総面積12.5haというスケールの大きな公園の約7haの敷地に、本場オランダから直輸入された珍しい品種など約200品種の色鮮やかに咲き乱れるチューリップを鑑賞することができます。オランダ風車型の展望台からは、公園全体を一望することも。園内を周遊できる電動バス「チューピット号」や、お花畑からお好きなチューリップを球根ごと採取できる「掘り取り販売」も行っています。(チューリップの見頃の時期は5月中旬から下旬頃)

チューリップ公園総合案内所 01586-8-7356

奥尻島びらき

5月1日

奥尻港特設会場

奥尻島発祥の郷土料理「三平汁(さんぺいじる)」や旬の焼き物セットなどが無料でふるまわれるほか、アワビなどが格安で販売されます。さらに、江差追分全国大会で優勝したKAZUMIさんのライブをはじめ、ステージショーやビンゴ大会なども開かれます。イベントの最後には、地元の中学生による餅まきもあります。

奥尻島観光協会 (01397)2 - 3456

しずない桜まつり

5月1日 ~5月5日

二十間道路桜並木(新ひだか町静内田原~静内御園)

エゾヤマザクラを中心に約3000本が咲き誇る、幅二十間(36m)・直線約7kmという日本屈指の桜の名所を会場に、出店や特産品の販売が行われます。また、数々の貴重な資料を展示している「龍雲閣」の一般開放なども予定。期間中は臨時駐車場のほか、静内駅より臨時有料バスが出ます。(イベント内容は予定です)

新ひだか観光協会 0146-42-1000

新得神社山桜ライトアップ

5月1日 ~5月7日

新得町西1北3-11

古くから桜の名所として有名な新得神社。大正5年、伊藤伝五郎の留守中に、妻子合わせて7人が馬もろとも焼死するという痛ましい災害が発生し、伝五郎が妻子の菩堤を弔うために植えたものです。5月上旬からは夜間のライトアップが行われ(開花時期の一週間)、2300本のエゾヤマザクラがライトに照らされる夜桜は幻想的な雰囲気です。昼でも夜でも花見が出来るのは、このシーズンだけです。

新得町観光協会 TEL0156-64-0522

かみゆうべつチューリップフェア

5月1日 ~6月10日

湧別町上湧別屯田市街地358-1

総面積12.5haというスケールの大きな公園の約7haの敷地に、本場オランダから直輸入された珍しい品種など約200品種の色鮮やかに咲き乱れるチューリップを鑑賞することができます。オランダ風車型の展望台からは、公園全体を一望することも。園内を周遊できる電動バス「チューピット号」や、お花畑からお好きなチューリップを球根ごと採取できる「掘り取り販売」も行っています。(チューリップの見頃の時期は5月中旬から下旬頃)

チューリップ公園総合案内所 01586-8-7356

奥尻島びらき

5月1日

奥尻港特設会場

奥尻島発祥の郷土料理「三平汁(さんぺいじる)」や旬の焼き物セットなどが無料でふるまわれるほか、アワビなどが格安で販売されます。さらに、江差追分全国大会で優勝したKAZUMIさんのライブをはじめ、ステージショーやビンゴ大会なども開かれます。イベントの最後には、地元の中学生による餅まきもあります。

奥尻島観光協会 (01397)2 - 3456

春のいにしえ夢開道

5月3日

江差町中歌町~姥神町(いにしえ街道)

郷土芸能、ミニライブなどのほか、工芸品や地場産品の販売、露店など、江差町のかつての繁栄を思い起こさせる様々な催しが開催される予定です。中でも、カップルがいにしえ街道を長持唄にのせて艷やかに進んでいく花嫁行列が見どころです。※上記内容は予定です。

江差商工会 0139-52-0531

三笠鉄道村ゴールデンウィークイベント

5月3日 ~5月5日

三笠市幌内町2丁目287

2018年は、ふわふわゴリラやステージショーなど、ファミリーで楽しめるのはもちろん、人気のプラレールプレイコーナー、射的やヨーヨー釣りにスタンプラリーなどの縁日も登場しました。今年もプログラムは盛りだくさんの予定です!

三笠鉄道記念館 01267-3-1123

芝桜まつり

5月3日 ~6月2日

大空町東藻琴末広393(東藻琴芝桜公園)

初日はオープニング記念として先着100名まで記念品がもらえるほか、子どもまつりとして遊具の無料券配布や縁日、ゲーム大会などが行われます。

東藻琴芝桜公園 0152-66-3111

ほべつ道民の森・つつじとアスパラの春まつり

5月3日 ~5月4日

ほべつ道民の森

エゾヤマツツジをはじめとする、15種1万2000本のツツジが観賞できる。ツツジの苗木・果樹などの即売のほか、穂別自慢のアスパラやウドなどの旬の山菜や地元農産物の直売を実施する。模擬店ではアスパラを使った料理など、様々なグルメが味わえる。

ほべつ道民の森・つつじとアスパラの春まつり実行委員会事務局/むかわ町観光協会 0145-47-2480

春のいにしえ夢開道

5月3日

いにしえ街道

当日はいにしえ茶屋の屋台が並び、郷土芸能や民謡などのライブの披露もあります。その他にも花嫁行列などさまざまなイベントが行われますので是非お越しください。

春のいにしえ夢開道実行委員会(歴まち商店街協同組合) TEL0139-52-0531

三笠鉄道村ゴールデンウィークイベント

5月3日 ~5月5日

三笠市幌内町2丁目287

三笠鉄道村のゴールデンウィークイベントが今年も5月3日(木)~5月5日(土)に開催されます。2017年は、ふわふわゴリラやステージショーなど、ファミリーで楽しめるのはもちろん、人気のプラレールプレイコーナー、射的やヨーヨー釣りにスタンプラリーなどの縁日も登場しました。今年もプログラムは盛りだくさんの予定です!

三笠鉄道記念館 01267-3-1123

芝桜まつり

5月3日 ~6月3日

大空町東藻琴末広393(東藻琴芝桜公園)

初日はオープニング記念として先着100名まで記念品がもらえるほか、子どもまつりとして遊具の無料券配布や縁日、ゲーム大会などが行われます。

東藻琴芝桜公園 0152-66-3111

おんねゆ温泉つつじ祭り

5月3日 ~5月6日

温根湯温泉つつじ山・つつじ公園特設会場(北見市留辺蘂町花丘)

群落するエゾムラサキツツジは、オホーツク海側で最初に咲く北海道の天然記念物です。咲き誇る花の数は7万株28万本と圧倒的な存在感。つつじ山には観賞用通路が設けられ、花のトンネルが出来上がります。そのほか、よさこいソーランやバーベキュー、子ども向けのゲームやアトラクションを予定しているので、家族そろって楽しめます。

おんねゆ温泉観光協会 0157-45-2921

しずない桜まつり

5月3日 ~5月9日

二十間道路桜並木(新ひだか町静内田原~静内御園)

エゾヤマザクラを中心に約3000本が咲き誇る、幅二十間(36m)・直線約7kmという日本屈指の桜の名所を会場に、出店や特産品の販売が行われます。また、数々の貴重な資料を展示している「龍雲閣」の一般開放なども予定。期間中は臨時駐車場のほか、静内駅より臨時有料バスが出ます。(イベント内容は予定です)

新ひだか観光協会 0146-42-1000

第52回 優駿の里 浦河桜まつり

5月4日 ~5月5日

うらかわ優駿ビレッジ「アエル」中庭・特設会場(浦河町西舎141番40)

会場となる“うらかわ優駿ビレッジ「アエル」”に至る両側に美しい桜並木が続き、会場内も桜の花で満たされる「浦河桜まつり」。夜間には桜並木がライトアップされ、さくらスイーツや数量限定の春うに(殻付きウニ)の販売も予定されています。“優駿の里”らしくポニーの乗馬(無料)体験があり、売店ではやきとりやビール、わたあめなども販売予定。お抹茶の無料提供などお得なサービスに加え、ステージ上では地元人気グループの様々なパフォーマンスが披露されます。

浦河観光協会 0146-22-3200

ほべつ道民の森・つつじとアスパラの春まつり

5月4日 ~5月5日

むかわ町ほべつ道民の森(むかわ町穂別108-2)

会場内のつつじ園には、エゾヤマツツジをはじめとする約15種類・1万2千本におよぶつつじが約1カ月間かけて咲き誇り、賑わいを見せてくれます。また、穂別自慢のアスパラガスや旬の山菜の直売のほか、つつじ苗木や果樹などの販売も行います。模擬店の出店、楽しめる子ども体験コーナーも。※日程・イベント内容は予定です。

ほべつ道民の森・つつじとアスパラの春まつり実行委員会事務局/むかわ町観光協会 0145-47-2480

童話村たきのうえ芝ざくらまつり

5月5日 ~6月10日

芝ざくら滝上公園(滝上町元町)

例年、5月上旬から6月上旬にかけてピンクの芝ざくらが咲き誇り、丘一面を包みます。この時期は週末を中心にステージイベントも開催。芝ざくらは遠くから見渡すだけではなく、近くに寄って可憐な花々を見たり、甘い香りを楽しむこともできます。また、チューリップやエゾヤマザクラとの競演を見られることも。芝ざくらソフトクリームを食べながら、渓谷「錦仙峡」の散策もおすすめです。

TEL0158-29-2730

びばいさくら2018

5月5日 ~5月6日

東明公園(美唄市東明町2区)

およそ1600本の桜が咲く東明公園は、日本最北のソメイヨシノ群生地として知られているお花見の名所です。見ごろの5月中旬に開催される「びばいさくら2018」では様々なイベントが行われます。名物の売店も登場し、お花見気分は最高潮に。先着順の桜の苗木の無料配布(数量限定)や特産物販売にも注目です。

美唄観光物産協会 TEL0126-63-0103

古丹別緑ヶ丘公園 桜まつり

5月6日 ~5月13日

古丹別緑ヶ丘公園(苫前町字古丹別240-13)

留萌管内有数の桜の名所である古丹別緑ヶ丘公園は、5月中旬から園内いっぱいに咲き誇るサクラ約1,000本をはじめ、ツツジやコブシが満開となり、春から秋まで楽しめる公園です。高台にあるため、古丹別市街を一望できる絶景スポットとしても有名です。桜まつり最終日の5月13日(日)に、歌謡ショーやジンギスカンコーナーでの飲食など、メインイベントを実施します。

桜まつり実行委員会事務局/苫前町公民館内 0164-65-3311

三笠山夜桜まつり

5月10日

三笠山ふれあいのもり(和寒町字三笠103)

町民に大人気の和寒ジンギスカンを食べながら夜桜を鑑賞できるほか、大抽選会や自由参加のカラオケ大会、ミニコンサートも行われます。およそ1000本の桜が咲き誇る三笠山の麓「ふれあいのもり」で、暖かくなった風を感じながら春の喜びを分かち合えます。

和寒町観光協会 0165-32-2341

童話村たきのうえ芝ざくらまつり

5月10日 ~6月9日

芝ざくら滝上公園(滝上町元町)

例年、5月上旬から6月上旬にかけてピンクの芝ざくらが咲き誇り、丘一面を包みます。この時期は週末を中心にステージイベントも開催。芝ざくらは遠くから見渡すだけではなく、近くに寄って可憐な花々を見たり、甘い香りを楽しむこともできます。また、チューリップやエゾヤマザクラとの競演を見られることも。芝ざくらソフトクリームを食べながら、渓谷「錦仙峡」の散策もおすすめです。

TEL0158-29-2730

三笠山夜桜まつり

5月11日

三笠山ふれあいのもり(和寒町字三笠103)

町民に大人気の和寒ジンギスカンを食べながら夜桜を鑑賞できるほか、大抽選会や自由参加のカラオケ大会、ミニコンサートも行われます。およそ1000本の桜が咲き誇る三笠山の麓「ふれあいのもり」で、暖かくなった風を感じながら春の喜びを分かち合えます。

和寒町観光協会 0165-32-2341

あっけし桜・牡蠣まつり

5月11日 ~5月19日

子野日公園(厚岸町奔渡6丁目9)

会場となる子野日(ねのひ)公園は、12万平方メートルの園内にエゾヤマザクラなど約1200本が花を咲かせる桜の名所。「あっけし桜・牡蠣まつり」は例年、厚岸町が桜色に色づく5月中旬から下旬にかけて開催され、期間中は殻付き牡蠣や大粒のアサリなど近海で獲れた魚介類が販売されます。日曜日には「牡蠣のつかみどり」や「チビッ子あさりつかみどり」などのステージイベントが予定されています。炭焼き台(有料)をレンタルでき、木炭&シートも購入可能なので、手ぶらで訪れても桜の下での焼き牡蠣を存分に味わえます。 ※上記は2018年度の情報です。

厚岸町役場内 厚岸観光協会 0153-52-3131

館城跡まつり

5月12日

厚沢部町字城丘

着工から、わずか2カ月半で焼失したと言われる歴史の舞台「館城跡」が会場です。戦没者を悼む「慰霊祭」や、厚沢部町の伝統芸能「鹿子舞(ししまい)」などが行われます。中でも戦闘シーンを再現した「館戦争行列・官軍対旧幕府軍」は必見の迫力です。会場には、たくさんの桜が咲き、花見を楽しむこともできます。

厚沢部町観光協会 TEL0139-64-3738

本別山渓つつじ祭り

5月12日

義経の里本別公園(本別町東町)

本別公園内に群生する約1万6000株ものエゾムラサキツツジと2000本のエゾヤマザクラが、一斉に開花する頃に開かれるイベントです。ツツジと桜に彩られた会場では、直径2mの巨大な鍋を使って、本別町産の食材をふんだんに使ったジャンボ義経鍋が登場予定(価格未定)。また、グルメ屋台や地元の特産品が当たるゲーム大会などのステージイベントも行われる予定です。

本別町観光協会 0156-22-2141

水仙まつり

5月12日

玉川公園(せたな町北桧山区丹羽)

国道230号線から見える斜面が、まるで花の絨毯を敷き詰めたように水仙で覆われます。南側に広がる田園風景と、まだ山頂に雪を残している遊楽部岳(ゆうらっぷだけ)が一望できるほか、開花時期が重なれば、桜と水仙のダブル開花を楽しむこともできます。吹奏楽や郷土芸能、歌謡ショーが楽しめる特設ステージも。町内外からの参加者が丹羽地区を走る「ロードレース大会」も同時開催します。

せたな観光協会 0137-84-6205

緑ヶ丘公園まつり

5月12日

緑ヶ丘公園(苫小牧市清水町1~3丁目)

市内を一望できる展望台があり、野球場やラグビー場、陸上競技場、テニスコートを完備。花壇や緑の芝生、噴水が心を和ませてくれる総合公園です。この公園で毎年、桜の季節に開催されるのが「緑ヶ丘公園まつり」です。出店が並び、ステージ上では音楽演奏やダンス・踊りの披露、お楽しみ抽選会やビンゴゲーム(小学生以下対象)などのゲームが繰り広げられます。出店コーナーでは苫小牧名物の「ホッキカレー」も楽しめますよ!

苫小牧観光協会 0144-34-7050

おびひろ桜まつり

5月12日

帯広市緑ヶ丘公園グリーンステージ(帯広市緑ケ丘2)

緑ヶ丘公園の満開の桜を眺めながらビールやジンギスカンを楽しめるイベントです。会場の特設ステージでは市民参加のカラオケ大会や豪華景品が当たる大抽選会が行われ、ばん馬が引く馬車も登場予定です。ジンギスカン(もやし付)とドリンク(ビールorジュース2本)の前売チケット(2,000円)は市内各所にて販売。焼き台やコンロなども用意されているので、当日は手ぶらで来場できます。

帯広観光社交組合 0155-22-3906

北海道大沼へら鮒釣り大会

5月12日

七飯町大沼1023-1

釣り上げたへら鮒の大きさや重さを競う全国規模の釣り大会。釣り舟に乗るか陸釣りにチャレンジするかは参加者次第!運が良ければ50センチクラスのへら鮒が釣れることもあります。大型賞(35センチ以上)と重量賞(25センチ以上を5枚検量)のほか、各副賞が用意されています。

(株)ワタナベ電器内 0138-67-3755

みかさ梅まつり

5月12日

三笠あすか梅の杜(三笠市幾春別山手町63)

梅園の花が一斉に咲き乱れる見頃に合わせて開催される、三笠の春の風物詩です。道内でも最大規模の梅園として名高い“三笠あすか梅の杜”で、梅の花がいっせいに咲き誇る姿は見ごたえ十分!会場では特産品ジャンボ輪投げ大会や各種ステージショー、梅干種飛ばし大会などのユニークな催しを行う予定です。

三笠市観光協会 01267-3-2828

狩勝トレイルランニング

5月12日

狩勝高原旧新内駅前(新得町字新内/狩勝峠十勝側3合目)

かつて日本三大車窓と言われた旧狩勝線十勝側山岳区間。100年ほど前に造られ、廃線となった今も線路やトンネルがそのままに、十勝の森の中にひっそりとたたずんでいます。狩勝トレイルランニングはそんな旧狩勝線の線路跡と林道をコースに、自然豊かな美しい景観を楽しみながら走れるランニングイベントです。十勝の自然や旅、鉄道に興味のある方におすすめです。※定員:先着400名、申込締切日:2019年4月22日(月)

芳賀 090-8708-6334

館城跡まつり

5月13日

厚沢部町字城丘

着工から、わずか2カ月半で焼失したと言われる歴史の舞台「館城跡」が会場です。戦没者を悼む「慰霊祭」や、厚沢部町の伝統芸能「鹿子舞(ししまい)」などが行われます。中でも戦闘シーンを再現した「館戦争行列・官軍対旧幕府軍」は必見の迫力です。会場には、たくさんの桜が咲き、花見を楽しむこともできます。

厚沢部町観光協会 TEL0139-64-3738

本別山渓つつじ祭り

5月13日

義経の里本別公園(本別町東町)

本別公園内に群生する約1万6000株ものエゾムラサキツツジと2000本のエゾヤマザクラが、一斉に開花する頃に開かれるイベントです。ツツジと桜に彩られた会場では、直径2mの巨大な鍋を使って、本別町産の食材をふんだんに使ったジャンボ義経鍋が登場予定(価格未定)。また、グルメ屋台や地元の特産品が当たるゲーム大会などのステージイベントも行われる予定です。

本別町観光協会 0156-22-2141

水仙まつり

5月13日

玉川公園(せたな町北桧山区丹羽)

国道230号線から見える斜面が、まるで花の絨毯を敷き詰めたように水仙で覆われます。南側に広がる田園風景と、まだ山頂に雪を残している遊楽部岳(ゆうらっぷだけ)が一望できるほか、開花時期が重なれば、桜と水仙のダブル開花を楽しむこともできます。吹奏楽や郷土芸能、歌謡ショーが楽しめる特設ステージも。町内外からの参加者が丹羽地区を走る「ロードレース大会」も同時開催します。

せたな観光協会 0137-84-6205

さっぽろライラックまつり

5月15日 ~5月26日

■大通会場 大通西5丁目~西7丁目(予定) ■川下会場 札幌市白石区川下2651番地3外 川下公園

昭和35年に「札幌の木」に選ばれましたライラックの開花時期に合わせて行われるイベントです。約400本のライラックが咲く大通公園では、ライラック音楽祭、野外でお茶を楽しむ野だて、スタンプラリー、「川下会場」では、ライラックツアー、川下公園コンサートなど、各会場でさまざまなイベントが行われます。札幌に心地良い初夏の訪れを感じさせる恒例イベントに出かけてみませんか?

さっぽろライラックまつり実行委員会 011-281-6400

箱館五稜郭祭

5月18日 ~5月19日

函館市五稜郭町(五稜郭公園および周辺)

戊辰戦争の舞台となった五稜郭にまつわる歴史を後世に伝えることを目的として、昭和45年から開催されています。2019年は祭りの50回記念と戊辰戦争終結150周年の節目の年。箱館戦争ゆかりの地を巡る「碑前祭」や新選組副長・土方歳三を演じる「土方歳三コンテスト全国大会」、戊辰戦争当時の旧幕府軍・官軍に扮して中島町から市電通りを経由して五稜郭公園までを練り歩く「維新行列・音楽パレード」など例年行われているイベントの他、幕末の衣装を着用したスタッフが特別史跡五稜郭跡を巡回する「五稜郭おもてなし隊」や箱館戦争の戦闘シーンを再現する「箱館戦争抜刀隊」、毎時0分に太鼓櫓を打ち鳴らす「時の太鼓」など記念イベントも満載です。

箱館五稜郭祭実行委員会事務局 0138-51-4785

芦別林産フェスティバル 元気森森まつり

5月18日 ~5月19日

道の駅「スタープラザ芦別」(芦別市北4条東1丁目1番地)

豊かな自然に囲まれた林業の盛んな街・芦別市の林産フェスティバル。ガーデニング材や肥料、焚きつけなどと用途豊富な「チップ・ダスト・木はい」の無料提供は毎年大人気で、すぐに無くなってしまうほど。子どもたちに人気の木工製作は気軽に木に親しむことができます。丸太切り体験は木の太さを選べるので、子どもにも安心です。その他、芦別産木工芸品・ガーデニング用品の販売や、紙飛行機大会、芦別子ども太鼓の演奏やチェーンソーアート、抽選会など、お楽しみイベントが満載です。

市役所内・芦別市森林組合 0124-22-2111

たきかわ菜の花まつり

5月18日 ~5月19日

丸加高原伝習館(滝川市江部乙町3949-14)

広大な菜の花畑を舞台に、春の滝川を存分に楽しめるイベントです。ナタネ生産者が手塩にかけて育てた菜の花を間近で観賞できるように、菜の花畑会場には見晴らし台を設置。本会場(丸加高原伝習館)では、ナタネ油や菜の花オニオンソース、ハルユタカ小麦のラーメンやパン、地元産のアスパラ、あいがも肉など地元の食材を使用した飲食・お土産を販売するほか、一日限りの催しとして、菜の花天ぷら試食や切り花販売なども予定しています。

たきかわ観光協会 0125-23-0030

恵山つつじまつり

5月18日 ~2019年6月2日

恵山山麓特設会場(函館市柏野町117番地)

恵山地域のシンボルでもある活火山「恵山」に春の訪れを告げる「恵山つつじまつり」が5月18日(土)から開催されます。メイン会場の恵山山麓特設会場には出店が並び、ステージイベントや恵山鮮魚即売会などが開かれます。約60万本のエゾヤマツツジやサラサドウダンで真っ赤に染め上げられた恵山山麓一帯は、毎年約3万人の観光客が訪れます。

恵山支所産業建設課 0138-85-2336

洞爺湖マラソン

5月19日

洞爺湖町洞爺湖温泉142

温泉と美しい自然、新緑の湖畔を走るマラソン大会。フルマラソンの他に10km、5km、2kmコースがあり、中でも親子ペアで参加する2㎞コースが大人気です。参加賞としてオリジナルTシャツと温泉無料入浴券がもらえます!。走った後の温泉入浴も最高です!洞爺湖名物花火大会も楽しめます!北海道の春一番を告げる大会にあなたも参加してみてはいかが。※今年度のエントリーは終了いたしました。

実行委員会事務局 0142-75-4400

しかおい花市

5月19日

鹿追町役場西側大型車庫前(鹿追町東町1丁目)

お庭づくりに最適な一年草や宿根草をお手頃価格で!種類も豊富な「しかおい花市」。本格的な花の季節到来に向け、お手ごろ価格で購入できる一年草はアゲラタム、ダリア、キンギョソウ、サルビア、ダスティーミラーなど、種類豊富な花苗は一株70円から。お手頃価格で購入できます。また、ガーデニングや芝生には欠かせない土や肥料など園芸資材も販売されています。これから華やかなお庭を造ろうと考えている方におすすめのイベントです。

鹿追町役場建設水道課花係 0156-66-4033

すながわ緑と花の祭典

5月19日

砂川北光公園(砂川市西3条北10丁目) ※雨天時には「地域交流センターゆう」(砂川市東3条北2丁目3-3)に変更になる場合があります

雪深い空知・砂川の春のビッグイベント「すながわ緑と花の祭典」。今年も開催の時期が迫って参りました! このイベントは、花を愛で、水と親しみ、緑と触れ合いながら、春の到来を祝って市民が力を合わせて緑あふれる公園都市・砂川を盛り上げる楽しいお祭りです。 ゲストによるステージ、花の苗配布、ヨット・カヌー体験、キャラクターショーなど、プログラムもイベントてんこ盛りの予定です。

砂川市建設部土木課都市計画係/緑あふれる公園都市推進市民会議事務局 0125-54-2121

万里長城祭

5月19日

下川町 桜ヶ丘公園 万里長城

下川町が誇る手作りのご当地建造物。使われている石は、なんと15万個以上!毎年行われる「万里長城祭」では、城壁にはりつき横へ横へつたって歩く“城壁横ばいレース”などユニークなど同祭ならではのオリジナル競技イベントが開催され、お楽しみ抽選会などでも盛り上がります。見ごろの桜を愛でながら、ジンギスカンなど野外バーベキューも楽しめますよ。(※開催日時など変更の場合あり)

しもかわ観光協会 01655-4-2718

富士見ヶ丘公園開き 山菜まつり

5月19日

自転車広場(道の駅冨士見駐車場北側)

日本海と遠別川に囲まれ、海の幸と山の幸が豊富な遠別町・富士見ヶ丘公園で毎年行われている山菜づくしのイベントです。会場ではギョウジャニンニク入りジンギスカンをはじめ、フキの天ぷらやチヂミなど様々な料理の試食が人気。農業高校の生徒による花や花加工品の販売もあり。販売コーナーでは、えんべつコロッケ、まいたけ、しいたけ、なめこ、大福もち、花だんごなどを販売する予定です。歌謡ショーやゲーム大会など、イベントも盛りだくさんです。

同実行委員会・遠別町経済課商工水産係 01632-7-2115

熊石あわびの里フェスティバル

5月19日

熊石青少年旅行村(八雲町熊石平町145)

特産のアワビをふんだんに使った、熊石最大のフードイベントが「熊石あわびの里フェスティバル」です。満開の八重桜の下で美味しいあわび料理を食べまくりの1日!会場内には無料の炭火コーナーが設置され、購入したアワビや海産物、肉などをその場で炭火焼きにして楽しめます。また、あわび弁当や生あわび丼、あわびラーメン、そのほか熊石地域(日本海)・八雲地域(噴火湾)の地元食材を多数販売します。餅まきやビンゴゲーム、ステージショーなどイベントも盛りだくさんです!

実行委員会 01398-2-3111

釧路町桜まつり

5月19日

メモリアルパーク別保公園(釧路郡釧路町別保原野南24線)

300本もの桜が咲き誇る花見の名所・別保公園で開催される「釧路町桜まつり」は、日本一遅い桜(5月下旬)を楽しめるイベントです。郷土芸能の“釧路昆布森たこ踊り”やタレントショーなど、多彩な催し物が会場を盛り上げる予定です。また、釧路町の特産物を取り扱った出店が並ぶほか、「釧路町地産地消センター ロ・バザール」でも名物の海産物や地場産の新鮮野菜などを販売する予定です。

釧路町商工会/桜まつり実行委員会 0154-36-2133

知床S-1自慢まつりinウトロ

5月19日

道の駅「うとろ・シリエトク」(斜里町ウトロ西186-8)

世界遺産の地、知床はウトロで開催される食を中心としたイベントです。自らS-1自慢と名乗るだけあって、会場には同地区が思わず自慢せずにはいられない地場産の食材を使った料理の提供や、創意工夫をこらした自慢の味、自慢の特産品販売などが目白押しです!こちらも味自慢の清里町、羅臼町、標津町など近隣からの食提供参加もあり。パフォーマーや町民楽団のステージイベント、海産物や知床ブランドの詰合わせが当たるお楽しみ抽選会も行われます。

同実行員会/知床斜里町観光協会 0152-22-2125

くらし楽しくフェスティバル

5月25日 ~5月26日

キトウシ森林公園(東川町西5号北44番地)

陽射しがあふれ、風も爽やかな5月。東川町では200店以上のフリーマーケットと地元の特産品を一堂に集めて「東川町くらし楽しくフェスティバル」を開催。5月25・26日に開催される春の会場では、恒例のフリーマーケットのほかに花の苗や野菜の苗の農家直売コーナーもオープン。自分で育てて楽しむガーデニングにおすすめです。せっかくの機会なので、育て方のアドバイスも聞いてみましょう。屋台の食べ歩きも楽しみです。

キトウシ森林公園家族旅行村 0166-82-2632

増毛地酒えびまつり

5月25日 ~5月26日

増毛町駅前歴史通り周辺(増毛町弁天町1)

「増毛春の味まつり2019」は、増毛港で水揚げされた海産物(甘エビやタコ・ホタテ等)や、自慢の地酒「國稀」のまつり限定酒が味わえるお祭りです。他にも、魚介類の炭火焼きコーナーや、いろいろなグルメが楽しめる屋台街も登場。ステージショーでは、大道芸や参加型アトラクションなど盛り上がるイベントも開催される予定です。

増毛町役場商工観光課 0164-53-3332

全日本ダートトライアル選手権

5月25日 ~5月26日

オートスポーツランドスナガワ(砂川市オアシス町158)

未舗装の路面に設定されたコースを走り、タイムを競い合うダートトライアル。その全日本チャンピオンを決めるシリーズ戦が『JAF全日本ダートトライアル選手権』です。全国屈指の超ハイスピードコースを持つオートスポーツランドスナガワで、カラフルかつ多種多様な"ダートラ"マシンが、豪快でダイナミックなコーナリングでコースを果敢に攻めまくります。会場では毎年恒例のモータースポーツグッズが当たるジャンケン大会や抽選会も有り。

大会事務局 011-864-2003

すずらん観賞会

5月25日 ~6月2日

芽生すずらん群生地(平取町字芽生)

平取町芽生にある国内一の野生のすずらん群生地で、5月25日(土)~6月2日(日)に「すずらん観賞会」が開催されます。鈴のように揺れる真っ白な花がいくつも咲き誇り、最盛期のすずらんを楽しむ恒例のイベントです。期間中は、先着で根付すずらんのプレゼントがあるほか、びらとり和牛・びらとり黒豚のバーベキューコーナーも登場予定。美しいすずらんとグルメを両方楽しむことができます。

平取町観光協会 01457-3-7703

くしろチューリップ&花フェア

2019年05月25日 ~5月26日

釧路市 鶴ヶ岱公園(北海道釧路市鶴ヶ岱1-10)

会場には約13000球のチューリップと約2000株の春の花々が色とりどりに咲き誇り、遅咲きのサクラも花開きイベントを華やかに彩ります。ステージでは、幼稚園児による親子遊戯や地元バンドの音楽演奏、学生バンドのコンテストなどイベントが目白押し。その他、ひがし北海道のグルメや市民団体バザー、大抽選会など盛りだくさんです。

釧路市民活動センターわっと 0154-22-2232

美幌峠まつり

5月26日

美幌峠レストハウス(美幌町字古梅)

美幌町と弟子屈町の間に位置し、その眺めは「天下の絶景」と謳われる美幌峠。早朝の雲海や屈斜路湖の眺め、元日の初日の出フェスティバルなど、四季を通じて様々なイベントが開催されています。「美幌峠まつり」は本格的な観光シーズンの幕開けを告げる式典で、観光客の交通安全と峠の発展を願う祈願祭です。レストハウスにて、メインイベントの交通安全祈願と、アイヌ詞曲舞踊団「モシリ」による奉納舞踊が行われます。

美幌観光物産協会 0152-73-2211

北海道を歩こう

2019年05月26日

スタート:札幌市立真駒内中学校(札幌市南区真駒内幸町3丁目)

札幌市立真駒内中学校から真駒内カントリークラブまでの10kmと、支笏湖ポロピナイまでの33kmを歩く大会です。豊かな自然の中を、自分のペースに合せてウォーキングできる人気のイベント。例年、小さな子どもからお年寄りまで幅広い年齢層が参加します。帰りは無料バスで、10kmは地下鉄真駒内駅まで、33kmは真駒内駅またはJR千歳・恵庭駅までの送迎付きです。

さっぽろ健康スポーツ財団「北海道を歩こう」事務局 011-530-5562

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