7月のイベント

プチえにわマルシェ

4月27日~9月26日

恵庭市 道と川の駅「花ロードえにわ」(恵庭市南島松817-18)

オリジナルの手工芸品や恵庭ならではの飲食物などが年間を通じて多彩に販売されています。「プチえにわマルシェ」は4月上旬~9月下旬の土・日曜日、祝日に開かれていて、かわいい手作り小物や洋菓子などを道の駅で販売。札幌市から近いこともあり、市外から楽しみにやってくるファンも多くいます。

同実行委員会事務局/恵庭市花と緑-観光課 0123-33-3131内線2521

洞爺湖ロングラン花火大会

4月28日~10月31日

北海道虻田郡洞爺湖町 / 洞爺湖温泉湖畔

期間中、毎日打ち上げられる450発もの花火は、夜の洞爺湖を色鮮やかに包み込む。湖上から、そして船から打ち上げられる花火が彩る光景を、洞爺湖温泉街の客室や露天風呂からも見ることができる。※平成30年北海道胆振東部地震の影響により、花火大会の開催情報に変更の可能性があります。事前に確認の上、おでかけください。

洞爺湖温泉観光協会 0142-75-2446

水中展望船 「ニューしゃこたん号」運航

4月下旬~10月下旬

北海道積丹郡積丹町大字美国町字船澗1979-2

積丹ブルーと称される透明度の高い海の中を展望できる、水中展望船ニューしゃこたん号。約40分をかけて見所満載の積丹の海の絶景ポイントを巡ります。

積丹観光振興公社 TEL0135-44-2455

地獄の谷の鬼花火

6月6日~7月26日

登別市登別温泉町地獄谷展望台

期間中の毎週木・金曜夜に地獄谷で開催される、人気の手筒花火。登別温泉の湯の守り神「湯鬼神(ゆきじん)」たちが放つ、噴火のような8mもの花火は迫力満点です。「鬼花火伝説」では人々の幸せを願い、厄を持ち去るために打ち上げると伝えられています。見応えたっぷりのパフォーマンス後は、赤鬼・青鬼が撮影に応じてくれますのでお楽しみに。

登別国際観光コンベンション協会 0143-84-3311

層雲峡花ものがたり

6月22日~10月6日

上川町層雲峡温泉キャニオンモール商店街

毎年6月から10月にかけて、層雲峡温泉街の全体が色鮮やかな花々で彩られます。特に黒岳ロープウェイ乗り場までのメインストリートは、ヨーロッパ風の建物と花々のバランスもよく、山岳リゾートの風情を楽しめます。層雲峡温泉は国立公園内のため花の直植えができない地域ですが、それを活かしたプランターやハンギングなどでお花を飾っています。近年はインスタ映えする写真撮影スポットも配置されますので、花で彩られた層雲峡温泉街をカメラ片手にゆっくりと散歩してみては?

層雲峡観光協会 0165-82-1811

あっけしあやめまつり

6月29日~7月7日

厚岸町末広321番地(原生花園あやめヶ原)

「あっけしあやめまつり」は、約30万株のヒオウギアヤメが初夏の厚岸町を彩る花イベントで、美しいアヤメと高貴な香りを楽しめます。会場となるあやめヶ原は、標高約100mに位置した、北太平洋シーサイドライン「岬と花の霧街道」の景勝地。5月~10月の期間に100種類以上もの草花が咲く人気のスポットです。付近は太平洋に突き出た断崖絶壁のため、ダイナミックな海岸線も一望できる絶景ポイントです。

厚岸町役場内厚岸観光協会 0153-52-3131

ぴっぷいちご狩り

6月中旬~7月上旬

〒078-0311 北海道上川郡比布町内一円

いちごの産地として有名な比布町。たくさんのいちご農家がハウスと露地でいちごを栽培しています。そんな名産品のいちごを多くの人に味わってもらおうと、6月下旬~7月中旬の期間中、10件のいちご農家が畑を開放して、いちご狩りを楽しませてくれます(有料)。1日の寒暖の差が大きい比布のいちごは、とても甘くて美味。摘みたて新鮮は特においしいうえ、肌に良いビタミンCも豊富です。

比布町役場観光事業課 0166-85-4806

しかおい花フェスタ

7月1日~7月21日

鹿追町町内一円

「花と芝生のまちづくり」を掲げる鹿追町で、たくさんの花々が彩る「しかおい花フェスタ」が7月1日(月)より始まります。町内のガーデニング愛好者が心を込めて育てた庭やプランターが町中にあふれ、訪れる人々の目を楽しませてくれます。期間中は個人宅の庭や美術館、カフェなどがオープンガーデンとして自由に見学可能。また、アートロード商店街に並ぶコンテナガーデンや道路花壇など、街全体が花の色と香りに満ち溢れています。

鹿追町「花と芝生の町づくり」推進協議会 町建設水道課花係 0156-66-4033

火まつり

7月4日~7月6日

積丹町美国町大沢230

毎年7月4日(宵宮)・5日(本祭)・6日(後祭)に行われる、海の安全と豊漁を願う「美国神社」の大例祭。5日と6日の夜に行われる、燃え上がる炎の中で繰り広げられる「天狗の火くぐり」が最大の見どころです。けがれを清める幻想的な神事を見ようと、毎年多くの観客で賑わいます。日中は、町内を練り歩く神輿や山車のパレードなどがあり、大漁旗を掲げて海を華やかに彩る海上御渡も見応えがあります。

美国神社 0135-44-2101

パシフィック・ミュージック・フェスティバル

7月4日~8月2日

札幌コンサートホールKitara(北海道)

パシフィック・ミュージック・フェスティバル札幌(PMF)は、1990年に、20世紀を代表する指揮者、作曲家のレナード・バーンスタインがロンドン交響楽団とともに札幌で創設した国際教育音楽祭です。これまで四半世紀にわたり、世界中に延べ3,500人以上の優秀な音楽家を輩出してきました。 PMFの中心は、世界を代表する音楽家を教授陣に迎え、オーディションで選ばれた世界各地から集まる若手音楽家を育成する教育プログラム「PMFアカデミー」。豊かな才能を持つアカデミー生たちは、毎年7月の約1カ月間、教授陣から高い技術と豊富な経験を受けつぎ、音楽を通じた国際交流、国際相互理解を深めています。

公益財団法人パシフィック・ミュージック・フェスティバル組織委員会 011-242-2211

厚岸港まつり

7月5日

厚岸町市街

創建200年を超える厚岸神社と、創建130年を超える真龍神社の例大祭が始まりといわれる「厚岸夏まつり」は、毎年、漁期のはじめの7月上旬に開催されています。当初は厚岸町の一部地域だけで行われていましたが、昭和40年代のニシンの大漁を契機に町内全域に広まり、平成5年から現在のまつりの形態となりました。 獅子の頭を口で固定し、御幣と鈴を持つ前足役・胴と尻尾の後足役の二人獅子は、明治時代から伝わる歴史ある獅子舞です。笛と太鼓の馬鹿ばやしに合わせ、おかめとひょっとこに導かれて厚岸町内を練り歩きます。開催期間の両日ともに、日中は踊りや獅子舞が披露されます。また、夜間には装飾が施された山車と獅子舞の競演を楽しめるのが魅力です。

厚岸港まつり協賛会事務局 厚岸町役場内 0153-52-3131

八雲山車行列

7月6日~7月7日

八雲町・八雲地域

太鼓や笛の音が鳴り響く中、ゆっくりと進む色鮮やかな大小さまざまな山車。町民手作りの山車は約30台で、子どもに人気の可愛いデザインのものから迫力の表情を見せるものまでバラエティ豊か。沼田町、斜里町と並んで、北海道三大あんどん祭りの一つと言われています。山車の合間には太鼓やお囃子、中高生などによるダンス、ねぶた囃子などこれまた様々なジャンルのパフォーマンスが続き、フィナーレの八雲駅前では一般の参加者も加わり最高の盛り上がりを見せます。

八雲山車行列実行委員会 TEL 0137-63-3131

TxT GARAGE PRESENTS 第9回真駒内花火大会

7月6日

札幌市南区真駒内公園3-1

札幌市南区の真駒内セキスイハイムスタジアムで開かれる「真駒内花火大会」は、2019年で9回目を迎えます。音楽や照明、炎が融合した演出とともに、スターマイン、早打ちなど、道内最大級の2万2000発の花火が打ち上げられます。全国の花火競技会で内閣総理大臣賞を何度も受賞している「紅屋青木煙火店」と、世界各地の音楽花火コンクルールで活躍する「丸玉屋」による打ち上げが行われます。同大会でしか見られない貴重な演出や花火など、見どころ多数です。

真駒内花火大会運営事務局 011‐841‐8166

モール温泉夢ボタル鑑賞会

7月6日~7月21日

落石漁港中央埠頭(根室市落石西395番地)

漁協主催というだけに、新鮮で美味しい海産物がいっぱいの味覚まつりです。新鮮な海の幸の販売はもとより、炭火焼コーナー、たこ飯やほっきカレー、ほっきスープ、ほっきご飯に鉄砲汁など、旬の食材をふんだんに使ったお食事を販売しています。イベントでは“ほっき貝早剥き競争”“ほっき貝釣り競争”“ミニ水族館”“魚と触れ合える水槽プール”“太鼓の演舞”など各種プログラムを開催予定。家族揃って楽しめること間違いなしのお祭りです!

音更町十勝川温泉観光協会 0155-32-6633

江差かもめ島まつり

7月6日 ~7月7日

江差町かもめ島とその周辺

7月初旬の二日間、道南・江差町で「江差かもめ島まつり」が開催されます。江差町のシンボル檜山道立自然公園のかもめ島を舞台に、北海道内でも数少ない海の祭典が繰り広げられます。「江差・姥神大神宮渡御祭」「江差追分全国大会」とともに長い歴史を持つ、江差三大祭りのひとつです。 初日に行われるまつりのメイン「瓶子岩大しめ縄なえ・しめ縄飾り」は、前浜に屹立する高さ10メートルもの巨岩“瓶子岩”に海上安全や大漁を祈願する祭事です。500キロものしめ縄をなえ、下帯ひとつの若い衆たちが祈りを込めてしめ縄をかけ代えます。 また、江差町内からかもめ島までを踊りながら練り歩く「江差音頭千人パレード」や、鮮やかな花火が夜空を彩る「かもめ島花火大会」は見逃せないイベントです。

江差観光コンベンション協会 0139-52-4815

北海ソーラン祭り

7月6日~7月7日

JR余市駅横特設会場

ソーラン節発祥の地である余市の夏を代表する祭り。各種アトラクション、余市町名産品争奪ビンゴ大会のほか、約780メートルもの距離に及ぶ国道コースにて行われるソーラン踊りのパレードなどイベント盛りだくさん。祭りのフィナーレを飾る花火大会も毎年人気。

余市町商工観光課 0135-21-2125

白蛇姫まつり

7月6日

鹿追町然別湖畔

国天空の湖「然別湖」を舞台に2匹の白蛇と姫、 そしてアイヌの人々が神秘の世界を作り上げます。 親蛇は全長13m、子蛇は8m 。アイヌの人々による神々への儀式「カムイ・ノミ」やアイヌの古式舞踊など先住民族と自然との関わりも体感することも。 然別湖を舞台に繰り広げる鹿追町の一大イベント。

鹿追町観光協会 0156-66-4034

つべつ夏まつり

7月6日~7月7日

津別河岸公園(津別町共和)

津別最大のこのイベントは、千人踊りと花火の前夜祭からスタート。 見ものは、翌日曜日に行われる30本のタイヤチューブをつなげ、その上を渡るスピードを競う「つべつ川のぼり大会」。バランスを崩し、川に落ちる出場者が続出するなど、河岸を埋めた見物客の爆笑をさそいます。また、中央ステージでは夏まつりを、盛り上げるイベントが行われます。 芝が広がる広場では、津別特産ビーフまつりでつべつ和牛を特価で堪能できます。 会場では、町内の各団体・事業所による様々な行事が行われています。

津別観光協会 (さんさん館内) 0152-77-3771

鏡沼しじみまつり

7月6日~7月7日

天塩町字更岸476(鏡沼海浜公園)

特産のシジミにちなんだ天塩町最大の観光イベント「鏡沼しじみまつり」が7月6日(土)・7日(日)に開催されます。シジミ貝の即売のほか、シジミ汁などの販売が名物の味覚コーナーも登場します。イベントの目玉は、毎年大勢の人がチャレンジする「シジミのつかみ取り」(大人500円、子供300円)!両日とも歌謡ショーが開催される予定です。

天塩町役場内天塩町観光協会 01632-2-1001(内244)

あびら夏!うまかまつり

7月6日~7月7日

安平町早来北進102番地5(ときわ公園屋外スケートリンク)

一日目は、名物のアサヒメロンの早食い競争やよさこいソーラン、正木はじめwithフレンズ歌謡ショー、和太鼓奏者しんたさんによる迫力満点の演奏。 二日目は、乗馬するかのように体を上下に動かすだけで前に進むポニーサイクルがあり、乗っている人も見ている人も白熱すること間違いなしの「うまか杯ポニーサイクルGP」が開催されます。また、テレビで大活躍のものまね芸人、和田アキ子のものまねで大人気の「Mr.シャチホコ」によるステージも開催。アサヒメロンの早食い競争・うまか杯ポニーサイクルGPは当日の参加も可能です。 なお、今年のうまかまつりは胆振東部地震の影響により、会場が屋外スケートリンクに変更になっており、1日目の花火大会も中止となります。

あびら観光協会 0145-29-7733

わくわく広場のぼりべつ

7月6日~7月7日

登別ビーチパーク(登別マリンパークニクス前庭/登別市登別東町1丁目22)

ステージイベントや子ども遊び広場&わくわく列車、豪華景品が当たる大ビンゴ大会など、様々なプログラムが予定されています。イベント当日には、登別温泉街では「地獄の谷の鬼花火」が開催されており、登別マリンパークニクスでも様々なイベントが行われる予定です。※プログラムは変更になる場合もありますので、予めご了承ください。

実行委員会 070-5600-5436

SAPPORO CITY JAZZ

7月7日~8月25日

札幌駅前通り、札幌芸術の森ほか

札幌を会場とする日本屈指のジャズフェスティバル。夏と冬に会期をわけて開催。夏は、7月7日(日)のオープニングパレードを皮切りに、全国から約300組のプロ・アマチュアミュージシャンが市内10会場で演奏を繰り広げる「パークジャズライブ(7/13、7/14)」、8月25日(日)に札幌芸術の森野外ステージでジャズフェスを楽しめる「ノースジャムセッション」など、まさに札幌がジャズの街になります。

サッポロ・シティ・ジャズ実行委員会 011-592-4125

沖揚げまつり

7月7日

神恵内村イベント広場(神恵内村)

ウニやホタテ、ツブなど新鮮な海産物を販売。人気は限定600食の「うに丼」(1200円)で、10:00から整理券を配布するので早めに来場して手に入れよう。会場では、多彩な海産物がたっぷり味わえるほか、伝統芸能の「沖揚げ音頭」をはじめ、太鼓演奏、松前神楽、歌謡ショーなどが繰り広げられる。このほか、特設コーナーには「ちびっこホタテ釣りコーナー」(1回100円)が登場。バルーンエンターテインメントなども行われ、家族で楽しめます。

神恵内村商工会 0135-76-5115

まあぶフェスタ

7月7日

アグリ工房まあぶ「まあぶ公園特設会場」

今年で22回目となるまあぶフェスタは、目玉イベントの大抽選大会や、紅白玉入れ大会など、参加者が楽しめるイベントが盛りだくさんとなっています。また、プールで宝探しやジャンボしゃぼん玉などの子ども向けイベントのほか、農産加工品の即売会、飲食屋台の出店もあります。イルム太鼓や深川市民吹奏楽団などのステージ演奏がお祭り気分を一層盛り上げてくれます。

アグリ工房まあぶ 0164-26-3333 経済・地域振興部 農政課 農政係 0164-26-2255

みついし蓬莱山(ほうらいさん)まつり

7月7日

三石蓬莱山公園

三石川を挟む蓬莱山と雌蓬莱山を結ぶ、長さ130mの「しめ縄」がシンボル。パワースポットとも呼ばれる蓬莱山と、三石川をまたぐ巨大なしめ縄の圧巻の景色の中で、和太鼓や吹奏楽、ライブイベントなどで盛り上がりましょう!飲食・特産品コーナーでは、特産の「みついし牛」や山海の幸など、地元の味覚も楽しめます。

みついし蓬莱山まつり実行委員会(新ひだか町役場まちづくり推進課) 0146-49-0294

ピンネシリ登山マラソン

7月7日

新十津川町ふるさと公園イベント広場

ピンネシリ登山マラソンは、スタートの裾野から折り返しのピンネシリ山頂(標高1,100メートル)まで1,000メートルを超える高低差、森林に囲まれた林道を駆け抜ける山頂コースが大会の目玉となっています。ピンネシリの山頂からは石狩平野を一望することができ、新十津川の豊かな自然と清々しい風を感じることができるマラソン大会です。 スタート、ゴール地点のふるさと公園にある温泉施設を利用できる入浴券のほか、地元農産物など充実した参加賞もこの大会の自慢です。

ピンネシリ登山マラソン実行委員会事務局 0125-76-3390

ちっぷフェスティバル

7月7日

秩父別町ふれあいプラザ

秩父別町観光協会並びに秩父別町商工会主催による「ちっぷフェスティバル」が、 7月7日(日) に秩父別町ふれあいプラザにおいて開催されます。滝川ベンチャーズ、ソーランドラゴンヒーローショーのほか、恒例のジャンボビンゴ大会、その他様々なイベントを行います。

秩父別町観光協会 0164-33-2459

羅臼岳山開き

7月7日

羅臼岳岩尾別ルート登山口(斜里町岩尾別温泉)

枯れることなく流れる弥三吉水、雪渓の残る大沢、山頂からは知床の原生林、そしてオホーツク海と国後島を望むことができます。山開きは毎年7月第1日曜日に開催され、午前6時から岩尾別登山口で安全祈願がとりおこなわれます。

知床羅臼町観光協会 0153-87-3360

十勝川イカダ下り

7月7日

スタート地点:十勝川左岸すずらん大橋下流 ゴール地点:音更町十勝川温泉中央大橋下流

1973(昭和48)年に始まった十勝川イカダ下り。「川と触れ合い、自然の大切さを体感してもらう」をコンセプトに、現在では道内外から約60艇が参加する人気のイベントです。昨年は河川増水のため2週間延期となりましたが、当日は十勝晴れの良き川下り日和に。ほぼ半数の44艇211名がすずらん大橋下流から十勝川温泉の中央大橋までの約10kmを川遊びで満喫することができました。恒例のイカダコンテストも大盛り上がり!

十勝川イカダ下り実行委員会事務局 090-5950-5030(畠山)

日本海CUP争奪ビーチバレー留萌大会

7月7日

ゴ-ルデンビ-チるもい特設ビーチバレー会場(留萌市沖見町)

黄金岬と浜中海浜公園の中間に位置する海水浴場「ゴ-ルデンビ-チるもい」を会場に開催されるビーチバレー大会。留萌の特徴である「海」を広く活用するため、またビーチバレーの普及を図ることを目的としており、道内でも有数の規模の大会です。全国各地から多くの選手が集まり、初心者から上級者までが楽しみながらも優勝を目指して真剣勝負を繰り広げます。

留萌市スポ-ツセンタ-内日本海CUP争奪ビ-チバレ-留萌大会実行委員会 0164-42-2917

石狩川フェスティバル

7月7日

北旭川大橋下流右岸特設会場(旭川市末広東2-11)

自然とのふれあいや川の大切さをテーマにしたフェスティバルも今年で29回目を迎えました。豪華賞品の当たる「水祭協賛ビンゴ」や「ちびっこ・やまめの放流釣り体験」、「石狩川ジオツアー」などのイベントも開催予定です。子どもたちが釣りを通して生き物に触れたり、自然について楽しみながら学べるまたとない機会。7月7日の七夕は、ぜひ家族で遊びに行こう。

あさひかわ商工会 0166-48-1651

いわみざわ彩花まつり

7月8日~7月13日

いわみざわ公園バラ園(岩見沢市志文町794番地)、ほか

7月8日~13日に開催される「いわみざわ彩花まつり」。バラやハマナスが咲き誇る『いわみざわ公園バラ園』、約1万2千株ものあやめや菖蒲が一面に広がる『あやめ公園』など、色彩豊かな花々が岩見沢の初夏を彩ります。他にも、観光おどりパレード、農産物フェア―など見所満載です。観光おどりパレードの開催は7月12日(金)、当日参加もOK!

岩見沢市観光協会 0126-22-3470

インターナショナルオホーツクサイクリング

7月12日~7月14日

受付・スタート ・雄武町民センター(雄武町末広町二区) ・オホーツク流氷公園(紋別市元紋別101番地) ・網走市道の駅流氷街道網走(網走市南3条東4丁目5-1) ※紋別市受付・スタートは牧歌コースのみ ※網走市受付・スタートはメルヘンコースのみ

オホーツクの夏の風物詩としてすっかり定着した「オホーツクサイクリング」。雄武町から斜里町までのオホーツクライン(212km)を2日間かけて走りぬく北海道最大級のサイクリングイベント。残念ながら今回をもって終了いたします。

オホーツクサイクリング実行委員会事務局 0152-54-1361

市民創作函館野外劇

7月12日~8月10日

五稜郭公園一の橋広場(函館市五稜郭町44)

1988年(昭和63)年、フランス人宣教師フィリップ・グロード氏の提唱で、地域おこしの一環として始まった函館野外劇。観客の皆様に大いに楽しんでいただくために、毎回新しさを取り入れるよう心がけてまいりました。野外劇の舞台となる、「五稜郭」は函館の歴史の中で常に輝きを見せ、さらに未来へ受け継いで行く願いを基本コンセプトとしていることからタイトル「星の城、明日に輝け」をタイトルしています。 次世代に向けて青少年の積極的な参加と函館市民象徴劇を意識し、全国に向けて発信する未来志向イベントです。 また、野外劇を期に市民意欲の活性化と函館観光における経済効果UPも目指します。

NPO法人市民創作「函館野外劇」の会 0138-56-8601

厳島神社例大祭

7月12日~7月14日

釧路市米町1丁目3-18

大勢の人がマチに繰り出し賑わう3日間。金曜の夕方から宵宮祭が行われ、土曜の朝から神輿行列が神社を出発。盛大な神輿パレードは釧路のまちを練り歩き、北大通までやって来ます。境内には屋台が並び、催しもめじろ押し。日曜日は栄町平和公園で壱之宮祭が行われ、屋台や子ども向けショーなどで歓喜に沸きかえります。

釧路一之宮 厳島神社 0154-41-4485

The祭

7月13日~7月14日

砂川オアシスパーク

「THE祭」は、毎年7月に砂川オアシスパークを会場に開催される“踊り”の祭りです。2001年に、どんなルールにも縛られず自由に“踊り”を踊れる祭りを創りたいと、踊り子たちの手によって創り出されました。踊りの感動で繋がれた輪は全国に拡がり、今では道内外から多くの人々が集うイベントとなりました。宝探しゲームやどさんこ乗馬、カヌー体験などの参加型プログラムのほか、美味しいフード・ドリンクブースも設置されます。

The祭実行委員会、IZANAI北海道・すながわ夷 0125-22-8080(スガジャズダンススタジオ)

えべつやきもの市

7月13日~7月14日

江別市コミュニティセンター周辺(JR江別駅徒歩3分)

やきものとレンガの街で集い、作り手と使い手が交流する「えべつやきもの市」は本道のやきもの文化に触れ、享受できる場であり、その振興を促す場です。やきもの文化を通じて、ものづくりの心を培い、新たな地域文化を創造する活力に資することを目的とします。

「NPO法人 やきもの21」内 やきもの市事務局 011-391-2160

遠軽がんぼう夏まつり

7月13日

遠軽町岩見通コミュニテイ広場(岩見通南1丁目-1)ほか

音楽と踊りの祭典である「遠軽がんぼう夏まつり」は遠軽町の夏の風物詩。町内の各団体によるマーチング行進に続き、約1300人を超える踊り子が市街地を練り歩く「千人踊り」は圧巻の一言。遠軽がんぼう太鼓も祭りの雰囲気を一気に盛り上げます。各団体の趣向をこらした華麗な仮装衣装も見ものです。

遠軽商工会議所 0158-42-5201

クッチャロ湖湖水まつり

7月13日~7月14日

農村公園フルーツパークにき (仁木町東町16丁目)

クッチャロ湖畔で7月13日(土)~14日(日)に行われる夏のお祭り。浜頓別太鼓の演奏やYOSAKOIソーラン、地元学生によるブラスバンド演奏や浜頓別町のご当地キャラクター「スワットン」とゆるキャラの撮影会などを予定しています。豪華景品が当たる湖水トレジャーハントや、水上丸太渡りレースなど楽しいアトラクションも目白押しです。夜に開催する花火大会では、湖上仕掛け花火など約800発が夜空を彩ります。ほたて焼きやほたてご飯など、地元特産品を使った屋台も多数出店します。

役場産業振興課商工観光係 01634-2-2346

あかびら火まつり

7月13日~7月14日

赤平市コミュニティ広場(赤平市東大町3丁目5番地)

赤平神社よりいただいた神火を松明でリレーし、旧赤間炭鉱ズリ山に描いた火文字に点火する「あかびら火まつり」も今年で48回目。赤平の発展を願う“火”をテーマにした夏のイベントで、火神輿や火ょっとこ踊り、火太鼓、キャラクタショーなどが行われます。祭りのフィナーレには5,000発の花火が夜空を彩ります。同時開催される平均年齢40歳以上のバンドが演奏する「全道オヤジバンド・スペシャルライブ」も要注目です。

火まつり実行委員会事務局 0125-32-1841

スカイ・ビア&YOSAKOI祭

7月13日~7月5日

千歳市役所駐車場 特設会場( 千歳市東雲町2丁目34番地)

6月に札幌で開催されるYOSAKOIソーラン祭り。その会場で活躍した全道各地のYOSAKOIチームが千歳に大集結、白熱した演舞を披露します。また、参加型ゲーム大会、ビンゴゲームなど多彩な内容で展開される夏のイベントです。会場内には飲食ブースが出店し、4大ビールメーカーのビールや地ビールなども味わえます!

サロマ湖100kmウルトラマラソン北海道事務局 0152-54-2191

にいかっぷふるさと祭り

7月13日~7月14日

JR新冠駅周辺

氷川神社祭典に合わせて、毎年7月の海の日の前の土曜日、日曜日にJR新冠駅前広場を会場に「にいかっぷふるさと祭り」が開催されます。 例年、数千人が集い新冠の夏を告げるビックイベントで毎年多くの方が会場を訪れ、みこし本練りや新冠判官太鼓などの郷土芸能を中心に多彩なプログラムで盛り上がり、二日目の夜には歌謡ショーも開催されます。 また、会場内では「にいかっぷ和牛」ステーキ肉なども格安価格にて販売し、その場で焼いて食することも持ち帰ることもできます。

ふるさと祭り実行委員会 0146-47-3580

なかふらのラベンダーまつり&花火大会

7月13日

中富良野町宮町1-14(メイン会場:町営ラベンダー園)

ラベンダー開花最盛期に開催する、なかふらの最大の夏イベント。富良野地方の夏祭りオープニングを飾るお祭りでもあります。キャラクターショー、バンド演奏、飲食コーナーなどを開催予定。夜の花火大会では、道内でも珍しい紫色のラベンダー花火と音楽のコラボなど多彩な仕掛け・演出が楽しめます。今年もラベンダーポプリのサシェ(におい袋)手作り体験ブースをご用意します。

なかふらのラベンダーまつり実行委員会事務局 0167-39-3033

ねむろ港まつり

7月13日~7月14日

根室港特設会場ほか市内各所

根室市の漁業振興、操業の安全並びに港湾の発展を市民こぞって祈念するとともに、根室港の明日への躍進をめざし、昭和34年に創設されました。短い根室の夏を飾る、2日間にわたる催しです。 大勢の市民が「巡視船体験航海」や「舟こぎレース」、「ジュニアコンサート」や「千人踊り」などに参加し、開催されます。フィナーレを飾る「花火大会」では、たくさんの花火が根室の夜空を彩ります。

ねむろ港まつり協賛会事務局 0153-23-6111

室津まつり

7月13日~7月14日

奥尻町青苗地区

奥尻島の南端、青苗岬沖合いにある室津島にちなみ、航海の安全と大漁を祈願して開催されるお祭りが「室津祭」です。祭りのハイライトは「海上渡御」で、漁船が室津島へのパレードを行う様子は圧巻。海にちなんだ様々な行事が行われる他、新鮮な魚介類をその場で焼いて食べられる「海の幸味三昧」は地元の人にも観光客にも大人気です。 大勢の市民が「巡視船体験航海」や「舟こぎレース」、「ジュニアコンサート」や「千人踊り」などに参加し、開催されます。フィナーレを飾る「花火大会」では、たくさんの花火が根室の夜空を彩ります。

地域政策課商工観光係 01397-2-3404

有珠磯まつり

7月14日

有珠海水浴場

噴火湾に面した伊達市の夏の訪れを告げるおまつりです。 有珠海水浴場を会場に海開きにあわせて行われ、こども向けの縁日やビーチもちまき、特産品が当たるビンゴゲームなどのイベントが地元の漁師さんや市民の手によって行われています。 また何と言っても人気なのは、うに、つぶ、あわびなどの地元で採れた新鮮な海産物の即売です。海産物を炭火焼にして販売しているコーナーもあります。 ミニうに丼も人気のメニューです。 伊達の海の幸をぜひ味わいにいらしてください。

NPO法人だて観光協会 0142-25-2722

仁木町さくらんぼフェスティバル

7月14日

農村公園フルーツパークにき 仁木町東町16丁目

7月は、さくらんぼの収穫が最盛期。 フェスティバルでは甘くて美味しい特産さくらんぼの即売会が開催されます。その他、仁木町と包括提携を結んでいる(株)もりもとが出店をし、仁木町の果物を使ったコラボ商品をはじめ、串焼きや、かき氷、ビールなどの屋台も多数出店予定です。

仁木町さくらんぼフェスティバル実行委員会事務局:仁木町観光協会 TEL:0135-32-2711

三笠北海盆唄全国大会

7月14日

三笠市民会館大ホール(三笠市幸町13)

北海盆唄(ほっかいぼんうた)とは、北海道の盆踊り(北海盆踊り)で使用される民謡の一つで、三笠市幾春別(いくしゅんべつ)が発祥の地とされています。三笠市では発祥の地をアピールするべく、毎年7月に年代別4部門の全国大会が開催され、優勝を目指して熱戦が繰り広げられます。

北海盆唄全国大会実行委員会事務局/教育委員会内 01267-2-3591

みなくるびーちオープン記念 ビーチバレーボール大会

7月14日

遠別町富士見ヶ丘海水浴場 『みなくるびーち』特設ビーチバレーボール会場

遠別町富士見にある「みなくるびーち」の海水浴場オープンを記念したビーチバレーボール大会です。4人制男女混合の部(30チーム)のほかに、4人制素人の部(12チーム)もあるので、初心者でも気軽に参加可能です。本年から、中学生の参加もできるようになりました。

遠別町バレーボール協会事務局 090-8497-2981

函館港花火大会

7月14日

函館港豊川埠頭~青函連絡船記念館摩周丸前岸壁(函館市豊川町先)

趣向を凝らした創作花火の数々を名曲に乗せて創り出す幻想の花火ファンタジア。主観覧席は、豊川ふ頭から青函連絡船記念館摩周丸前岸壁まで。総延長約600mにわたり、迫力あふれる広域サウンドシステムで花火を盛り上げる。見どころは、函館港の地の利をフルに生かしたパノラマスターマイン。デジタルリンクのワイドスターマインや、好評の水中発射花火(通常の水中花火とは別物)を加えた洋上スターマインも見逃せない。

函館新聞社営業局事業部 0138-40-5151

マリンフェスタ in 小樽

7月14日

・小樽築港臨海公園前水域(小樽市築港4) ・小樽港マリーナ(小樽市築港5番7号) ・JR小樽築港駅 ・新日本海フェリーターミナル(小樽市築港7-2) ※予定です

「海の日」にちなんだイベントで、各会場で様々な海に親しむプログラムを、子どもから大人まで安全に楽しめます。目玉は何と言っても、スーパーキッズボートや水上オートバイの体験操船(築港臨海公園前水域)と、モーターボート、クルーザーボート、港湾業務艇ひまわりの体験乗船(小樽港マリーナ)。新日本海フェリーターミナルではフェリーの船内公開も予定しています。

(株)マリンウェーブ小樽 0134-22-1311

ヤマベまつり

7月14日

生田原福祉センター駐車場(遠軽町生田原618番地)

ヤマベの宝庫、生田原川での釣り解禁を祝う毎年恒例のお祭り「いくたはらヤマベまつり」が7月14日(日)に開催されます。当日の朝に行われるフィッシング大会や自衛隊音楽隊や地元生田原中学校吹奏楽部による吹奏楽演奏会、ヒップホップダンスステージなどイベントも盛りだくさん。この日限定で販売されるヤマベフライやヤマベ塩焼きは、まさに絶品です。

ヤマベまつり実行委員会 0158-45-2336

美幌観光和牛まつり

7月14日

網走川河畔公園(みどり橋付近)

網走川河畔公園で開催される「美幌観光和牛まつり」。会場に並べられた約350基の炉を囲み、道産和牛の味を堪能します。毎年、町内外から多くの方が足を運び、会場は、おいしそうな焼肉の匂いに包まれます。焼肉のほかにも、ステージショーやちびっこ広場、露店にお楽しみ抽選会など、盛りだくさんの内容で、毎年、楽しみにしている方も多い夏の一大イベントです。

美幌観光物産協会 0152-73-2211

狸まつり

7月19日~8月16日

狸小路1~7丁目(札幌市中央区南2・3条西1~7丁目)

札幌狸小路商店街は、140年以上の歴史を誇る北海道で最古の商店街の一つ。札幌中心部を東西約1kmにわたって土産物店やカラオケ店など約200店が軒を連ねるアーケード商店街で、最近では海外からの観光客にも人気のエリアとなっています。その狸小路で「さっぽろ夏まつり」と同時期に開催されるのが「狸まつり」。狸小路商店街全体が装飾され、狸子供神輿や狸神輿渡御が行われます。

恵庭花のまちづくり推進会議事務局/恵庭市企経済部花と緑・観光課 0123-33-3131(内線2525)

さっぽろ夏まつり

7月19日~8月16日

大通公園5丁目~8丁目、10丁目、11丁目

7月19日~8月14日に行われる「福祉協賛さっぽろ大通ビアガーデン」をはじめ、8月10日~16日の「北海盆踊り」など、1カ月近くに渡って様々な催しが繰り広げられます。札幌狸小路商店街で行われる「狸まつり」、「すすきの祭り」に加えて「サッポロ・シティ・ジャズ」「さっぽろテレビ塔サマースクエア」「道新・UHB花火大会」などの協賛まつりも目白押しで、札幌の街は大いに活気づきます。

さっぽろ夏まつり実行委員会(一般社団法人札幌観光協会内) 011-281-6400

北見ぼんちまつり

7月19日~7月21日

北見市中心部

北見の熱い夏を盛り上げる“北見ぼんちまつり”は3日連続の開催。初日の夜は、市民がゆかた姿で中心街を踊り歩く「舞踊パレード」や、200mの大綱をふんどし姿の若者が引き合う「屯田大綱引」が4チーム対抗で行われます。最終日には、春光町・小泉河川敷地で「納涼花火大会」が行われ、創作花火やスターマインなど約4,000発の花火が大迫力で打ち上がります。

北見ぼんちまつり実行委員会(北見商工会議所内) 0157-23-4111

カルチャーナイト

7月19日

札幌市内全区100か所以上の施設

『カルチャーナイト』は、公共・文化施設や、企業施設がこの日だけ特別に夜間開放され、市民や観光客が地域の文化を楽しむ行事です。7月19日当日は、裁判所や気象台、警察署、競馬場など普段はなかなか見る機会のない公共施設を見学したり、夜の美術館や知事公館でコンサートを楽しんだり、放送局のスタジオや銀行、八百屋さんでプロの仕事を体験するなど、札幌市内100か所以上の施設で普段できないことが体験できます。

カルチャーナイト実行委員会 011-261-8633

くりやま夏まつり

7月19日~7月20日

栗山町中央2・3丁目、駅前通り

栗山町の商店街で行われる、恒例の夏祭りが今年も開催されます。イベント広場では、地元産の新鮮野菜オークションや食育ゲーム大会、カラオケのど自慢大会やバンド演奏などのステージイベントが行われます。名物の郷土伝統パレードは2区商店街から4区商店街まで、片道約400mを約1時間かけて練り歩きます。お酒好きには、北の錦試飲会やビアガーデンがオススメ。ジンギスカン広場もあるので、食べて飲んで楽しめますよ!※日程以外は2018年度の情報ですのでご注意ください。

くりやま夏まつり実行委員会 0123-72-1278

星の降る里・芦別健夏まつり

7月20日~7月21日

JR芦別駅前通周辺

2日間に渡って開催される健夏まつり。祭りのメインでもある初日に行われる健夏山笠は、777年以上の伝統がある博多祇園山笠振興会から「北の山笠」として唯一認められています。水法被に締め込み姿の屈強な男性たちが、重さ約1トンもの山笠を舁いて街中のコースを疾走する姿は迫力満点!2日目に駅前で繰り広げられる千人踊りは、約千人の踊り子が華やかな色とりどりの衣装で練り歩きます。

星の降る里・芦別健夏まつり実行委員会 0124-27-7700

北竜町ひまわりまつり

7月20日~8月20日

ひまわりの里(北竜町字板谷143-2)

夏を代表する花“ひまわり”が、約23ヘクタールもの広大な土地に咲き誇る北竜町。夏の日差しをいっぱいに浴びたひまわり畑をバックに家族やカップル、友人たちと写真を写せば、この夏最高の思い出になること間違いなし!約30種類のひまわりが咲く“世界のひまわりコーナー”や“ひまわり迷路”は毎年人気のスポットになっています。

さるふつ観光まつり

7月20日~7月21日

道の駅さるふつ公園(猿払村浜鬼志別214-7)

猿払村最大のイベント「第45回さるふつ観光まつり」が7月20・21日に道の駅さるふつ公園で開催されます。20日の前夜祭では、歌謡ショーをはじめ猿払村の小学生によるよさこい、花火大会を予定。21日の本祭りでは、ホタテの即売会や魚のつかみ取り(子ども限定)、歌謡ショー、特産品抽選会などの楽しいプログラムが盛りだくさん!ホタテや毛ガニなど、新鮮で美味しい海産物でお腹も大満足のイベントです。

さるふつ観光まつり実行委員会 01635-2-2211

おたる浅草橋★オールデイズナイト

7月20日~7月21日

おたるマリン広場(小樽市港町5番)

今年で16回目を迎える「おたる☆浅草橋オールディーズナイト」は、2004年7月から開催されているバンドの競演イベント。小樽市内外のオールディーズバンドやベンチャーズのコピーバンドなど、全道より選りすぐりの約30バンドがライブを競演です。頬に潮風を受けながら、ノリの良いオールディーズバンド演奏で、歌って踊って夏を楽しみましょう!

浅草橋オールディーズナイト実行委員会 0134-23-3484(斉藤)

サマーフェスタin洞爺湖

7月20日

洞爺湖汽船駅前桟橋特設会場

郷土芸能等のイベントステージや、縁日や屋台なども出店。夏らしいイベントが盛りだくさんです。フィナーレは水中花火108連発を実施されます。

洞爺湖温泉観光協会 0142-75-2446

日本一の味覚!天売ウニまつり

7月20日~7月21日

天売港フェリーターミナル周辺

天売島で獲れた新鮮なウニを中心に、格安価格で様々な海産物を販売します。毎年人気なのは、なんといっても活ウニです。島近海で獲れた鮮度の良いウニは大ぶりで、口の中で甘~くとろけます。その場で殻を破り、新鮮なままいただける幸せ感を堪能しよう !イカやホタテ、エビなども販売します。会場内には海産物バーベキューコーナーも設置。買ったその場で焼いて食べることもできます。7/20(土)は花火大会も予定しています。

羽幌町観光協会 0164-62-6666

ひだか樹魂まつり

7月20日~7月21日

日高国際スキー場駐車場(日高町富岡)

日高山脈に棲むという伝説の竜を守護神として、森の木々に感謝を捧げるお祭り「ひだか樹魂まつり」が、2019年7月20日(土)・21日(日)に開催されます。日高地域はその面積の94%を森林が占めており、開拓時代から森の町“日高”は木を伐採・搬出することで生計をたててきました。その厳しさを今に伝える伝統芸能「木遣り」を「山岳太鼓」の荘厳なリズムに合わせて迫力満点に演じます。うまいもの市で食べられる、名物日高産山女魚の塩焼きは絶品!一匹丸ごと串に刺して香ばしく焼かれた山女魚を、豪快にしかも安価で食べられます!

ひだか樹魂まつり実行委員会 0145-76-2008

むかわ町穂別流送まつり

7月20日~7月21日

前夜祭・花火大会:むかわ町ふれあい公園(むかわ町穂別8番地1外) 競技大会:穂別リバーサイドパーク(むかわ町穂別2)

かつて穂別を流れる鵡川の上流で木材搬出のために行われていた造材流送を、穂別の文化の一つとして考え、復活させたのが「全道人間流送競技大会」です。原木流送に見立てて、浅瀬の川に並んだ人々の背中や肩の上を船頭が走り、120m先のゴールを目指すタイムレースです。第33回大会より、男女混合部門が新設され、男性だけではなく、女性も競技に参加して大会を盛り上げています。夏祭りや花火大会、メロンの即売会などの多彩な内容で、穂別の夏の風物詩となっています。

実行委員会 0145-47-2480

小清水ふるさとまつり「じゃがいもフェスティバル」

7月21日

小清水町開基100年記念公園・トリム公園(小清水町南町1丁目666-16)

「小清水ふるさとまつり じゃがいもフェスティバル」は、小清水町の特産物であるジャガイモにちなんだ祭りです。例年、タレントショーなどのステージイベントのほか、青空市や味覚市、採れたての新じゃが直売が同時開催され、ご家族そろって楽しめる盛りだくさんの夏の一大イベントです。

実行委員会事務局/産業課商工観光係 0152-62-4481

洞爺湖温泉夏祭り

7月23日~8月15日

洞爺湖町洞爺湖温泉湖畔

洞爺湖といえば、ロングラン花火大会!とすっかり定着した年中恒例イベントですが、2018年7月下旬から8月中旬の期間は、洞爺湖温泉夏まつりも同時開催され、楽しさは更にヒートアップします。湖畔の特設会場には、射的や輪投げなどの露店が立ち並ぶ縁日広場がオープンし、8月初旬から開かれる盆踊りに町民や観光客が大勢集まります。温泉街のホテルや旅館では、おしゃれな浴衣と下駄のレンタル(有料)も行っているので、浴衣を着用して参加するとより一層雰囲気を楽しめそうです。ラストはもちろん湖畔の花火!長い夏の夜を心ゆくまで楽しめるイベントです。

洞爺湖温泉観光協会 0142-75-2446

那智美瑛火祭り

7月24日

丸山公園(美瑛町丸山1丁目)から美瑛神社(美瑛町東町4丁目701番地23)までの約1kmを練り歩く

約20年前の十勝岳噴火で大きな打撃を受けた町の有志たちが、火山の沈静を祈って、町に活気を取り戻そうと始めたお祭りです。白装束姿の勢子たちが、重さ40kgもの燃えさかる大松明12本を担いで練り歩く姿は勇壮かつ幻想的。火と水を崇め、自然の恵みに感謝する神事でもあり、御神火は美瑛神社に納められます。

実行委員会/美瑛町経済文化振興課 0166-92-4321

ほたると森の復活祭

7月25日~7月26日

ほたるん公園(小樽朝里クラッセホテル敷地内/小樽市朝里川温泉2丁目676)

野外テニスコート周辺とほたるん公園内を会場に、ほたると森の復活祭を開催。蛍が舞う様子を楽しみながら、地元アーティストによる野外イベントや新鮮野菜の販売、豊富な飲食屋台を設置

実行委員会 0134-52-3800

あばしりオホーツク夏まつり

7月25日~7月28日

道の駅「流氷街道網走」(網走市南3条東4丁目)、南4条通り(APT4)、ほか

市内や近隣市町村の学生ブラスバンド部による“音楽行進”や、網走で古くから親しまれている“流氷おどり”、リズミカルで楽しい“あばしり流氷乱舞2018”、オホーツク海の夜空を彩る花火大会(28日19:30~)などを予定しています。ほかにも、力自慢が豪華景品を狙って麦稈(ばっかん)ロールを引き合う“麦稈ロール引き大会”など、プログラムは盛りだくさん!

実行委員会/網走商工会議所 0152-43-3031

第34回 しれとこ斜里ねぷた

7月25日~7月27日

斜里町本町12番地 斜里町役場

友好都市・青森県弘前市との交流から始まった、知床最大級のお祭りが7月26日(金)と27日(土)の2日間行われます。北海道三大あんどん祭りの一つとしても知られており、大小12基あまりの行灯が町内の目抜き通りを練り歩きます。前日の25日(木)から、道の駅しゃりで「友好都市弘前物産展」の即売会が行われ、最終日には、しれとこ斜里ねぷたの囃子方が一堂に集まる「ねぷたフェスティバル」が開催されます。

斜里町役場 0152-23-3131(内線205)

美深ふるさと夏まつり

7月26日

美深町民体育館横イベント広場(美深町西1条北1丁目)

26日(金)は19時頃から、約14基によるあんどん行列が町内を練り歩きます。27日(土)は大道芸や民謡と踊りの発表会、子供相撲大会、真夏の雪遊び、ビンゴ大会など、子どもからお年寄りまで楽しめる多彩なプログラムが用意されています。夜には納涼ビールパーティーが開催され、打ち上げ花火が夜を彩ります。

美深町観光協会 01656-9-2470

おたる潮まつり

7月26日~7月28日

小樽市港町(小樽港第3号ふ頭基部)、及び小樽市内中心部

今年で第53回を迎える「おたる潮まつり」は、小樽の歴史や文化を次世代に伝承し、小樽の発展を祈念する契機として始まったお祭りです。イベント盛りだくさんですが、中でも、2日目に行われる「潮ねりこみ」は、市内中心部を約8500人が踊り練り歩きます。また、26日(金)と28日(日)に行われる「おたる潮まつり道新納涼花火大会」は、両日あわせて約3,000発の花火が小樽港の海上に打ち上げられ、小樽の夏の夜空を彩ります。

おたる潮まつり実行委員会事務局/小樽市産業港湾部観光振興室内 0134-32-4111(内線267)

豊平川花火大会

7月26日

札幌市中央区南13条西1丁目付近・豊平川南大橋-幌平橋間

札幌市中心部の豊平川河川敷で開催される唯一の花火大会。道都・札幌の夜空を華やかに彩り、短い夏を告げる風物詩として今年で63回目を迎えます。プログラムは3部構成で、打ち上げられる花火は約4,000発。豪快なワイドスターマインや趣向を凝らした創作花火など、充実した約1時間のプログラとなっています。当日は大変混雑するので、打ち上げ30分前にはお目当ての場所に到着しておくのがオススメです。

北海道新聞社事業センタ- 011-210-5733

むろらん港まつり

7月26日~7月28日

室蘭港フェリー埠頭沖(室蘭市入江町)、ほか

室蘭最大のお祭りが今年も盛大に行われます。夏祭り最大の花形は、祭り初日夜に開催される納涼花火大会。スターマインや早打など 約2,000発 が打ち上げられます。2日目のメーンは山車を担ぎ街中を練り歩く室蘭ねりこみ。室蘭ばやしの曲に合わせてパレードする、総参加市民踊りにも注目です。会場では室蘭やきとりなど大露天街も充実。美味しい味覚が祭りをさらに盛り上げます。※内容は2018年のものとなっています

むろらん港まつり実行委員会 0143-23-0102

もんべつ観光港まつり

7月26日~7月28日

紋別市駅前通り周辺

「もんべつ港まつり」は、紋別港から受ける恩恵に感謝する行事として戦前からあった「港祭り」を前身とした歴史あるお祭りです。駅前通り周辺では多くの露店のほか、特設ステージや本町4丁目歩行者天国などで様々なイベントが繰り広げられます。「オホーツク花火の祭典」では、港から打ち上がる約3,000発の花火がオホーツクの海と夜空を鮮やかに染め上げ、水中花火や仕掛け花火などが夜の港を盛り上げます。お天気の良い日は混みあうのでお出かけはお早めに。

紋別観光協会 0158-24-3900

くしろ霧フェスティバル

7月26日~7月28日

メイン会場:釧路市幸町緑地/憩いの広場特設会場 (釧路市観光国際交流センター/釧路市幸町3-3)

「第35回くしろ霧フェスティバル」は、ウォーターフロントをメイン会場に、釧路の自然の象徴である「海霧」を楽しむ市民参加型のイベントです。釧路の夜空を彩る霧レーザーショーは、霧とレーザービームとサウンドが織り成す、幻想的な空間を楽しむことができる大人気のアトラクションです。その他、ゲストアーティストによるフリーライブも開催されます。毎年大好評の海炉市場では、「釧路の魅力」を活用した品目を取り扱うお店が約40店舗予定されており、様々な釧路の食材を味わえるのも魅力です。

実行委員会事務局 0154-24-3400

るもい呑涛まつり

7月26日~7月27日

るしんふれ愛パーク特設会場(留萌市船場町)ほか

「るもい呑涛祭り」は、留萌の夏の一大イベント。初日は前夜祭として、市内留萌神社で式典を行ったあと、るしんふれ愛パークの特設会場で留萌の味覚を味わえる屋台が軒を連ねます。締めくくりは会場すぐ隣から打ち上げられるフィナーレ花火。花火とレーザー光線が、鮮やかに夏の夜空を彩ります。翌日は、大小合わせて十基以上のあんどんと約400人のハネトが乱舞する、迫力満点の「やん衆あんどん」が、市内目抜き通りを練り歩きます。

留萌市役所経済港湾課観光物産係 0164-42-1840

新ひだか夏まつり

7月26日~7月27日

日高郡新ひだか町 / 静内川左岸河川敷

新ひだか町一円が賑わう、毎年恒例の夏の一大イベント「新ひだか夏まつり」。前夜祭では、新ひだか町静内市街地のみゆき通り・静宝通りを舞台に実施される「阿波踊りパレード」が、本場さながらの熱気でまつりを盛り上げます。 翌日の本祭は、通りを練り歩く阿波踊りを行うほか、日本の伝統芸能の魅力を楽しめる「和太鼓フェスティバル」に注目!また、前夜祭・本祭ともにビアガーデンも実施されています。

新ひだか町役場まちづくり推進課 0146-49-0294

はぼろ花火大会

7月27日

はぼろサンセットビーチ(羽幌町港町5丁目)

羽幌港の西防波堤から打ち上げる約3,000発の花火たち。夜空に鮮やかに映し出される花火は、黒光りする夜の海にも反射。空と海がコラボレーションする花火大会は見ごたえがあります。会場は7月~8月中旬の2カ月間だけ開設される「はぼろサンセットビーチ」。広い砂のビーチにはヤシの木の形をした照明が並び、ミニプールも設置。海上にフロートステーションを浮かべるなど、リゾートビーチとしてのきめ細かな演出がいっぱいです。

羽幌町観光協会 0164-62-6666

ふかがわ夏まつり

7月27日

深川中心市街地、石狩川河川敷

子供広場と屋台広場がオープンするほか、飛び入り参加可能な子供盆踊り&大人盆踊りも開催。そのほかにも、スローフードフェスタや大抽選会、しゃんしゃん傘踊りなどが行われます。石狩川河川敷では屋台広場がオープンし、空知エリア最大級の打上花火大会も開催されます。

深川商工会議所 0164-22-3146

大沼湖水まつり

7月27日~7月28日

大沼国定公園広場(七飯町大沼町)

湖での水難者を供養したのがはじまりで、今年で110回目をむかえる道南を代表する夏祭りです。伝統の慰霊祭と灯ろう流し、花火大会などを開催します。次々と夜空を彩る大輪の花火は、たくさんの灯ろうが浮かぶ湖面にも花を咲かせます。ほかにも、ショーやライブなど数々のイベントが行われ、露店も並ぶとあって毎年多くの人で賑わいます。カップルでもファミリーでも楽しめるので、夏の大沼を満喫しに出かけてみましょう!

七飯大沼国際観光コンベンション協会 0138-67-3020

あっさぶふるさと夏まつり

7月27日~7月28日

厚沢部町役場前駐車場(厚沢部町新町)

メークイン(じゃがいも)発祥の地として有名な厚沢部町で開催されるお祭り。特産品のメークインを使用した直径約2mという世界一の大きさを誇るコロッケが、大型クレーン車と巨大フライパンを使って会場で揚げられ、うまく出来れば来場者に振る舞われます。厚沢部川で採れた鮎の塩焼きなど数多くの屋台が出店し、町自慢の味覚も勢揃い。キャラクターショーや歌謡ショーなどのプログラムもあって、大人も子供も楽しめる厚沢部町最大のお祭りです。

厚沢部町観光協会 0139-64-3738

ビーフ天国まるっと黒松内

7月27日~7月28日

前夜祭:黒松内町役場駐車場 本祭:黒松内町運動公園(町営野球場)

前夜祭では、黒松内町役場駐車場で子供たちや町民有志が製作した行灯が会場内を灯し、歌謡ショーに加えて約500発の花火が夜空をきれいに彩ります。翌日の本祭では、地場産牛肉をお手頃な値段で堪能できます。事前に前売り券をゲットしておくとバーベキューセットがお得になります(地場産牛肉220g、豚肉180g、ハンバーグ100g、当日3,000円のところが2,500円に)。お楽しみ抽選会や黒松内産のもち米3俵分の“もちまき”に盛り上がりは必至。そのほか、黒松内町の特産品が当たる各種アトラクションも開催されます。

実行委員会/役場産業課内 0136-72-3835

うりゅう特産品フェア・道の駅周辺イベント

7月27日

道の駅「田園の里うりゅう」特設会場(雨竜町満寿28の3)

1年に4回開催される雨竜町のイベントの一つ、「うりゅう特産品フェア」が7月27日(土)に開催されます。雨竜町の特産品である暑寒メロンやマダーボール(スイカ)、スイートコーンなどの新鮮な野菜や果物、花などを特価で販売。恒例となっている人気の米すくい取り(1回300円・5合枡使用)も行われ、多くの人が訪れる催しです。暑寒メロンは販売開始30分前(9:30)から配布される整理券を求め、早い人では開始2時間前から並び、100組以上の行列ができるほどの人気です。フリーマーケットも開催され30ブースほど並びます。

JAきたそらち雨竜支所 0125-77-2332

スローフードフェスタinふかがわ&青果・花きフェアー

7月27日

防線メインステージ・仲町通り会場

ふかがわ夏まつりの一環として開催される「スローフードフェスタinふかがわ」は、“新鮮で安全な信頼できる農畜産物を地元に提供し、消費者との絆を深めて地産地消を進める”というコンセプト。野菜の無料配布や農産物の販売、お米すくい大会など、食にちなんだ各種アトラクションが行われます。

深川市経済・地域振興部農政課農政係 0164-26-2255 JAきたそらち深川支所 0164-26-0137

かなやま湖湖水まつり

7月27日~7月28日

かなやま湖畔キャンプ場(南富良野町字東鹿越)

南富良野町かなやま湖で開催される「かなやま湖湖水まつり」。27日(土)の花火大会(20:00開始)では、2,000発もの花火がかなやま湖上に打ち上げられます。逆さ富士のように湖面に映り込む大輪の炎の花と、対岸の山になり響く迫力の音が、より一層エキサイティングに湖畔を彩ります。道内最長となる湖面を横断する700mものナイヤガラの滝も圧巻!ラベンダー園の鑑賞やカヌー体験、ダム見学など、かなやま湖らしい参加型のイベントも行われます!

南富良野まちづくり観光協会 0167-39-7000

しんとつかわふるさとまつり

7月27日~7月28日

新十津川町ふるさと公園イベント広場(新十津川町字総進) (前夜祭:新十津川町農村環境改善センター前広場/新十津川町字中央306番地2)

ふるさと公園を主会場に実施される夏の一大イベント。前夜祭は、地元商工会青年部主催のビールパーティー会場からも見ることができる花火大会。翌日の本祭は、ヒーローショーやファイターズガールのステージショーがあるほか、出店もバラエティ豊か。牛肉やハンバーグを買って、その場で焼いて食べられるグリルコーナーをはじめ、生ビールや焼き鳥、かき氷、地元農産物の直売コーナーなどなど、目もおなかも大満足のイベント内容となっています。同じ会場内では、ふわふわ遊具コーナーやフリーマーケットコーナーなど年代を問わず楽しめるので、ぜひ夏のひとときを新十津川町でお過ごしください。

ふるさとまつり実行委員/新十津川町役場産業振興課内 0125-76-2134

増毛町観光港まつり

7月27日~7月28日

増毛港特設会場(増毛町港町)

漁業の町として有名な“増毛”の中心でもある増毛港を会場にして開催されるお祭りです。スターマインなど、700発以上の花火が港を彩る花火大会は、7月27日(土)の19時45分より打ち上げられます。増毛港特設会場にはビアパーティーコーナーが設置され、焼き鳥やおでん、イカ、エビ、ホタテなどの焼き物を、花火を眺めながらビールと一緒に堪能できます。

増毛町役場商工観光課 0164-53-3332

永山屯田まつり

7月27日~7月28日

永山交流センター前特設会場(旭川市永山3条20丁目/おまつり広場)

永山地区の住民はもちろん、企業や商店、団体、教育機関などが一体となって企画・運営を行っています。「屯山(みやま)あんどん」は保育園や小中学校、高校、企業、関係団体、町内会などによる約40台の山車(だし)が登場し、永山駅前を練り歩く姿は迫力満点です。特設ステージでの催事やアトラクション、もちまき大会や地場産品展示即売会など、多彩なプログラムが予定されています。

実行委員会 0166-46-1023

第10回あばしり道の駅夕市まつり

7月27日~7月29日

道の駅「流氷街道網走」東側駐車場

網走市の夏を盛り上げる「あばしり道の駅夕市まつり」が、道の駅「流氷街道網走」東側駐車場で開催されます。地元特産品の直売や、市内飲食店によるグルメ屋台、炭火焼きコーナー、ビアガーデンなど夏ならではの味覚が楽しめます。3日間にわたり、ゲストを招いたステージや市民グループによるイベント、網走の特産品が当たる大抽選会などが催されます。7月29日には「オロチョンの火祭り」が行われます。

網走市観光協会 0152-44-5849

江別市民まつりin野幌

7月28日~7月29日

〒069-0813 北海道江別市野幌町53

市民踊り・大綱引き・花火大会など多くのイベントが予定されています。毎年多くの人で賑わいます。

江別市経済部商工労働課 011-381-1091

洞爺夏まつり

7月28日

とうや水の駅ふれあい中央広場(洞爺湖町洞爺町100)

7月28日(土)に、とうや・水の駅にて開催される「2018洞爺夏まつり」は、洞爺湖町の友好都市である香川県三豊市から贈られた絢爛豪華な「ちょうさ(太鼓台)」が町内を練り歩きます。可愛らしい稚児号列や聖徳太子祭が行われ、そのほかにもカラオケ大会やビンゴゲームなどのプログラムがあり、夕方からは山車、とうや音頭、YOSAKOIなどのパレードで賑わいます。

洞爺まちづくり観光協会 0142-82-5277

つきがた夏まつり

7月28日~7月29日

月形町皆楽公園

月形町の花火大会は、花火の打ち上げ地点の近くから観覧できるので、「大迫力で花火が観られる!」と毎年好評です。翌日には、大人気のキャラクターショーやメロン等の農産物、その他豪華景品が当たるビンゴ大会、もちまきが開催されます。また、お祭り期間中は子ども広場があり、お子様に人気のふわふわや、今ではめずらしいミニSLにも乗ることができます。その他にも数多くのイベントがありますので、ご家族で2日間とも楽しめます。 ※上記内容は2017年度の情報です。

イベント事務局 0126-53-2322

野外慈善ビールパーティー

7月28日

北中央公園(新十津川町農村環境改善センター前広場/新十津川町字中央306番地2)

用意されるビールの量は約5,000リットル!道内のイベントの中でも指折りのビール消費量を誇ります。アルコール以外にも焼き鳥やおでんの露店が数多く並び、お楽しみ抽選会やビンゴ大会も開催されます。おもちゃすくい、ヨーヨー釣りなどの子ども縁日もあり、お子様連れでも楽しめます。ビールパーティーのクライマックスには花火が打ち上げられ、真夏の夜空を華やかに彩ります。

新十津川町商工会青年部 0125-76-2571

第56回 層雲峡温泉 峡谷火まつり夏花火

7月28日~8月15日

上川町層雲峡温泉特設会場

8月1日(水)の本まつりでは、まつり太鼓の競演による和太鼓の響き、当時の雰囲気さながらに厳かに行われるアイヌの伝統儀式・フクロウ神事、独特の音色に合わせてのアイヌ民族舞踊などが行われます。期間中は総数で約6,000発の花火が打ち上げられ、峡谷にこだまする迫力の音とともに、間近に迫り来る華やかな光輪は大迫力!

層雲峡観光協会 01658-2-1811

うらかわ馬フェスタ2018

7月28日~7月29日

JRA日高育成牧場施設内特設会場

日本有数のサラブレッドの産地であり、日本の競馬史上初の五冠馬シンザンを生んだ町として知られる浦河町。この名を由来とする「シンザンフェスティバル」と「浦河競馬祭」を同日開催します。「馬」にこだわったみどころ満載のイベント。1日目は馬車に乗って入場する「馬上結婚式」、2日目は1600mの馬場で行われる本格的な競馬が必見です。JRAの調教施設無料見学バスツアーもあります。

浦河町産業課 0146-26-9016

名寄サンピラー国体記念サマージャンプ大会

7月28日

名寄ピヤシリシャンツェ(名寄市字日進)

名寄サンピラー国体記念サマージャンプ大会は、名寄ピヤシリシャンツェで開催されるスキージャンプのサマージャンプ大会。同競技場で開催されたスキー国体を記念して、名寄ピヤシリサマージャンプ大会と入れ替わる形で2003年に創設、今年で17回目を迎えます。男子組と女子組の2部門があり、昨年度の主な出場選手は、小林陵侑選手(4位)、葛西紀明選手(9位)等で国内トップ選手が集合したハイレベルな大会となりました。その中で男子は竹内択選手が、女子は丸山希選手が優勝しています。

名寄地方スキー連盟 01654-3-8693

あつま海浜(はま)まつり

7月28日

浜厚真海岸(北海道勇払郡厚真町字浜厚真)

浜厚真の砂浜を会場にした浜の夏祭り。 フラダンス、和太鼓演奏、スイカ割り、じゃんけん大会、ホッキつかみ取りなど数々のイベントの他、ビアガーデン、海産物の即売コーナー、海辺の味覚コーナーなどが設置されます。

同実行委員会 0145-27-3750

北斗市夏まつり

7月28日

北斗市飯生3-4-1

上磯駅前商店街の歩行者天国をメイン会場に、多彩なステージイベントやキャラクターショーなどの催しが行われ、家族連れでも存分に楽しむことができます。今年の目玉イベントは、明石家さんまさんのモノマネで有名な、芸人のほいけんたさんが会場を沸かせてくれます!恒例の山車行列や花火大会がお祭りのフィナーレを飾ります。

北斗市商工会 0138-73-2408

どんとこい!わっさむ夏まつり

7月28日

三笠山ふれあいのもり(和寒町三笠103)

「カブト虫王国」として、大人気のカブト虫の一本釣り(1回300円・限定1,000匹)や、世界のカブト虫が当たる大抽選会があり、町内外からの多くの家族連れで賑わいます。移動動物園や熱気球試乗会など子どもが大喜びするプログラム、さらにステージショーや焼肉ガーデン、和寒の新鮮野菜の即売会などがあり、一日中楽しめる人気のイベントです。

和寒町観光協会 0165-32-2341

湧別サロマ湖龍宮えび・ホタテまつり

7月28日

三里浜キャンプ場(湧別町登栄床)

北海道最大の湖・サロマ湖を抱え、オホーツク海の豊かな海産物が自慢の湧別町。その海産物を、お買い得な浜値で限定販売する「湧別サロマ湖龍宮えびホタテまつり」が開催されます。北海シマエビや活ホタテなど、新鮮な海の幸がお得な価格(限定)で勢揃い!また、北海シマエビの早食い競争(大人と子どもの部あり)や、賞金総額10万円の「龍宮亀引きトライアル」、「地曳網引き」などのユニークな催しもあります。

湧別サロマ湖龍宮えびホタテまつり実行委員会/湧別町観光協会 01586-2-3600

第16回北海道風車まつり・2019エビ篭オーナーin苫前

7月28日

とままえ夕陽ケ丘未来港公園(苫前町字栄浜313番地)

会場は花風車で飾られ、ステージショーやご当地キャラクター集合のほか、特産品の屋台が並びます。エビ篭オーナーは、苫前町でエビ篭漁を営んでいる漁師さんが1回のエビ篭操業で漁獲してきた甘エビ(ボタンエビも入っているかも?)を当日会場に集まったオーナーで分けるというもの。(人数:未定、事前・当日申込み含む)※詳細は5月末~6月上旬決定予定

北海道風車まつり実行委員会 0164-64-2212 エビ篭オーナーin苫前実行委員会 0164-64-2331

サマースカイフェスタ2019

7月28日

滝川スカイパーク

スカイスポーツの楽しさを家族そろって体験できるイベントです!

公社)北海道スカイスポーツ協会 011-232-4347

オロロンライン全道マラソン大会

7月28日

羽幌町総合体育館前(スタート&ゴール/羽幌町朝日31-1)

「オロロンライン全道マラソン大会」は、宣言タイム制のユニークなマラソン大会。宣言タイム制とは、申込み時に宣言したタイムと、実際に走ったタイムがどれだけ近いかで順位が決まるルールのことです。速い遅いといったタイムの優劣ではないので、スローペースのランナーでも入賞のチャンスがあります(制限時間あり)。レース後は、表彰式を兼ねた抽選会や焼き肉パーティーが予定されています。参加料 一般(高校生以上):3,000円 小・中学生:1,800円

オロロンライン全道マラソン大会事務局 0164-62-1178

北海へそ祭り

7月28日~7月29日

富良野市 新相生通り祭り広場

大自然に囲まれた富良野で開催される真夏の一大イベント。7月28日~29日の期間中、富良野の美味しいビールやワインが楽しめる「ビールパーティ」や「音楽パレード」など、様々なイベントが開催されますが、何と言ってもメインは「へそ踊り大会」。両日午後7時~、商店街を練り歩く個性豊かな腹の顔は、見ている人の笑いを誘います。会場を沸かせた団体には賞金が出ることもあって、お腹くねくねなどのパフォーマンスに期待ができます。富良野の雄大な景色・美味しい食材を楽しみながら腹を抱えて笑ってみませんか?

富良野市商工観光課 0167-39-2312

オロチョンの火祭り

7月29日

道の駅「流氷街道網走」特設会場(網走市南3条東4丁目5-1)

網走市のモヨロ貝塚はオホーツク文化の遺跡といわれており、かつての先住民の慰霊と、地元の豊穣を祈願して「オロチョンの火祭り」が行われる。神と通じ合えるという司祭(シャーマン)が登場し、かがり火を焚きながら先住の北方民族であるモヨロ貝塚人の魂を慰め、郷土の豊かな実りを祈願する。北方民族の衣装で着飾った人々が松明をかかげて炎を囲み、太鼓などのリズムに合わせて踊る様子は、古のオホーツク文化を思い起こさせる幻想的な光景です。

網走市観光協会 0152-44-5849

水産まつり(うめ~べやフェスティバル)

07月20日予定

香深港特設会場(礼文町香深村)

毎年7月中旬に開催される水産イベントです。ホッケやウニなどの無料コーナーの他タコのつかみどりコーナー(女性限定)もあります。 もちろん礼文島特産品の格安販売も見逃せません。

礼文町役場産業課 0163-86-1001

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